PultraMan はてなハイク市民 (プラチナ 1,114日)

Pさんのエントリー

id:PultraManのミニブログ

361 fans

書き込むには、ログインまたはユーザー登録を行ってください。 初めての方へ

PultraMan

PultraMan P

[10月上旬に行った展覧会]
・エキゾティック・モダン アール・デコと異境への眼差し [-2019/01/14 東京都庭園美術館]
館林美術館との巡回展とのことで向こうでも展示してあったフランソワ・ポンポンの彫刻が来てたかわいい!増えないかなあグッズ。

・[ニュースパーク(日本新聞博物館)]
f:id:PultraMan:20181007135356j:image
椅子が新聞。

・鍋島と古九谷 意匠の系譜展 [-12/22 戸栗美術館]
・月刊ムー40周年展 [-10/29 PARCO MUSEUM池袋]
f:id:PultraMan:20181013134719j:image
f:id:PultraMan:20181013134859j:image
f:id:PultraMan:20181013135802j:image
著名人や関係者からスラスラ出てくるお祝いや未来予測メッセージが面白い。福山雅治も愛読者なのね。
展示されてた記事だと2000年問題の記事が好きだった。
PultraMan

PultraMan P

映画版『若おかみは小学生!』って神楽を構成に入れてることで成長というより上層への昇華というか、『2001年宇宙の旅』でスターチャイルドになってしまったボーマンを見るような遠い寂しさが少しある。
PultraMan
PultraMan
PultraMan

はてなハイカーさん、お部屋の湿度教えて欲しい!

f:id:PultraMan:20180923210643j:image
毎日の湿度が限度を超えているので除湿器を買った
f:id:PultraMan:20180923210645j:image
after
PultraMan

PultraMan P

[8月下旬と9月のさっきまでに行った展覧会]
・ゴードン・マッタ=クラーク展 [東京国立近代美術館]
作者の思考と環境に根差したとても現代美術らしい現代美術。解放願望なのかひたすら家や建物を切断し穴をあけている。
f:id:PultraMan:20180818154946j:image
「アナーキテクチャー」という路上観察学におけるトマソンのような写真も撮っていて、70年代って世界的にそういう時代なんだろうなって。

・安野光雅のふしぎな絵本展 [静岡県立美術館]
・ヴラマンク展 [-9/24 静岡市美術館]
・図案家たちの足跡 [-10/28 日本郵船歴史博物館]
・ミケランジェロと理想の身体 [-9/24 国立西洋美術館]
・王立宇宙軍 オネアミスの翼 SFアニメができるまで [-11/11 八王子市夢美術館]
f:id:PultraMan:20180916161314j:image
スタッフ持ち前の知識とセンスと画力を集めて、ひたすらにがむしゃらに作っていった熱量を感じる。目標のために必要量の10倍のエネルギーを充填しているような。
一方で構想メモの分析に分析を重ねて、出来上がった理論から何のストーリーが生まれるべきか考えている感じが面白い。
f:id:PultraMan:20180916162710j:image
すべてのアニメがこういう展覧会やってほしいな。世に出るたいていの作品は企画を練って膨大な資料と絵によって作られているのだから、一部署といわずこんな感じで全セクションをまるごと展示してほしい。

・イグ・ノーベル賞の世界展 [-11/4 Gallery AaMo]
f:id:PultraMan:20180922131416j:image
後半の各展示パネルに付されたテリー伊藤のコメントを「これいる?」と思いながらいたが、研究者が一つサインついでに直筆で返答を書いていて和んだ。いるとかいらないとかではないんだ科学は。
PultraMan

PultraMan P

f:id:PultraMan:20180825134935j:image f:id:PultraMan:20180825134339j:image
f:id:PultraMan:20180825131859j:image
f:id:PultraMan:20180825135748j:image
電波望遠鏡の観測室を描くんだと現地に行ったら、望遠鏡そんなに関係ない建物がぴったりでさすが現地、行ってみるもんだと
PultraMan

PultraMan P

[7月ぐらいに行った展覧会]
・ニコン双眼鏡 100年の歴史 [-9/29]
イベントに行くことになって、備えあれば憂えなしと双眼鏡とペンライトを買いまして、ナイスタイミング開催だった双眼鏡展を見に行った。
f:id:PultraMan:20180814214141j:image
6倍ミクロンで黒なら100年前と同じなのになぜ今は7倍のほうが黒なんだろう。ニコンは黒の方が高級という伝統からだろうか。
なおイベントの座席はかなりの前列で、会場行ったらまったくライト振る流れじゃありませんでした。

・かこさとしの秘密展 [-9/9・川崎市市民ミュージアム]
行ったときはちょうどSHISHAMO展もやっていて、まさに老若男女、
図説で見る広大な世界から理屈にならない青春の世界まで万物が揃っていた。

・フィンランド陶芸展 芸術家たちのユートピア [-9/6・目黒区美術館]
・日本画ショートトリップ ようこそ避暑地へ [-8/26・郷さくら美術館 東京]
・大正モダーンズ ~大正イマジュリィと東京モダンデザイン~ [千代田区立美術館]
地図の展示が珍しかったかな。

・野口哲哉 中世より愛をこめて [-9/2・ポーラミュージアムアネックス]
練馬区立美術館での個展以来。
立体物(フィギュア風)主体で、昆虫標本のような甲冑のおじさんたちが見られます。

・木版画の神様 平塚運一展 [-9/9・千葉市美術館]
新版画から黒白のポクポクとした画風へ。レンコンを食べている気分になっていって楽しい。
同時開催の「旅−ちょっとそこまで、遠くまで」の山下麻衣+小林直人がすごく好きだった。
些細な特別を育てていく幸福な芸術だなあと、ほかの作品を見ても思う。

・建築の日本展 [-9/17・森美術館]
PultraMan
PultraMan

PultraMan P

手探り状態で漫画仕上げてるのは楽しいが果たして描き終わるのだろうか?
[6月に行った展覧会]
・浮世絵モダーン [町田市立国際版画美術館]
・ミラクル エッシャー展 [上野の森美術館]
・セルゲイ・チョーバン建築ドローイング展 [東京アートミュージアム]
水没した街、人体(レーニン像)を模した建築。
ジョン・クロウリーの『エンジン・サマー』はアメリカが舞台だった気がするけど、イメージはこの感じだった。

・松本かつぢ かわいい!づくし [-7/16 とちぎ蔵の街美術館]
・モボ・モガが見たトーキョー [-7/8 たばこと塩の博物館]
f:id:PultraMan:20180624152624j:image f:id:PultraMan:20180624152221j:image

・ル・コルビュジエ / チャンディガール展&建築倉庫ミュージアムが選ぶ30代建築家 [-7/16 建築倉庫ミュージアム]
f:id:PultraMan:20180630144319j:image
建築の展覧会に行くとその建築が本当に建っているのか、あるいは机上の空想建築なのか分からなくなってくる。
大塚国際美術館に行ったときに「世界一入館料が高い」と話してる人を見たが、展示スペースで考えると恐らくここが一番高いのではないか。何か展示やイベントを見落としてたかなあ。

・プーシキン美術館展 旅するフランス風景画 [-7/8 東京都美術館]
展覧会特設ショップがすごく充実していた。マトリョーシカからキャンプ用品まで。
f:id:PultraMan:20180701191925j:image
絵柄が分からなかったけど「propaganda posters」の文字を信じて買ったトランプが当たりで嬉しい。
PultraMan
PultraMan

展覧会

「混みそうな展覧会でも初週は空いてる」という法則もキャッチーな展覧会では適用されないもので、土曜はとても盛況だったミラクル エッシャー展 [上野の森美術館]。
f:id:PultraMan:20180610234010j:image
定番のだまし絵や幾何学絵はもちろんだけど風景画がたくさん来ていて、前景と背景/黒と白の対比がかっちりしていて美しかった。描き込みも細かいが描き方の使い分けも細かい。
f:id:PultraMan:20180610234007j:image
エッシャーは妻から「白と黒ばかりの世界に没頭していて耐えられない」なんて言われたと聞いた覚えがある。今回の展覧会の『写像球体を持つ手』は金色の紙に刷られたもので、金と黒のバージョンもあるんだなと。図録だと球体が楕円形になっているように見えて、2年前の図録と比べてもやはり今回のものは楕円形に見えるので、縦横比が違っているような気もする。
PultraMan
PultraMan

PultraMan P

20ページぐらいの漫画を描いているが先が長い。

[4月と5月に行った展覧会]
・くまのもの 隈研吾とささやく物質、かたる物質 [東京ステーションギャラリー]
・セーラー服と女子高生 [-6/24 弥生美術館]
・日本の四季 近代絵画の巨匠たち [パナソニック汐留ミュージアム]
・葉祥明美術館
・木島櫻谷 partII 四季連作屏風+近代花鳥図屏風尽くし [泉屋博古館・分館]
・ホキ美術館
f:id:PultraMan:20180422155721j:image
公園に隣接していると聞いていたので森に囲まれているのかと思ったら住宅街の中だった。T字路に案内板を出しておいてほしい。

・若冲と京の美術 京都 細見コレクションの精華 [-6/10 ふくやま美術館]
ちょうちょう踊り図屏風が面白すぎる。

・東大寺・奈良を彩る花の襖絵展 [TFUギャラリーミニモリ]
・絵本の引き出し 林明子原画展 [宮城県美術館]
・琳派 俵屋宗達から田中一光へ [-7/8 山種美術館]
・夢二繚乱 [-7/1 東京ステーションギャラリー]
関東大震災前と震災後で同じ本の表紙の服と色を変えてたりして、書籍装丁の凝り方が楽しい。
図録が大ボリュームだけど意外や作品単品についていた解説が見当たらない。

・浮世絵モダーン 深水の美人! 巴水の風景! そして … [-6/17 町田市立国際版画美術館]
PultraMan

PultraMan P

Windows10のApril 2018 Updateになって、起動中のEpson Scanをタスクバーから切り替えるとスキャンソフトが必ずフリーズする

10年待ってもPCモニターのアス比16:9時代が終わりそうもないので、ペンタブをワイド版に変えてみた
マッピングでモニターの左側だけペンが動くようにしていたので、隅々までカーソルを動かせるようになって新鮮だが特にありがたさは実感してない
f:id:PultraMan:20180510221635j:image
PultraMan
PultraMan

PultraMan P

f:id:PultraMan:20180430235452j:image
f:id:PultraMan:20180428175441j:image
f:id:PultraMan:20180428175408j:image
f:id:PultraMan:20180428175424j:image
なんかドラマや映画に使われてたりしないのかな
PultraMan

PultraMan P

f:id:PultraMan:20180429180249j:image
三年ぶりに尾道行ったら駅の形が変わってた
f:id:PultraMan:20180429175704j:image
こちらも建て替えの話があるとか聞いたけどさらっと検索してもそこまでの話は見つけられなかった
f:id:PultraMan:20180429172607j:image
f:id:PultraMan:20180429172443j:image
一方解体が確定した尾道城を撮っておく
PultraMan
PultraMan

PultraMan P

[次元を越える]
f:id:PultraMan:20180424012053p:image
f:id:PultraMan:20180424012056p:image
f:id:PultraMan:20180424012059p:image
▼はてなハイクの今月のスポンサー

表示内容を選択