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deepindigo

西郷どん

なぜ橋本 左内まで粛清されねばならなかったのだろうか。悲しい。
特に風間くんのファンなので、悲しい。
そして疑問に思うのは、薩摩弁ですら十分に難解なのに、なぜ「島言葉」だけにキャプションが付くのだろう。
九州人の私にでも7割くらいはわかるというのに。
deepindigo

ボンビーガール

六本木の高級物件扱いの不動産屋といえど、群馬出身の同郷のお姉ちゃんに全力で協力するエグザイルなお兄さん。
不動産業という仕事の誇りと上京者の意地を感じざる得ない。
がんがれ。
deepindigo

西郷どん

とても切ない回であります。
とかく九州人のこと、トッぽいとかいさぎいいとか先進的だとか思われがちですが(言いすぎ?)、時に「家族や友とは一蓮托生」だったりする反面「君主に刃を向けても前に進む」という二律背反の葛藤があったりする象徴と思います。
決して裏切らない存在を信じることと、決して分かり合えない存在とぶつかることがそこにはあります。
九州人の世界観の乖離はそこにこそあるような気もします。
愛憎という感情でしょうか。
deepindigo

西郷どん

安政の大獄。
掃部頭、井伊 直弼のしたことの当時の複雑な立ち位置を思う。
その後横浜港のことや桜田門外のことや。
まだこの頃、昨日の敵は今日の友とかめちゃくちゃな時期だったのだなあ、と感じざる得ません。かなしいけども。
deepindigo
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deepindigo

今見てるテレビから

小池知事のことについてみんなやいのやいの言うけど、出川のてっちゃんといっしょに出ている彼女はとてもチャーミングなおばさまであることです。
deepindigo

西郷どん

録画を観ました。
総評すると「女子目線慶喜」という人物像を改めて感じた次第です。
考えてもみれば幕末の英雄たちどちら側も負けるも覚悟の美学があったことは間違いなく、そういう存在を史実以上にデフォルメするドラマツルギーはありだなあと感じました。
とにかく翔太の慶喜は粋でイカしてる。
一方で西郷の情熱も咀嚼できてる辺りがオトナの女性制作人によるものだなあ、と感心しています。
掃部頭も今後いい仕事をするはずだから、そういうのも期待しつつ。
deepindigo

西郷どん

返信先いちはる
確かに、そうさっくりといく話ではないと思います。
根っこはこういうことが起こりがちではありますけれども…
幾つになってもそんなもんですよね。
deepindigo

西郷どん

この描き方は今のとこ青春群像と言ってしまえばそれまでだけど、
正助と吉之助の確執は判りすぎるほど、判る。
でも、そういう時はそういう時だから。
deepindigo
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西郷どん

今、瑛太くんが「ふいんき」と言い放ったのを私は聞き逃さなかったよ(笑)
deepindigo

西郷どん

この「金がかかる」という話の現実味が、ファンタジーではないことです。
deepindigo

西郷どん

切子のグラスが素敵だ。
deepindigo
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今見てるテレビから

中学生当時、YMOからの影響で同時代のUKニューウェイブから教科書的に70年代のプログレ、グラム、パンクを「教養」として受け入れた身としては日本のビジュアル系は受け入れがたいものだったけど、今にしてX JAPANのYOSHIKIの逸話を観ているとああいう耽美的様式も判らなくない気がする。
思えばそういうポストパンク解釈は後期ルースターズやザ・モッズあたりからも見て取れる気もします。
deepindigo

西郷どん

人は変節と言っても、思いは心のうちにある。
そんなことを感じる演出でした。
建前に生きるもよし、です。
deepindigo

西郷どん

ああ、姫とナイトの恋愛フラグ…もす。。
deepindigo

西郷どん

最強、最悪の政略結婚を受け入れる強い姫…
deepindigo

おやすみ

右京さんもいいけどさ、私はやっぱりあきらが好きだな。
おやすみなさい。
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