a-kuma3 はてなハイク市民 (プラチナ 1,876日)

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幼稚園くらいから貯めたお年玉を全てはたいて買ったモカちんなのに、「死んじゃったらペットロスがやばいやつ」とか子供たちに心配されているぼくですが、親の死に目に立ち会ったときにも涙の一粒も出なかった自分には想像ができません。
どう見えているのかは想像もできないのだけれど、畜生とはよく言ったもので、視界のほとんどを奪われているはずなのの、自分の境遇を悲観するということもないだろう様子に、「不憫」とはこういう感情なのだなあと初めて気がついてから、もう数年が経った。
普通に考えると、やつの死に目に立ち会うのはぼくのはずで、そのときに、いや、そのときまでに何をしてあげられる?
じゃあないか。
普通にして過ごしていれば良いのか。
この数年、自分の体のポンコツさが目に見える形をとってきているから、先に逝っちゃわないようにするのが先か。
笑えん (´・ω・`)
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