dadako はてなハイク市民 (プラチナ 3,637日)

dadakoさんのエントリー

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そういやオーシャンズ、ナイトフォックスといい今回といい、このシリーズはどうしてもフランスをおちょくり対象にせずにいられんのかとちょっと笑ってしまった。
フランス人と交渉すんのはやっぱりフランス語じゃないとあかんのかしら(笑) ウィだけでもいいかしら(笑)
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http://portb.net/schoolexcursionkurds
あ、こっちのほうが正しい旅程か。
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笑った
>トマトとピーマンは少し人見知りがありますが、オクラはとても人懐こく一番活発です♪
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/d/dadako/20180819/20180819092835.jpg
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http://scool.jp/event/20180712/

今朝の新聞の「クルド人が若者に見せたい日本を紹介 東京修学旅行」の、ツアー行程。
あとで読もう。
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あ、オーランドーじゃないや、オルランド、ね。
ググったらエリザベスみたいなすごい衣装のが出てくるけど、こういうんじゃない衣装もでてくんのね。そっちね。
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この二つの衣装の時はグラムロックって単語が表現するような雰囲気ってやつだな、と思った。

これのケイトつらつら思い返してて、ティルダ・スウィントンのオーランドー思い出した。
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ルーは選べん。出てくるたびたびちょっと度胆抜かれる感じあった(笑)
特にローズスカウトするときのブルーのスーツとガラのあれ。びっくりし過ぎて反射的に笑ってしまった。
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案外デビーがいない……(笑)
わたしデビーとダフネがいいー
ガラのドレスもあの二人のが好き。
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【オーシャンズ8】
ルーの衣装はパティ・スミス、デボラ・ハリー、デヴィッド・ボウイ、キース・リチャーズがモデルって、パンフレットには書いてあるよーん。
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お風呂やさん行ってきて、ぱんぱんになってた足、じゃっかんましになった。
しかし今日もかなり行儀の悪い60代女性がいて、蒸し風呂入った瞬間に唖然としてしまった。状況は書かんが、やるなって貼り紙してあるのにその真ん前でそれをやってる。
ちょっと遅れて入ってきた同居人に、その人いなくなってから、「自宅かよ」っていったら、同居人、「どこの野良猫かと思った」と。うんわたしもそう思った。
そのあと戻ってきてもあいかわらず私物広げまくって、湯船でやるなと言われてる類いのことをやりまくってた。
すごすぎて注意できんかった。

ほんともう自宅か。自己エステは自宅でやってくれ。
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俳句の後に「それにつけてもおやつはカール」と付けて名句をおマヌケにしてみる

われをわが忘るる間なし道行けば
それにつけてもおやつはカール
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今日わたしの感覚ではすごく理想的な夏。
光と影がくっきり分かれて、そこそこ暑いけどからっとしてて、風は強めだけど乾いて軽くて、涼しく感じる。
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【今見テ】
おう、オウェン出てきたー
案外シリーズ後半だったな。
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某所で流れてきた一条ゆかり展のポスターを見ながら、「あー有閑倶楽部ってイメージ近くないっけ?(ほとんど読んでないけど)」と思ってたら、「一条ゆかりにオーシャンズ8のイラスト描いてほしい」というずばりなTwitterが流れてきて笑った。
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いただきます

梅シロップの残りの梅の実入りパウンドケーキ
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/d/dadako/20180815/20180815161633.jpg
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ジュンパ・ラヒリ読んだことなかったんだけど、『べつの言葉で』はとてもおもしろかった。
移民2世って異文化のぶつかり合いのど真ん中に一人で立たされる感じなのだなと思う。ことにラヒリの両親は、アメリカ文化の混入をかたくなに拒んでいたようだから。
結局どちらの社会(ベンガル語と英語)からも異邦人のような扱いをされたあたりの話や、イタリアでの買い物の話(インド女性としての見た目でイタリア語の能力まで見誤られる)とか、複雑さがわかりやすく描かれてた。
あと、上手下手と関わりない、根本のとこでの他言語を学ぶ楽しさ(苦楽の苦も含む)とか嬉しさに溢れてたのがすごくよかった。
もちろん実行力にも感嘆した。
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今読んでいる本の13ページ7行目を書き写す

的なヴェネツィアの薄暗い裏通りで古本を売る店は、異次元への入り口のように見えた。
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読了

『べつの言葉で』ジュンパ・ラヒリ
家庭では完全にベンガル語(両親の言葉)、一歩外に出れば教育、研究から執筆まですべて英語で生活してきた著者は、20代半ばの頃にイタリアを旅行し、イタリア語に魅了される。アメリカ帰国後、イタリア語の学習を開始し、その20年後、家族(夫とこども)と共にイタリアに居をかまえ、イタリア語での執筆を始める。この本はイタリア語での初の著書。エッセイと短編二編。
言語的に、人種的に、また女性として、マイノリティであるとはどういう経験をすることか、とか、非母語を学ぶこと自体のおもしろさ、その過程あたりが語られていて、とてもおもしろかった。
非母語を学んでる人にはうなずけるところがかなりあると思う。
これ実際にイタリア語で読めたらいいだろうなあ。
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【思わず吹いた】【メンタリスト】
(被害者のクレジットカード履歴を見ながら)
「126ドル78セントってなんだと思う?」
「ファミレスではじけた」

チョウ最高だ
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あーっ、遠山の金さん忘れてたー!
再放送してくれるかしらいつか。
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