こんな募金箱に寄付してはいけない (青春新書インテリジェンス198)
読んだ。過激なタイトルだけど、ボランティアにできることってなんだろうと考える本。
神に頼って走れ! 自転車爆走日本南下旅日記 (集英社文庫)
読んだ。けど
物足りない…?
でも実は濃い
物足りない…?
でも実は濃い
悪魔という救い (朝日新書 (098))
読んだ。信仰もない懐疑派の僕みたいなのが「それで救われるなら宗教にすがるのもまあアリなんじゃない」と簡単に言っちゃうには、もう少し人の心は複雑なものなのかも、という気になった。
天体の回転について (ハヤカワSFシリーズ・Jコレクション)
読んだ。へんてこな話だらけ。
千里眼シンガポール・フライヤー 下 (角川文庫 ま 26-110)
下巻とも読んだ。今度はF1ですかw
君に届け 6 (マーガレットコミックス)
読んだ。慣れてきたのか、今回はそんなに胸が締めつけられるようなことはなかった。
モロッコ水晶の謎 (講談社文庫)
読んだ。表題作のロジックがおもしろい。亜愛一郎シリーズをちょっと連想させた。
のだめカンタービレ(20) (講談社コミックスキス)
読んだ。なんかぐっとくるいい感じのキスシーンがあった。
鎮火報 Fire’s Out (講談社文庫)
読んだ。ちょっと冗長だなあ。もうちょっとすっきり書けるような気もする。はじめは主人公の性格になじめなかったけど、だんだん楽しくなった。
水戦争―水資源争奪の最終戦争が始まった (角川SSC新書)
読んだ。「バーチャルウォーター」という考え方は初めて知ったなあ。勉強になった。
火災調査官ナナセ 7 (BUNCH COMICS)
1巻からまとめて読んだ。波瀾万丈のストーリーでおもしろいんだが、キャラクターの魅力づくりがいまひとつ。もったいないなあ。なんとか再開してほしい。
ボクたちクラシックつながり―ピアニストが読む音楽マンガ (文春新書)
読んだ。『のだめ』の謎本。というわけでもないが、マンガの情報の裏打ちをしてくれた。
ラブホテル進化論 (文春新書)
読んだ。光文社新書あたりなら「なぜラブホテルはインターチェンジ周辺に多いのか」なんてタイトルになっていたかも。おもしろかった。
銀河英雄伝説〈7〉怒涛篇 (創元SF文庫)
読んだ。「おれたちは伊達や酔狂でこういう革命戦争をやっているんだからな」がいいな(笑)
自分探しが止まらない (ソフトバンク新書)
読んだ。タイトルを見たときは「いまどき自分探しなんて言ってるやついるのか」と思ったが、日本にはびこる胡散臭いあれやこれやが「自分探し」というキーワードで串刺しできてしまうというのはびっくり。そして自分も案外キワキワな場所にいるな(ライフハックとか梅田さんとか好きだし。もちろん自分探しとは別の側面が大きいと思うけど)と省みるきっかけになった。
もやしもん(6) (イブニングKC)
読んだ。あいかわらずなんとも独特なマンガ。地小口の「目」はなんのことだろう?























