dominique1228

読了

マイケル・オンダーチェ「ディビザデロ通り」
境界線について、のようだが
ところがどっこいどの登場人物の話もいきなり切られてしまうし
突然現れたりする
訳解らんのに最後まで読んでしまったのはひとえに表現の美しさ
詩的表現、読んだことないけどこれが散文詩というものか
と思いをめぐらせていると、作者は詩人でもあったとな
いやぁ私には、今頃の季節の午後から夕方にかけての日差しのようだ
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/d/dominique1228/20180520/20180520133925.jpg

書き込むには、ログインまたはユーザー登録を行ってください。 初めての方へ

規約違反を通報

▼はてなハイクの今月のスポンサー
dominique1228 id:dominique1228
書いた日数: 1,800はてなハイク市民 (プラチナ)
愛を学ぶために孤独があるなら 意味のないことなど 起こりはしない

表示内容を選択