id:angmar
http://www.anibro.jp/event/index_fukusu.html#e_mizukiisyo
昨日ちょっとアキバ行ったので寄ってきた。
メインのKING&QUEENの衣装はさすがにしっかり作ってあってすごい。
それにしても間近で観るとサイズ小さい!奈々さんどんだけ細いの……。
昨日ちょっとアキバ行ったので寄ってきた。
メインのKING&QUEENの衣装はさすがにしっかり作ってあってすごい。
それにしても間近で観るとサイズ小さい!奈々さんどんだけ細いの……。
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問題はそこにあると思います。わたしのジャンル等価論に対して疑問を呈するのは,もちろん(ナショナリズム研究者が「民族」というものの実在性に対して常に疑問を呈するように)あのひとの立場からいえば当然のことでしょう。しかし,tari-Gさんは「アニソン」というジャンルに価値を認めていないと再三言明し,なおかつわたしという一個人との対話によって「アニオタとファッショの結びつき」とやらについてidページで論じているわけで(アニオタには左右どちらもいるし,だいたい,わたし程度ではアニオタとはとても呼べません),そのような「粗雑な」論者をなぜ評価してしまうのか? というのが気になるところです。
id:angmar
多文化主義が国粋主義に転化しうる危険性を引いて多文化主義的な観点からのジャンル至上主義を批判する理路はまあ良いとして。
「クラシック」一つとって時代性に従う価値定義を疑問視する人が、「普遍的価値」なるものを振り回してそれこそあるジャンルを否定してみせる所作を行っている人の述べる「勉強してない」「知識が足りない」「もうちょっと頑張りましょう」的な言説に賛同してしまうという意図が不思議で仕方がないというか。
多文化主義から(数ステップを飛ばしての)国粋主義への直結を容認するなら、「普遍的価値への盲従から衆愚的価値観への直結」だって同じくらい容認されてしまいそうなものだけど。
「クラシック」一つとって時代性に従う価値定義を疑問視する人が、「普遍的価値」なるものを振り回してそれこそあるジャンルを否定してみせる所作を行っている人の述べる「勉強してない」「知識が足りない」「もうちょっと頑張りましょう」的な言説に賛同してしまうという意図が不思議で仕方がないというか。
多文化主義から(数ステップを飛ばしての)国粋主義への直結を容認するなら、「普遍的価値への盲従から衆愚的価値観への直結」だって同じくらい容認されてしまいそうなものだけど。
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そして慌しくもう一つのスポット、灯台。
しかし残念ながら、一時間前に閉館してしまっていてゲーム内のように上に登っての撮影は出来ませんでした…。
伝説のビーチ探しというネタもあったのだけど、それ以前にどんどん日が落ちてきてちょっと港まで帰り着けるかも怪しかったので慌てて下山。

港に着いたときにはもうとっぷりと日が暮れていてこんな状態。
帰りの船は一時間に一便しか来ないし、シーズンオフなので店は一軒も開いていないしで、恐ろしく寂しい時間をこのまま過ごすことに。
……笑えない……。
(まあ、帰りの船が着く時間が近づいたら、どこにいたのかわらわらと、釣りに来ていたおじさんたちがどんどん集まってきてそれなりに人はいたのですが)

なんやかやで何とか本土に戻って熱海駅に到着。
フェリー以外は全て歩きで、というケチケチ目標も貫徹したし、中々面白かったです。
旅行イベント、なんだかんだでフラグ立つと毎回プレイしてしまうし、結構良い試みだったと思うなあ。
NEWでもこういう感じで楽しめるイベントが入ってるといいのだけど。
(この番組は今年の1月に収録されたものです) (Read more)























