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Nakano_Hitsuji

怒られそうなことを敢えて言う

成人式の話題を見ると、どこか心が落ち着かない。

女性がみんな鮮やかな振袖を着て、男性がみんな黒いスーツを着てる。
このような男女を切り分けるような催しは、心がぞわぞわする。

女性もみんなスーツを着てたり、男性もみんな鮮やかな色の服を着てたり、あるいはTシャツの人、着ぐるみの人、革ジャンの人、チマチョゴリの人、チャイナドレスの人、ロリィタファッションの人、一人一人バラバラな好きな格好してるとかなら、こんなに心が騒つくこともないと思うのだけど。

別に振袖を着るなとか言いたいわけじゃないんです。着たい服は着るべきだと思うのです。ただどうしてもザワザワするのです。
CopaLibertadoresenvivo
CopaLibertadoresenvivo
CopaLibertadoresenvivo
shigeo-t

おはよう

もはようございます。
今日は日帰りで別府です。
温泉には入らないと思います。
maicou

ひとりごと

男子が女性の生理とか知る機会がない、というのは「えーほんとかねえ…」って思うけどな。中学にもなれば、ちょっと周りに目を向ければ、そういうのに苦しんでる女子なんかいくらでもいるじゃん。例外は男子校だと思うけど、母だってそういうことあるじゃん。だから、知る機会がないだの言い出す男子は、ただ単に日頃から「観察力がない人」にすぎなくて、女子の生理にかかわらず、その後の人生全般においても、そういう無粋なことをやらかし続ける人であり続けると思うよ。

まあただ僕の場合、世代のわりには「知りすぎてたオトコ」ではある。母がそういうタイプで苦しんだ、というのもあるけど、そういう男女の体や脳の違いみたいなことに、ずっと興味があったので。当時は中山千夏さんの本が有名で読んでたし、僕の中で子供の頃から「女子の考えの方が進んでる気がする」と思ってたのも、そういう一連の流れからなので、今思えば大変ありがたかった。
こないだ挽歌の流れで「東京に出てきてびっくりしたのは瓦屋根。江戸時代かと思った」と書いたけども、意外に封建的な土地なのだなと思ったこともあった。女子の人と話すと、こっちのことを「典型的な古いタイプのオトコ」という前提で、諭すように話してくるのが気になった。僕の性質を知ってからは、ざっくばらんな関係になるけども、たぶんみんな、他の男性にはああやって接しているんだろうなあ…ご苦労なことやで。って思ってたな。

…で。そこから何十年経ってると思ってんねん。なんかネットミソジニーの様子は当時と全然変わらない。どころかむしろ酷い。国会でポップティーン糾弾してる暇があったら、こういう教育に頑張ればよかったんじゃないの?ココにも失われた20年があるのやなあ。
tomo885

ひとりごと

ハイクを長いこと放置していたけど、アカウント作り直してまたぼちぼちやっていくことにしました。
eliminatoriasfree
daybeforeyesterday

おはよう

おはようございます。
tobehonest
▼はてなハイクの今月のスポンサー
nunoyoko485

恐らく222222だと思う(笑)

京都マラソン[emoji:7D9]とか都道府県駅伝[emoji:7D0]…寒さ❄️が来週また到来。って(*^^*)[emoji:B5C]寝てました[emoji:B5C]📻[emoji:814]
karlalou002

思わずコピペ

「団塊の世代、戦後民主主義の世代から通用しなくなった言葉のひとつが「退学」です。かつての共同体では「退学」は復学が前提になっている、というのが暗黙のルールでした。
 本来、退学と言われても担当教官が二名付いて、退学処分を受けた学生が一年通って指導を受けていれば、「改悛の情あり」とか何とか言って、復学させてもらえていた。それが退学だった。共同体というのは絶対に人を追い出さないものなのです。
(…)
 その後、森校長は放校者を対象とした高校の卒業検定試験を実施し、彼らを実質卒業させた。さらに、各大学を回って、放校者たちが成績良好な場合には、スト処分されたという理由だけで忌避しないように懇願してまわったというのです。つまり退学にはしたものの、救済もした。共同体として救いの手を差し伸べたわけです。
 その一方で、その後、自分は責任を取って学校を辞めた。これもまた共同体というものの性質なのです。一方で信賞必罰をきちんとやるけれども、他方で、将来を傷つけるつもりはない、ということでフォローをした。
 その辺がグズグズになってしまっているのが今の教育現場の状態。問題は生徒の将来ではなくて、ごく小さな共同体の論理が先行している。だから「退学」は言葉通り、生徒の追放。その後のフォローは無い。どこかリストラという形で社員を追放する会社にも似ています。」


同、養老孟司
karlalou002

思わずコピペ

「親は文句を言うし、校長にも怒られるし、PTAも文句を言う。自分の信念に忠実なんてとてもできません。仕方がないから適当にやろうということでしょう。

 現在、こういう教育現場の中枢にいるのが所謂「団塊の世代」です。大学を自由にするとか何とか言って闘ってきた年代の人がそうなっちゃっているというのはおかしなことに思えるかもしれません。が、

私は学園紛争当時から、彼らの言い分を全然信用していなかった。」



養老孟司 著『バカの壁』(2003)
AntoineDoinel

ちょっとした驚き

枯れた技術のというキーワードが上がってきているのを見て「おっ、【の】で終わるキーワードにはあれを貼らなきゃいけないじゃないか」と思いつつキーワードをひらいたら、すでに貼られていた、4年前の私によって。

4年前にはもう貼ってたのか、私よ……。
funaki_naoto

宅録部

みにまるぶぎ。

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junshoku-159
junshoku-159
Amayadori-June

はてなハイカーさん、なんでもいいから教えて!

【プラスル&マイナン】
ペアは可愛い!
(ฅ'ω'ฅ)♪
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karlalou002

思わずコピペ

返信先karla
学生運動との関連では、真珠湾攻撃以前(1935年(昭和10年)~1940年(昭和15年))に生まれた者を安保闘争に関わった「安保闘争世代」、真珠湾攻撃以後(1941年(昭和16年)~1946年(昭和21年))に生まれた者を全共闘に関わった「プレ団塊の世代」「全共闘世代」と呼ばれる場合もある。

(ウィキペディア|焼け跡世代)
karlalou002

思わずコピペ

返信先karla
養老 孟司(ようろう たけし、1937年(昭和12年)11月11日 - )は、日本の解剖学者。

堺屋 太一(さかいや たいち、1935年7月13日 - )は、日本の作家・評論家・元通産官僚・経済企画庁長官(第55〜57代)・元内閣特別顧問。

厚生労働省は、その白書において「団塊の世代」ではなく、「団塊世代」は「団塊世代(1947年(昭和22年)~1949年(昭和24年)生まれ)」としている[2][注釈 2][3]。

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