critique774

ひとりごと

自分の立ち位置を今さら表明することもないけれど、私は住み分け問題の被害者を名乗ったことは一度もありませんし(実際に何の被害にも遭ってません)、単純に「pixivに投稿することに、平等性が確保されていなかった」ことを知って、この問題に関わってきました。

きっかけは有住さんからのメールでしたが、それ以前からこの件については知っていたものの、自ジャンルではなく別ジャンルのできごととして首を突っ込むつもりはありませんでした。
しかし、有住さんから二度にわたるメールをいただき、発端になった白氏に直談判するしか状況を変えようがないなと判断し、白氏に話しかけることにしました。

その直後、きなこのやまさんからフォローされDMをもらいました。その後、協力して欲しいと要請され今に至るわけです。

白氏の活動休止後の、A氏関連のことについてはどのような時もノータッチを貫いてきましたし、彼女の同人活動を阻害することに一切の興味がありません。それらに関しては、特に口出しもしませんでしたが、ほぼほぼ関わらないようにしてきました。


今でもそのスタンスは変わってませんし、自分は住み分け問題のことしか意見はありません。
A氏に関する意見を求められても、個々のトラブルを抱えている人ではあるが、個人的に興味がないです。それらに関しては、どちらにも加担しませんし、またしたくありません。

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山崎先生 id:critique774
書いた日数: 42はてなハイク市民 (銅)
人間以外の生物である可能性も否定できない正体不明の中学校英語教師。女子バスケットボール部の顧問も務める。(吉田戦車『伝染るんです。』より)

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