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deepindigo

ひとりごと

モアーズの広告はいつもなかなかよい。
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ひとりごと

こんばんは。
今日も寒かったですね。だけどそういう日に限って室内に行くと服装のせいで却って暑かったりするから困りもの。

さて。今年に入ってから「も」私の個人的なヒーロー達が次々逝去されています。
日本ヒップホップのレジェンド、ECDさん。そして昨日亡くなられた大杉漣さん。私が学生時代まだ演劇をしていた20歳のころ、既に私にとっては伝説でした。太田省吾主宰、転形劇場が上演した無言劇「水の駅」の主演俳優でした。
テレビ、映画でブレイクしたのはめでたいことですけど、誰もそれに触れないのが少しさびしく感じてます。

ところで色々ありましたが私も反省と言うか忸怩たる思いもあり「はてなハイク」で感情に任せた思いつきを書き散らすことも今後はないと思います。それはハイクに端を発する関係やハイクそのものへの甘えであったのでしょうね。
その代り、ブログでid:dub-shuninが厳かに?何某か書いていきます。
では。

ジャコ・パストリアスによろしく【再】
「北風と太陽」と私。
http://dub-shunin.hatenadiary.jp/entry/2018/02/22/184956
deepindigo

ひとりごと

ちょっと待ってくれ。
大杉漣さんが亡くなったと今知った。
なんだ?なんだ?
みんなただ面白いオジサン俳優と思ってるかもしれないけど、僕にとっては伝説の一人だったのに…
66歳って…
deepindigo

ひとりごと

今日はあたたたたかったですな。いてててて。
メディア論みたいな頭良さげなことは言えませんけれども、童話の中にも原理的な示唆が隠れているモノですね。

恒例の。更新したらしいっす。最近頻繁です。
id:dub-shuninという人のブログより。

ジャコ・パストリアスによろしく【再】
「王様は裸だ!」と叫ぶことと「王様の耳はロバの耳!」と叫ぶことの違いについて。
http://dub-shunin.hatenadiary.jp/entry/2018/02/20/195759
deepindigo

おやすみ

今日は調子が悪かった、と敢えて告白します。あまりしないけど。
それは単に体調の問題。

あとdub何それアカウントのブログが再開したけど、必ずしも誰もが読む訳でもなかろうとも思ってます。そんなところでちょっとここで書いてみたくなったのは。

「精神の病」とかあえて「精神障害」とか言う場合もありますけれども、スティグマだの社会的立場などで認めざる得ない人も認めたくない人もいるという、いわゆる「障害」とされるものの中で極めてグレーな状態があることです。
かつ重ねて「うつ症状」の社会的認知が広がった反動で、必ずしも障害認定が求められる状態も多く含まれることから尚更面倒な事態を起こしがちでもある気がします。

何処で誰がどんな事情でとも言えないですけれども、お互いの特性を受け入れるというのは事ほど難しいものでもあり、実際に色んな衝突を観てきましたし私自身もトラブルサムなものを抱えてることを否定できません。

「気の持ちよう」とか「考え方の違い」とか、色々言いたがる向きも日常生活では起こりがちでもあります。

この場で特定の誰かに自分の瑕疵を謝罪するに値する状態でもないので、こんなこと書くのも…とも思いましたけども、こういう考え方にシフトして出来るだけ自分の不調を回避することはかなり心掛けるようになった事実はあります。

詳しくは言えませんが具体例としては、一時的にうつを罹患した人がADHDの人と同じ環境にいてコミュニケーションを取るだにその人の人間性に苦言を呈する、みたいなことは結構起こりがちではあります。

てのを、今「アスペルガー症候群」についての情報を見ながら改めて感じたことです。

アスペルガーについて有名な例題の話を添えておきます。
少し長くなりますけど。
「太郎と花子は公園にいました。そこの公園でクレープ屋さんがクレープを売っていました。太郎はクレープが欲しくなりましたがお金がありませんでした。

クレープ屋さんが「ずっと公園にいるから家からお金を持っておいで」と言ってくれたので、太郎は花子を残し、お金を取りに家に帰りました。

しかし、クレープ屋さんは気が変わって、花子に「公園で待つのはやめてスーパーマーケットへ移動してそこでクレープを売るよ」と言ってそこを立ち去りました。

花子はそのことを太郎に伝えようと思い、太郎の家に向かいます。しかし、いざ太郎の家に到着してみると、太郎は出発した後で会うことができませんでした。

一方、太郎は、道の途中で近所のおばさんに会い、クレープ屋さんが公園から移動して、スーパーマーケットへ行ったことを聞きました。

この時花子は、太郎がどこへクレープを買いに行ったと考えるでしょうか。

(結果)

正解は「公園」ですが、アスペルガー症候群の場合、「スーパーマーケット」と答えてしまいます。この場合、花子の立場になって考えることが難しいのです。

「花子からしてみれば、太郎はクレープ屋さんが移動したという事実を知らないはずだ」と考えることができず、クレープ屋さんが今どこにいるかという事実に目が向きます。」

別に障害に限った話ではないとも言えますし、こういうことで人が揉めることはありがちなことでもあります。

人間関係、相互理解というのは永遠の課題ではあります。
道のりは長いです。

おやすみなさい。
deepindigo

ひとりごと

id:dub-shuninという人のブログより。

ジャコ・パストリアスによろしく【再】
反省も含めて「解り合えないあなたと私」の、その先へ。
http://dub-shunin.hatenadiary.jp/entry/2018/02/18/171322
deepindigo

今日知ったこと

「特定の場面や状況で話せなくなること」を「場面緘(かん)黙」という精神医学の専門用語で表すこと。
社会不安のひとつで比較的幼少からみられるらしいけど、
「なんだ自分のことじゃないか」と今更のように思った。
deepindigo

西郷どん

父上が無くなる前に仰ったことは昔の日本では夫婦関係と言うのは良くも悪くも家族あって醸成されるものなのだ、というメッセージだったと思います。
現在は家族としての夫婦の絆の醸成が当時とは多少は変わってきてはいるのでしょうか。
ところで親子の絆についてはその限りではないかも知れません。
実際、母親なんてのは息子のことなんかお見通しだったりします。

しかし歳取ったせいで情動のふり幅が大きくなったのか、涙もろくなって困ります。こういう話に異常に弱い(;w;)
deepindigo

ひとりごと

id:dub-shuninという人のブログより。

ジャコ・パストリアスによろしく【再】
突然始める、突然辞めることによる思わぬストレス。
http://dub-shunin.hatenadiary.jp/entry/2018/02/17/194822
deepindigo

ひとりごと

id:dub-shuninという人がブログを再開したようです。
ハイフンがあるのがかつてとの違いのようで、かつ彼はハイクには現れない存在と思われます。

ジャコ・パストリアスによろしく【再】
http://dub-shunin.hatenadiary.jp/
deepindigo

おやすみ

疲れてます。

だけど、今日は一つや二つ、ちょっとは建設的なお話をさせていただけたのかと感謝いたします。

まだまだ精進が必要なことは百も承知です。
皆が家族ではないことも知っています。
でも世話焼いてくれる人がいることを、なんだか面白くなく思う私がいるのでしょう。

だけど、まだ一縷の望みの元私は生きてるらしいので。

おやすみなさい。いろいろ、ごめんなさい。誰に言うでもありませんけれども。
deepindigo

みんな肯定するけど俺は嫌い

返信先KUREHA・D
本当にねえ。
表現型というのはなかなかにして難しいもので、
「誰かを不快にさせる」表現型ってのも、敢えて?なのかな、確実に確信犯的に存在したりします。
それはいつの時代でもそうですし、今のインターネットのコミュニケーションにおいても起こりがちな事態でもあります。
私は若かりし頃「パンクロック」をインテリジェントがないと敬遠していた10代前半中盤と、逆にこれこそが逆説的な反逆メッセージであると捉え10代後半がありました。

表現型の好悪というのは結構難しいもので、誰かが心地よいと思うことを「面白くない」と思ってぶっ壊しにかかるクリエイターというのが各時代にいるものです。
ただ、私はThe Whoのマナーを知っていたので、YOSHIKIのマナーを全然「お約束」と思ってみていましたし、それ以前にid; KUREHA・Dさんがお感じになっているように単純に「楽器を粗末に扱うとは何するものぞ」というのもあるとは思います。

音楽を音楽に切り取って「聴いて」みるとそれは音だけを介在するものですが、「ステージ」を介する芸術表現というのはそれすらを飛び越えようとする試みもあるようです。
演劇を例に取れば判りやすいでしょうか。
音楽という括りではありますが、ロックミュージックは「ロックンロールショー」という側面もあったのでしょう。

こう言ってはナンですが、世の中には結構エグイ表現型もありますし、それは芸術の名の元に行われてることも往々にしてあります。

好悪の問題はあろうと思います。
私だってもちろん好き嫌いはありますもの。
特にホラーとか何で好き好んで観るのか知らんとか、全然謎だったりするけど好きな方もいらっしゃるんでしょうしね。

見ざる聞かざる。
嫌いなものには、目を耳を塞ぐが一番健全かとは思います。
気持ちいいものだけ教授すればいいと思います。
deepindigo

みんな肯定するけど俺は嫌い

返信先ヒビキ
確かに、実はざっくり言えば服装というのはこれ即ち「見た目での階級、品性」の判別を意味しています。

だからイギリスみたいな本来的に保守的なところで半年過ごして感じたことと、なぜロンドンパンクだったのか他の地域の音楽もどちらかと言うとロワーな層から生まれてきたのかのかも体感的に合点がいったものです。
そういう意味合いに於いてはヨーロッパ各国とアメリカのカジュアル文化とアメリカの成金主義と日本の成金主義と割と切り分けは可能かと思います。

私も若い時分はかなり変な恰好もしましたし、ベーシックもしましたけど、なんでしょう。その「年頃」相応の佇まいを自分のセンスで探り当てることのいかに難しいことかと感じています。
40代50代って、立場にもよるけど結構難しいお年頃で(笑)

白髪になって第二の人生とか開き直って作務衣を着るのもどうかと思うし、70にもなろうというのにスカジャンでキメるのも自信ないですし(笑)。もちろんお似合いの方は大変結構と言い添えておきます。

> ジョブズがベルトをしない時を見ると落ち着きません。本来ある> べき場所に何か無いので不安です。

なるほど。そういう感覚はちょっとしたヒントかも知れませんね。
意外とそういうところにスティーブ・ジョブスの狂気が隠れているのかも知れませんね。
deepindigo

みんな肯定するけど俺は嫌い

返信先KUREHA・D
うーん…難しい問題です。

> 例えパフォーマンスでも
> それ用に用意したものであっても

非常に仰るご意見も同意にしくはないのですけれども。

特にロックンロールに於いてはステージングの表現型というのが如何に「革新的であるか」ということを問われた時代もあったんじゃないか、と思うのです。

楽器を壊す代表格はThe Whoのギタリスト、ピート・タウンゼント(ギターでアンプをブチ殴ります)。そして同バンドのドラムス、キース・ムーン(この人はかなり変わり者でピートに触発されて演奏後半にドラムセットをぶっ壊しました。恐らくYOSHIKIマナーはこれをお手本にしていると思われるので別に以外性も何もありません)
また、伝説のギターリスト、ジミ・ヘンドリックスに至ってはステージ上でギターを燃やしてしまいます。
そしてロックではありませんがジャズミュージシャンとして伝説的ベーシスト、ジャコ・パストリアスは演奏の最後になんだろう、物凄く楽器を雑に扱ってるんですよ。表現が判らないんですけど放課後の掃除のときに箒を手のひらに載せてゆらゆらやるあれ。あれをベースでするんです。
しかもこの人、来日時に大阪城のお堀に自分のベースブチ投げて、その後自分で引き上げたらしいからまあなんとかですけども、そういう人もいます。

もちろんid: KUREHA・Dさんの言うとおり、物を壊すことへの嫌悪感というのもあろうかと思うのですが「何故するのかし」というのも考えてみると、もちろん時代背景とかその人そのものの背景もあろうかと思いますけども、一応の表現上の「意味」を含んでいるんじゃあないかなあと思います。
もちろん好き嫌いはそれはそれですけどもね。
deepindigo

みんな肯定するけど俺は嫌い

返信先ヒビキ
私も思い出すのは中学生時代の80年代前半から大学に入った80年代、その前後の古着文化も含めて思い至ります。
当時あったDCブランドブームを筆頭にした高級志向の反面、そういった流れが確実にあったことが思い出されます。
今や老齢に数えられる団塊世代の方々も既にジーンズに親しんだ世代でもあります。
そういった意味ではフラット化されてることはまさにその通りとも思います。
ある意味スティーブ・ジョブスあたりのスタイルを「ノームコア」と称したのはまさにそういう意味合いもあったかも知れません。
そういう意味においてはファッション産業的にはアメリカナイズが日本で貫徹されたのかも知れません。
ただ私が気が付かされるのは「服装におけるフォーマリティーということはどういうことか」と言うことかと言うことです。
「おしゃれ」と言う言葉もありますけども、一方で会社に行くとなればスーツを着るという暗黙のルールもあります。
私は個人的にはオシャレも好きでしたけど、面倒くさくなったらどうでもよくなりましたけども、でも「ドレスコード」と言うものの意味することをある機会につき物凄く意識するようになりました。
具体的に言うと20年前くらいにイギリスに行ったときに「スニーカー履きでは入れない店」が数多くあることを知り、日本だとあまり問題視されないようなユニセックスなファッションも「この人、ゲイなんじゃなの?」とフツーに思われたものでした。
今でも思い出すのは「靴。足元だけは綺麗にしておけ。」
私は思うのですが、値段自体が問題ではないということではないかしらん。
「清潔な装いを感じさせること」
これに尽きるのかも知れませんね。
deepindigo

ひとりごと

つか、面倒くさいんだけど。
気に食わない癖に「具体的に」指摘してきた人間は誰ひとりいない。
賢明なヤツは無言で去っていく。
じゃあ、どうすんのさ?
いつまでも感情的に腐すなら見えないとこでやれ。
本気で喧嘩すんなら、ちゃんと指摘してこい。
こっちに瑕疵があれば、その件については謝るにしくはない。
言語障害か。
deepindigo

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返信先yanmanitan
辞めるとは一言もいってない。
お前、喧嘩売った買ったの自覚あるならそれなりに覚悟はあんだろうな?
deepindigo

ひとりごと

「人間関係が厄介」というのはこういうことだな。
久しぶりに感じた。
deepindigo

ひとりごと

返信先yanmanitan
だから、何に怒った?何が憎い?
しっかり伝えた上で去れよ。
deepindigo

ひとりごと

返信先yanmanitan
だったら無視しろ。
生ぬるいのはお互い様だ。上等。
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