書き込むには、ログインまたはユーザー登録を行ってください。 初めての方へ

deepindigo

西郷どん

「俺に命を預けろ、もし嫌であれば俺を切って俺の屍を超えていけ」
これを責任を取るということ、であろう。
これが言えてこその、男であろうな。
deepindigo
deepindigo

西郷どん

兄弟、こういうことって、時々ある…
deepindigo

西郷どん

やっぱり林女史は「女性のいる酒席」を描きたがるのね(笑)
deepindigo
deepindigo

西郷どん

運命というのは時に残酷なもので。出会いも別れも。
ただ、そこに愛があったことを少しでも思い出せれば先に進むことができるのかしらん。
そうそう、最後の演奏、山下洋輔先生なのよね。素敵。
deepindigo

西郷どん

唱が流れてくる度に、涙があふれてくるのはなぜだろう。
deepindigo

西郷どん

二階堂ふみちゃんみたいなかわいい嫁さんがおったら、天下国家のためとはいえ、わしだったら帰れんなあ…
deepindigo

西郷どん

気づきはいいのだけど、安住は許されん身なのだよ、吉之助どん…
deepindigo

西郷どん

しょうすけどん、きらきら。
deepindigo

西郷どん

島言葉って、やさしいね
島唄って、やさしいね
(泣)
deepindigo

西郷どん

男心に男が惚れたり、軋轢があったり…
かもんやまが斬られる辺りがあっさりしてたのがアレだけど。
そして本当の愛を知った吉之助。
島を離れるプロセスが次回か。切ない。
deepindigo

西郷どん

おひさしぶーりいね~♪(笑)
deepindigo
deepindigo

西郷どん

あなたはいつかいなくなる。
別れの予見があるとしても、一緒になる決意は縁だと思います。
その決意こそ熱い愛だよね。
人生を変える、切ない愛であります。
deepindigo

西郷どん

なぜ橋本 左内まで粛清されねばならなかったのだろうか。悲しい。
特に風間くんのファンなので、悲しい。
そして疑問に思うのは、薩摩弁ですら十分に難解なのに、なぜ「島言葉」だけにキャプションが付くのだろう。
九州人の私にでも7割くらいはわかるというのに。
deepindigo

ボンビーガール

六本木の高級物件扱いの不動産屋といえど、群馬出身の同郷のお姉ちゃんに全力で協力するエグザイルなお兄さん。
不動産業という仕事の誇りと上京者の意地を感じざる得ない。
がんがれ。
deepindigo

西郷どん

とても切ない回であります。
とかく九州人のこと、トッぽいとかいさぎいいとか先進的だとか思われがちですが(言いすぎ?)、時に「家族や友とは一蓮托生」だったりする反面「君主に刃を向けても前に進む」という二律背反の葛藤があったりする象徴と思います。
決して裏切らない存在を信じることと、決して分かり合えない存在とぶつかることがそこにはあります。
九州人の世界観の乖離はそこにこそあるような気もします。
愛憎という感情でしょうか。
deepindigo

西郷どん

安政の大獄。
掃部頭、井伊 直弼のしたことの当時の複雑な立ち位置を思う。
その後横浜港のことや桜田門外のことや。
まだこの頃、昨日の敵は今日の友とかめちゃくちゃな時期だったのだなあ、と感じざる得ません。かなしいけども。
deepindigo
▼はてなハイクの今月のスポンサー

表示内容を選択