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dai6tenmaow
teisi

鳥写真

f:id:teisi:20180620124122j:image
イケメンふくろうさん!
触る人たくさんいたけど、えっ、いいのかな??と思ってたら
係のお嬢さんが「このこ撫でられるの好きなんですよ~」って。
で、小学生姪が撫でたらコレですよ。
f:id:teisi:20180620124116j:image
きゅっと目をつぶって、もっともっと~って頭を突き出してきました。
撫でるのをやめると、ハッ!!!???と目を見開いて目をキョロキョロ。
1枚目の写真が「なんでやめるの!?」ってなってたときの写真です。
south-NewWell

怒られそうなことを敢えて言う

日本代表に1人だけ西武ライオンズの選手が混じってると思ったら、昌子源て人だった。
圧倒的に野球顔だよね!この人。
riverwom
dai6tenmaow
dai6tenmaow
riverwom

最近食べてない

アケビ食べてないなあ。

もともとそんなに食べてなかったけど。
dai6tenmaow
dai6tenmaow
dai6tenmaow
MANGAMEGAMONDO

2018ロシアワールドカップ

メモ
■6月20日(水)
21:00 ポルトガル vs モロッコ(テレビ朝日系列/NHK BS1)
24:00 ウルグアイ vs サウジアラビア(NHK/NHK BS1)
27:00 イラン vs スペイン(日本テレビ系列/NHK BS1)
サッカーキング【ロシアW杯全64試合番組表】より
う~ん、今日はポルモロの後半見られれば御の字って感じだわ。
dai6tenmaow
dai6tenmaow
molan
suzumetoolove

ひとりごと

そんなにパフェばっかり食べてたらパフェ人間になってしまいますよ、おくさま。
dai6tenmaow
dai6tenmaow
AmnesiaMiura

映画

『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』 監督:伊藤
智彦 主演:松岡禎丞 配給:アニプレックス 公開:2017年
この映画を観た当時に抱いた感想は、確か「VRとARの違いを解り易く見せているな」だったかと思います。
私自身は鑑賞前から両者の違いについて一応の理解をしていた、と思っておりますけれども、作品の背景説明としてVRとARの違いを明示しておく必要があるためでしょうか、全編を通して丁寧に両者の差異を見せていた、と感じました。

しかし、それだけにクライマックスの展開については「ソコへ出戻らざるを得ませんよね」という納得と共に鑑賞していた覚えがあります。
VRとARとRの境界線が凄く曖昧になっている背景設定ですけれども、そこには未だ見えにくいものの侵しがたい線が存在しますから。

そんな見えない線は映画作品でも現実でも取り払われてはいないと思われますけれども、作中やシリーズ中に登場するナーヴギアやオーグマーといったガジェットが現実に登場するのであれば、やはり便利そうに感じますので是非とも欲しいですね。
しかしオーグマーなどが現実へ登場するにあたって一番必要となることは、技術的なアレコレではなく消費者の認識が変わることだと思われます。その先に待っているのがジェームズ・ハリデーやウェイド達だったりすると面白そうな気はします。
campanella-g

カップ麺

JALの整備工場見学の時に買ったお土産(*'‐'*)♪
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/campanella-g/20180620/20180620123431.jpg
AmnesiaMiura

映画

『オリエント急行殺人事件』 監督・主演:ケネス・ブラナー 配給:20世紀フォックス映画 公開:2017年
細かいところはチョコチョコと違うのですけれども、極めて原作に忠実な作りの映画だと思えました。
しかしwikiに載っていた評価の要約は幾ら1974年版に対して、とは言えども「ちょっと言い過ぎじゃあ、ありませんか」と思えます。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E6%80%A5%E8%A1%8C%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6_(2017%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB)#%E8%A9%95%E4%BE%A1

ただ、そうは言っても私も原作に忠実すぎると感じたため読み返そうとしたのですけれども、自宅の本棚にはなかったので記憶の確認を目的に古本屋で原作を買い求めて読み直したりもしました。
その結果としての感想が「『何も足さず、何も引かず』で良い」でした。良いものは無理に変えなくても良い、と思えるのです。セットと配役を変えるだけでも良いものは良いですし、世に出る映画作品が須らく古典になる必要もありませんし。

ただし一点だけ。

主演のケネス・ブラナーが大柄に過ぎる、とは感じられました。
ヒゲが妙に大きい点は狙いがあってのことだそうですけれども、大柄な体格は「私の中のポワロ像」と結び付けられませんでした。しかしまぁ、きっと些細な問題です。

その証拠として私も観ているうちに慣れたのか鑑賞中には気にならなくなりましたけれども、鑑賞後に改めて眺めると「やっぱり大きいな」と反芻してしまった程度の話ですから。

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