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AmnesiaMiura

頭に【悲報】をつけてどうでもいいことをおおげさにする

【悲報】自転車がパンクしました
帰宅後に自転車で数十分ほど移動した先で、見事に前輪が逝去なさいました。
帰りの行程を歩きたくなかったので、パンクした自転車による移動を強行しました。
もちろんタイヤやチューブが逝去されるであろうことは覚悟の上ですけれども、ひょっとするとホイールまで……と考えると眩暈がしてきました。
疲れました。
AmnesiaMiura

ひとりごと

書籍って、asinはないことが一般的なのですね。
というより振り返って、書籍であるのにasinが存在したことは驚くべきことだったようで。

とほほ。
AmnesiaMiura

三ヶ月前に読んでいて書き写した本

キーワード「今読んでいる本の〇ページ〇行目を書き写す」シリーズにおける、私の書き込み分のネタバレです。
書き写したまま放り出すことがイヤだったので、だいたい三ヶ月を期限としてネタバレすることにしました。

漂う提督 (1981年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)

とりあえず著者全員を列記すると……
G・K・チェスタートン、C・V・L・ホワイトチャーチ、G・D・H&M・コール、ヘンリイ・ウェイド、アガサ・クリスティー、ジョン・ロード、ミルワード・ケネディ、ドロシイ・L・セイヤーズ、ロナルド・A・ノックス、F・W・クロフツ、エドガー・ジェプスン、クレメンス・デーン、アントニイ・バークリイ
……となります。表記は私が書き写し損じていない限り、目次の作家名そのままです。

チェスタートン以外の各作家が各一章を担当した(チェスタートンが担当したプロローグは一番最後に書かれた)長編リレー・ミステリで、各作家は自分の担当する章までにおける解決法の提出が義務づけられた上で、担当する章以前に書かれたものだけしか知らされない、という条件づけで執筆されたそうです。

本編は様々な要素が提督同様に漂っている印象を持ちましたが、普通のミステリ小説には付くはずのない作家各人による「予想解決篇」も楽しい一冊でした。
AmnesiaMiura

いただきました

じっくり時間をかけて焼き上げたベーコンだけをツマミにして、ワインをいただく至福を味わっていました。
安売りのベーコンでしたが結構な量の油が出ていたので、なんだかんだで割と良いものだったようです。

肉と油と赤ワイン、サイコーッ!
AmnesiaMiura

ポケモンGO

帰宅してから、今日がコミュニティ・デイだったことを思い出す始末でした。
ぽ、ポケモンGO以外で遊んでいたから仕方がないよね!

それなりに行きつけのカフェにて、お気に入りのスタッフさんを眺めてきたので、コミュニティ・デイを思い出す前まではご機嫌でした。
いえ、今もご機嫌ではありますけれども。

それはそれ、これはこれ。
AmnesiaMiura

おやすみ

ワインを嗜みながら他にも色々と嗜んでいると、気がつけばPC前で沈没していました。

ちゃんと寝床で寝ます。

おやすみなさい。
AmnesiaMiura

1000円以下ワイン部

今週末のワインはコレ。
ツマミを一緒に買っても1000円以下で収まった辺りが、なかなかに良いのです。

そして来週からは、白ワインへ移行する予定。
気安く移動できる範囲内においてアルコール類が買えるお店へ行き尽くしてしまったので、お店ローテーションを始めようかと考えておりまして。
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おやすみ

「不味かった」とまでは言えない味でしたけれども、「美味しかった」とは感情的に言いたくない味でしたので、感情の整理が追いついていません。
蜂蜜と檸檬に苛まれる悪夢を見ないよう祈りながら、おやすみなさい。
AmnesiaMiura

いただきました

見えている地雷を全力で踏み抜く勢いのまま、いただきました。
評価は、まさに「人による」としか言えない、と思えました。

私の評価は「美味くも不味くも何ともない」という事に。
さすがは「禁断の」という言い方もあるでしょうか。

真正面から自己責任を膝詰めで問い正された深夜でした。
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/A/AmnesiaMiura/20180412/20180412011513.jpg
AmnesiaMiura
AmnesiaMiura

AmnesiaMiura 記憶を失くした三浦

今までの書き込みを振り返った上に少しだけ追加してプロフィールを編集してみました。
AmnesiaMiura

ポケモンGO

ジムのバッジランクってリアルタイムで成長するのですね。
めでたく当面の目標だった、近所のジムのバッジすべてに金メッキを施せました。

てっきりバッジランクの解決は預けたポケモンが帰宅してから一括清算だと思っていましたので、先ほど起動するとポケモンはまだ帰宅していないのにバッジだけ金メッキされていましたので驚きました。
これから入荷していればコンビニで雑誌を回収しつつ夜のジム破りへ行こうと考えていたのですが、急に梯子を外されてしまった感が強すぎてPCの前へ戻ってみた次第。

さて、次の目標は……スペシャルリサーチ? レイド10回とコイキング進化は先が長そうです。
フィールドリサーチは切羽詰まらない限り達成済みのものを準備しておくようになりましたので、一日二日くらいはスタンプに困らない状態ですし。

やはり王道でTLを上げて、鹵獲ポケモンのCPを上げることが目標でしょうか。
とりあえず卵を割るためにも、コンビニへ寄りつつ夜のポケ散歩へ行ってきます。
AmnesiaMiura

今読んでいる本の200ページ7行目を書き写す

 不意に窓枠にもたれるようにして誰かが顔を突っ込んできた。「詐織さん」と猛志が顔を
AmnesiaMiura
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今読んでいる本の37ページ7行目を書き写す

実を拾う杣人が暮らしていた。だが国司に率いられた田作りが来て、木を伐り水を引いて田
AmnesiaMiura

今読んでいる本の34ページ4行目を書き写す

 猛志はサンバーを発進させる。詐織が電話をかける。
AmnesiaMiura

今読んでいる本の13ページ7行目を書き写す

 でも詐織はどちらでもない。無表情ふうになっている。「ふう」というのは、口の端にち
AmnesiaMiura

AmnesiaMiura 記憶を失くした三浦

結局、間を取って適度に時間をかけつつ読破しました。

さて次の本は、っと……。
AmnesiaMiura

AmnesiaMiura 記憶を失くした三浦

別な本を読んでいたのですけれども、やっと本屋さんで気になっていた本を見つけることができたので、ほくほくしながら割り込みで読書中です。
じっくり読み進めるか一気に読破するか、を悩みながら。
AmnesiaMiura

今読んでいる本の200ページ7行目を書き写す

れ、そのまま丸テーブルのある反対側の隅へあっという間に引きずられていった。
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