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俊成(特任分析官)さんのエントリー

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おはよう

ネットカフェからおはようございます。7時15分から始業とはなんの冗談でしょうか。このまま行くと明日の夜もこんな感じの予定です。
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阪神タイガース

矢野監督が就任。願望は終わりにして応援します。
本社の経営陣も編成と現場にいらぬことをせぬように願います。
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今直面している問題

返信先俊成(特任分析官)

市内のSoftbankに行きましたが、一軒目は修理に出したあとに借りるガラケーがなく退店。二軒目で出したので現在はらくらくホン的な機種で書いています。アドレスは引き継がれていないのは仕方ないのでしょうか?
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阪神タイガースの雑談

理想は和田監督で矢野監督は2~3年後のつもりだけど、高代コーチの監督昇格という奥の手もあった。3年前にも「金本さんにコーチ経験を積ませる間は高代監督」にと書いたことを思い出した。
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仮面ライダージオウ

《第7話》
2000年生まれのソウゴはVHSを知らない。確かにゲイツの言動が王魔みたいになってるが、ソウゴへの憎悪がアナザーライダーに繋がるまではいってない。仁藤さんが足しか出番ナシ。
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RASEN-KAIDAN 俊成(特任分析官)

返信先俊成(特任分析官)

シーズンが終わりましたので、《最強の阪神監督・コーチ》の発表。理想と現実で行きつ戻りつ。

・監督は当然和田さん、いずれ矢野さんの時代が来るでしょうが、今は負担が大き過ぎ。高代コーチにはヘッドで次世代のベースコーチ育成も任せる。
・和田監督が地味と言われるなら、星野監督時代に打撃コーチでコンビを組んだ田淵さんを呼びたい。田淵さんにフォームを固めてもらい、配球は桧山が担当。
・継投は中西に一任し、下柳に若い投手を鍛えてもらいつつ、矢野への地ならし。
・打撃と投手のコーチを総入れ替えする懸念があれば、平野Cと金村暁Cに残ってもらい、桧山は外野守備担当でも可。カブスがマートンを離さないなら、オマリーのカムバック。
・田淵さんが72歳の年齢を理由に固辞されたら真弓さんに頭を下げるしかない。『超変革』の期待をかけられた選手には右打者が多いので、右の強打者のコーチは欠かせない。
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今直面している問題

ガラホ(携帯)の電源は入りますが画面は見られません。
昼間にボタン側の底面にヒビが入り、やや反って歪んだのに気付きましたが、機能は変わらず。大丈夫かと思ったら、夜に電源が切れて充電をやり直しても画面が見れません。
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何の報告かわかりませんが

《ドラマ》のキーワードに鬼書き込みしましたが、当然即興ではなく一週間かけて携帯に残したメモがあります。
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阪神タイガース

返信先俊成(特任分析官)

金本阪神最後のゲームを勝利で飾る。3年間御苦労さまでした。
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阪神タイガース

延長11回、植田海の盗塁から中谷の勝ち越しタイムリー。
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中日ドラゴンズ

岩瀬 VS 福留。岩瀬がスライダーで三振、1002試合目を飾る。
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中日ドラゴンズ

9回表、1死一三塁から一塁走者盗塁、捕手松井の悪送球の間に三塁ランナー生還。
なにやってんの? 解説亀ちゃんは投手に捕らせて返球させるつもりが、投手佐藤優が避けたんじゃないかと。
しかし中谷は三振に捕って岩瀬に交代、代打福留と勝負。
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阪神タイガース

代打原口三振、球団新記録はならず。
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中日ドラゴンズ

荒木、最後の盗塁狙うも梅野が刺す。20年連続の盗塁ならず。
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阪神タイガース

最終戦、radikoで隼太の捕殺を聴く、プロ初かと思ったら3年振り。
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ドラマ

《健康で文化的な最低限度の生活/第10話》
児童を養護施設に預けるには親の同意がいる、そんな法律あるのか。児童相談所にで保護した子どもに区の職員は会いに行けないが、養護施設だと会える。勉強になるわ。
施設の職員さん、『笑顔は子どもが頑張っている証拠』『ここ(養護施設)は親子にとってのスタート』。ハルカの母親の梓も養護施設にいた経験があった。

阿久沢の娘の麻里は母親と申請した生活保護を拒否されただけでなく、父親の扶養照会の通知が来たことがあり、えみるにも反発する。半田さんが父親と別居しての保護申請を提案するが、阿久沢が飲食店以外にも働き、彼氏とも向き合わせることで援助を断る。

生活保護を受ける以外に救われない受給者も描きつつ、家族としてやり直せる受給者を最後に持ってくる。(原作のコミックには少ない展開?) 熱血教師ドラマにありそうな、不幸な子どもを自宅に招くみたいな展開を避けたのはリアルでした。専門家が観ても評価できる内容でしょうが、やはり生活保護の誤解を解き、一般の人に届くことに重点を置いたドラマでした。サイドストーリーの動画があるらしいのですが、リアルタイムでないので観られなかったのが心残り。
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ドラマ

《健康で文化的な最低限度の生活/第9話》
阿久沢の娘の麻里がキャバクラの仕事中に倒れ妊娠が判明。産むべきだという阿久沢に反発する半田さん。
1話から登場した丸山の祖母幸子と孫娘ハルカのアパートに、失踪していたハルカの母親の梓が帰ってきた。母親も生活保護を申請。認知症の祖母を施設にショートステイさせても保護費が減らないと知っているので、視聴者目線の不正イメージ。再度ハルカを置いて失踪したので、窓口の支給に切り替える。
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ドラマ

《健康で文化的な最低限度の生活/第8話》
アルコール依存性の受給者赤嶺。娘とえみるを重ねても断酒が出来ない。断酒のミーティングを優先させたいのに、居酒屋バイトを始めてしまう。曰く『就労させるのがケースワーカーの仕事』。
石橋さん(内場勝則)が過去のアルコール依存性の担当者を死なせてしまい、受給者へ感情移入するのをやめたと明かす。
中々断酒できない赤嶺だが、それでも寄り添うのがケースワーカー。
ケースワーカーが若い人であれば抵抗もあるだろうが、年配の人にはない熱意もある。
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ドラマ

《健康で文化的な最低限度の生活/第7話》
栗橋(川栄李奈)が担当する受給者の中林(池田鉄洋)は識字障害で文字が読めない。
診断されてよかったのですぐに就労を勧め、何度も障害者と言う栗橋に中林は怒る。
自分にも他人にも厳しく仕事で笑えない栗橋と、流されて作り笑顔をしてしまうえみるがお互いを羨ましがる。私は仕事で笑えないクチなので若い役者の演技に一般の感覚を教わった気分。
栗橋に自分の姉を重ねて中林は識字教室に通い始める。猫背だった前半と背筋が伸びた終盤、池田鉄洋の演技が伝わる。
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