PultraMan はてなハイク市民 (プラチナ 1,046日)

P

"id:PultraMan" でひとこと

340 fans

書き込むには、ログインまたはユーザー登録を行ってください。 初めての方へ

PultraMan
PultraMan

PultraMan P

f:id:PultraMan:20170701224934j:image
『ごちそうさん』でムロのやってた建築教授が武田五一だったのか
先月見に行った時は全然結びつかなかったけど確かに鉄筋コンクリートとタイルを推してた気がする
f:id:PultraMan:20170701224935j:image
大阪でやっている西山夘三の展示が来るのが楽しみ
家の見取り図の描き方がすごい
PultraMan

PultraMan P

[そのざわめきは吾の名を言う]
f:id:PultraMan:20170701023747p:image
f:id:PultraMan:20170701023748p:image
f:id:PultraMan:20170701023749p:image
PultraMan

PultraMan P

[今月行った展覧会]
春ちゃん原画展 [-9/3・NHKスタジオパーク]
平井さんのあの原案も展示してあったらよかったのになとふと思った。

・武田五一の建築標本 [-8/26・LIXILギャラリー]
タイルや取っ手、板ガラスの収集。集めたものを美しくまとめられる人はえらい。見習いたい…

・レオナルド・ダ・ヴィンチ×ミケランジェロ展 [-9/24・三菱一号館美術館]
・アルチンボルド展 [-9/24・国立西洋美術館]
f:id:PultraMan:20170628221411j:image
三菱一号館の展示は毎度どうも好みに合わなくて、高めの値段のわりに満たされない気持ちになるのだけど、アルチンボルドと合わせて見たい展覧会。
両展覧会とも赤チョークのデッサンが多くて「素描やるなら赤なんだな!」ってなる。調べて見ればフィレンツェでの流行らしい。
アルチンボルド展はアルチンボルド本人の絵が傑出していて、他だと特に宣伝されていないハプスブルグ家の飾り皿の超絶技巧が見どころ。

・川端龍子 超ド級の日本画 [-8/20・山種美術館]
群青の絵の具を3.6キロ使ったとか、縦長に描きたかったが天井の高さが足りずに断念・天地逆にして完成させたとか、絵も大きいけど制作話も豪快。
PultraMan

PultraMan P

メインサービスの中で放置されるより放置前提のはてラボのほうが安心感はある。
はてなグループってどういう位置づけになってるんだろうな。12年前から隔絶され続けているサービスだけど。
PultraMan
PultraMan
PultraMan

PultraMan P

返信先P
 
[タイムスリップヤクザの時間旅行にありがちなこと]
f:id:PultraMan:20170601013917p:image
f:id:PultraMan:20170601013521p:image
f:id:PultraMan:20170601013522p:image
PultraMan
PultraMan

PultraMan P

ハイクトップページのアルバムはスパム対策がやや強化されだしたころから完全にしなもん状態なのだけど、
IDページ内で人知れずスパムがURL連投していて負荷がかかっていたりするのかしら。
PultraMan

PultraMan P

[今月行った展覧会]
毎朝鼻血出しててあんまり遠出できてない気がしてたけどそうでもなかった。
・エール蔵王 畠山記念館
f:id:PultraMan:20170529003011j:image
帰省したときに行ったところ。まだ春で花盛りだった。

・ダヤニータ・シン展/「いま、ここにいる」展 [東京都写真美術館・-7/9]
・ファッションとアート 麗しき東西交流 [横浜美術館・-6/25]
銀食器や着物の部屋着にGOSICKを想う。

・写真家ソール・ライター展 [BUNKAMURAミュージアム・-6/25]
・日ペンの美子ちゃん原画展 [中野ブロードウェイ・終了]
・今様 [松濤美術館・終了]
・デンマーク・デザイン [横須賀美術館・-6/25]
f:id:PultraMan:20170529003014j:image
モノ自体は魅力的だったけど過去のカリフォルニア・デザイン展を見た後だとどうも展示の流れがつかみにくい構成に思える。
現地に着いてから東京に巡回しに来ると知る。去年行ったクエイ兄弟展も松濤美術館に来るし巡回予定は全部明示しておいてくれるとありがたいのだが…

・19世紀パリ時間旅行 [練馬区立美術館・-6/4]
・ロマン・チェシレヴィ 鏡像への狂気 [ギンザ・グラフィック・ギャラリー・-6/24]
会場内で流れていた歓喜の歌のアレンジが気になる。

・朝倉彫塑館
建物がすごくいい。アトリエの壁が石窟みたいな感じ。池の鯉がでかくて太い。
ブロンズ像というのは黒目を凹ませて影にして、黒目のハイライト部分は盛り上げて光が当たるようにすることで陰影を作って光沢と透明感を表現してるのかな。
f:id:PultraMan:20170531235417p:image

・安政の大地震展 [東洋文庫ミュージアム・-8/9]
... (続きを読む)
PultraMan

PultraMan P

f:id:PultraMan:20170528231656j:image
練馬区立美術館で来週までやっている区画整備前のパリの街並みを紹介する展覧会。
地図が石版画が銅版画がとにかく緻密で、記録写真より解像度上回っていて、絵ってすげーなーってなる。トーマス・ショッター=ボーイズのリトグラフはパースと色の付け方が気持ちいい。
f:id:PultraMan:20170528224309j:image f:id:PultraMan:20170528224311j:image
そんな展覧会の図録は図版が小さい。解説文との兼ね合いを考えたらこのぐらいになるのかもしれないけど、現物の繊細さを目の当たりにしてしまってはオフボエールの版画なんか一部除いて凄く小さく感じて勿体ない。

信貴山縁起絵巻で一番感動した部分が図録のノドに飲まれていたぐらい勿体ない。
f:id:PultraMan:20170528224312j:image

それでも他は許容できる大きさだし、洋書を探しても個別で画集があるのか無いのか分からない人たちだし、1日考えて買うに至ったわけです。
まだ読めていないから言及されているのかもしれないけど、大改造中のパリ市民はどこにいたのだろう。市内の建物が解体されていない区画に住んでいたのか、郊外に出ていたのか。
PultraMan
PultraMan

PultraMan P

美子ちゃん原画展を見に行こうとブロードウェイ寄ったが何階だったか忘れて行きそびれる。3階奥は映画DVD店って印象がまだ残ってるから…
『象と鯨図屏風』の象がカラフルになったガチャガチャを見かけたが、ビビッドな色と微妙に甘めの造形もあってサトちゃん人形思い出した
f:id:PultraMan:20170517011212p:image
PultraMan

PultraMan P

エレキテ島の発売日になかなか追いつくことができない
PultraMan
PultraMan
PultraMan

PultraMan P

[先月行った展覧会]
・並河靖之七宝展(二回目) [東京都庭園美術館・終了]
庭園美術館の今年度のスケジュールがなかなかアップされないのを不思議に思っていたら、バリアフリー化で長期閉館とのこと。増改築に躊躇がない。

・攻殻機動隊 WORLD ART EXPO [西武池袋本店別館・終了]
・南極建築 1957-2016 [LIXILギャラリー・-5/27]
・鈴木其一 四季花鳥図屏風 [東京黎明アートルーム・終了]

・ブリューゲル バベルの塔展 [東京都美術館・-7/2]
最近はずっと仏像しか見ていなかったせいか西洋の彫像は凄く陰影が濃く感じる。ネーデルラント美術は描かれてる人物がことごとく裏がありそうな、一筋縄ではいかなさそうな。人格を顔に描いているような。
メインのボスやブリューゲルはもちろん目当てだったんだけど、前座である作品群が楽しい。なかでも"枝葉の刺繍の画家"がきらめいていてよかった、なぜポストカードがないのだ…。
会場グッズでエッグスタンドを売っていて、「うちにあるの全部割れちゃったから買い替えに丁度いい」みたいなお客さん家族の会話が聞こえてきて、カリオストロ伯爵以外のエッグスタンドユーザーに初めて遭遇した。

・日本、家の列島 [パナソニック汐留ミュージアム・-6/25]
ドリームハウス。
PultraMan

PultraMan P

[フレンズ]
f:id:PultraMan:20170503015356p:image
f:id:PultraMan:20170503015357p:image
f:id:PultraMan:20170503015358p:image
PultraMan

PultraMan P

想像で学生生活を描こうとすると、時が経つほどに実際と乖離してファンタジー化が進んでいくのを何か設定にできないものか。
エルドラドとかジパングとかも遠さが支える幻想のようなものだし、蜃気楼みたいに隔たるほど異界のように深くモノが変質していくとかなんとか。
▼はてなハイクの今月のスポンサー

規約違反を通報

非表示設定

表示内容を選択