PultraMan はてなハイク市民 (プラチナ 1,129日)

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建物の写真

湘南台文化センター
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結構昔に食べてたわ
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ほとんどスパムがいない朝の光景をプリスクしたけど、
そういうことを書くとすぐ元に戻るから念のため夜まで待ってた
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「:(コロン)」が入った英文文字列をChromeの入力欄でドラッグ&ドロップで移動させるとなんか勝手に校正されるのかな
「ab:cd」→「cd」
「abcde:fg」→「fg」
フォトライフ記法は「id_PultraMan_20190111232654p_image」こうなる
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[12月に行った展覧会と今年に行った展覧会]
・旧博物館動物園駅の公開と展示 [-2/24 旧博物館動物園駅]
・建築×写真 ここのみに在る光 [-1/27 東京都写真美術館]
・終わりのむこうへ:廃墟の美術史 [-1/31 渋谷区立松濤美術館]
廃墟絵画特集という好きな人狙い撃ちの展覧会。日本画における廃墟の受容を解説しているのが珍しい。

・田根 剛|Archaeology of the Future [東京オペラシティアートギャラリー/TOTOギャラリー間]
古今東西の大量の紙資料が展示されていて"映える"。
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映えるのではあるが、1+1=2みたいなメモ書きもあって何に使ってんの?と思いながら進むと、土地から連想した資料を集めて建築デザインに反映させているらしい。インスタレーションも手掛けている建築家なので、ちょっとかっこつけてるような展示にするのも仕事といえるかもしれない。
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資料と建物の関係はTOTOギャラリーの展示が答え合わせのようになっていて面白かった。

・現代版画の可能性 [-2/3 茅ヶ崎市美術館]
駅から徒歩7分、道に迷ったので1時間のところにある隠れ家的美術館。
年賀状版画集や中世西洋画風に描かれた日本昔話が楽しい。
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今年見た展覧会は67ぐらい。
ベスト作品は千葉市美術館「旅−ちょっとそこまで、遠くまで」で見た、山下麻衣+小林直人のブロンズのラクダを撫で続ける作品と、山を前にして山の形を模して木を削っていく作品。見ていて幸せ。
あと群馬と広島と立川と長野と埼玉に行ったり、横須賀と静岡と横浜で同じ船に三回乗ったりした。
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