hima-ari はてなハイク市民 (銀 126日)

伊藤用

"id:hima-ari" でひとこと

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hima-ari

hima-ari 伊藤用

しかし国旗をあの扱いはねーわーとは思うモノの、
日の丸は単純過ぎるからなぁ…
アレを汚したら罰とかなったらケチつけたいだけな向きに燃料与えるだけになりそう。
ちょうど著作権の非親告罪化と似たような感じに不味い印象あるというか。

しっかし、国旗国歌大嫌いな人らの心情はホント理解不能だなぁ。
そういうのを嫌がる人が多く居ることが分かってやってるなら、
同じ口で差別だの平等だの言ってるのは本心じゃなくて建前でしか無いというか。
奴らにとって正義は道具なんだろうって証拠にしかなってねぇ感じ。
いや、どんな向きにせよ「正義を振り回してる人」はだいたいそんなもんか。
腹立たしいというか悔しいというか。複雑なの。
uchya_x

hima-ari 伊藤用

返信先伊藤用
まあ、ブコメじゃわかるように書くのはむりですよね。説明しきれないと感じた時はこっちに書いたりもするんですが。
今回はご理解いただけたようでよかったです。
hima-ari

hima-ari 伊藤用

返信先うちゃ
以下は返事になってないぼやきです。

その辺の事実関係を全く知らん程度には不勉強なわたしでも、
部分部分で分かるところもあるわけでして、
だからこそ端的な指摘に対して「納得いかない!」ってなるんですよね。
(あ、今はうちゃさんの指摘に納得してますよー。)

要所要所でヒントなり資料なりで修正していけりゃ良いんだろうけど、
サヨクさんとネトウヨで天地の差があるせいで色々厳しいんですよね。
指摘が端的すぎたり、資料が詳細過ぎたり膨大だったり。
前者は反発されるし、後者は三行でとか言われるし。

適切な指摘や案内を実施するにあたっては、
相手に何が足りないのか理解する必要があるんですよね。
となると結局、ネトウヨの教育はネトウヨでやれという所に落ち着くというか、
この辺のデマ耐性を得るに当たって努力が要るのは
わしらネトウヨ側にあるんだろうなと思ってます。
でなきゃ恥をかくのはネトウヨの方なんですよねー。
今更ですが。

理解している人がその理解を伝えることに長けるとは限らないというか、
仏陀は悟りを開いたことよりその悟りの叡智を布教出来た所にあるというか。

その辺りを考えた上でわたしが何を出来るのかって辺りは果てしなく謎なんですが、
そんなことを考えてます。 (続きを読む)
uchya_x

hima-ari 伊藤用

返信先伊藤用
できればこっちも目を通しておいてください。
http://h.hatena.ne.jp/touch/uchya_x/228181456694988162
uchya_x

hima-ari 伊藤用

返信先伊藤用
ちょっとわかりにくいかもしれませんが、30万人に異論を唱える事は別に構わない、というか、中国側もそこには何も言ってこないんですよ。日本側の名前が知られている研究者で30万人説を取ってる人はいないんですが、そのことに抗議してきた事はないでしょ?
ただ、相手の主張を引っ込めさせるには、こちら側の手札が足りない。それを理解しないで、おかしな否定論を言い出してるというのが、今の日本の状況なのです。
hima-ari

hima-ari 伊藤用

http://b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/316993251/comment/uchya_x
この辺の話について。

id:uchya_x さんへ。
わたしは最近例のまとめを見返して、
南京大虐殺の30万人説を捏造だと断じるのは
早計かなぁと思い直している所ではありますが、
それでも容疑の段階だと思うんですよね。数の話は。

中国側はまだ出せるカードが有るはずだけどそれらを切ってこないわけで、
そこに何らかの意図が有ると見るしか無いと思うんですよね。
故に、推定無罪の立ち位置から本件を見る事は不自然では無いかと考えてます。

そもそも、本件は数の多寡に関わらず相当に酷い話なんで、
個人的にはその辺から周知を励行していけたらなと思う所存です。
正直、30万人以前の理解度の人が圧倒的に多いと感じてます。
現状はカルトなネトウヨにその辺を「利用されている」状況で、
30万に固執している場合じゃねぇなと。

もっと言えば、30万に固執する限り、
本邦において南京大虐殺の理解は深まらないと確信してます。
かけ算習う前に三角関数の授業聞かされるようなモンというか。

わたしは普段インテリ様がどーのとイヤミったらしい物言いしてますが、
実際あなた方の知識量って半端ないと思うんですよね。
一足飛びに付いてこい理解しろってのは無理です! (続きを読む)
hima-ari

hima-ari 伊藤用

http://b.hatena.ne.jp/entry/316685513/comment/ss-vt
http://b.hatena.ne.jp/entry/183765530/comment/ss-vt
id:ss-vt さんへ。

いやもう仰るとおりで返す言葉も無い… orz

普段、同志ネトウヨの偏りブリを憂えてるつもりで、
自身も見事にそうだったってのはホント情けない限りです。

あのブコメ書いた直後にid:hate_flag 氏のブコメ見て(ノ∀`) アチャーしてた。
ブコメは上書きで消してるけど、ご指摘の痛々しい発言はTwitterに残してます。

思えばわたしが南京事件に対する認識を改めたのもあのサイト見てからだったわ。
なんかもうねー…
kyo_ju

hima-ari 伊藤用

返信先日はまた昇る
ブログ記事の追記部分をざっと読み、いくつか疑問点が浮かびましたが、コメント欄が設けられておらず、といってブコメの範囲内でやりとりできる内容でもないのでどういう形で提示するか検討中です。

私としてはこういうやりとりにブログ本体を使うのは趣味ではないので、はてなハイクで書き込むかもしれません。
その場合、hima-ariさんのidページでのやり取りはこれで終了とし、以後のやりとりは私またはthe_sun_also_risesさんのidページか、別途キーワードを設けるなどして行う予定です。

いずれにせよ、今週末は多忙なため反応は気長にお待ちください。では。
kyo_ju

hima-ari 伊藤用

返信先日はまた昇る
<1.について>
「どちらが正しいかまで決着を付けるのかどうかは、彼の自由でもあり、私の自由でもある」というのは、両方がそれをやろうと意思が一致した場合にのみ議論継続になる(つまり、私が一方的にやめると宣言しても構わないし、あなたの側からやめると言ってもよい)という意味で述べています。
議論を継続して決着が付きうるのか、またそれが望ましいことなのか、については何も言っていませんので念のため。

<2.>
あなたの文中に出てくるホスタビリティは誤記だとのこと、了解です。

以上用件のみにて。
the_sun_also_rises

hima-ari 伊藤用

返信先匡樹
id:kyo_ju
さっき、別のハイクで書いた通りなので、そちらをみてね。
それから上記の点については、ブログに追記している。
このコメで僕はもうハイクでの返答はしないので、あとは批判記事をブログに書くなり、ハイクに書くなりしたらよいと思うよ。
その批判で、何か反論したいことがあれば、ブコメを書くと思うので。
the_sun_also_rises

hima-ari 伊藤用

返信先匡樹
id:kyo_ju
いくつか補足しておいた方がよいかなと思うので、返答するね。

1.どちらが正しいかまで決着を付けるのかどうかは、彼の自由でもあり、私の自由でもあるでしょう。ということです。
僕は批判はするし、僕の考えに対する批判は自由だと思っているのだけど、「どちらが正しいかまで決着を付ける」なんてことは考えたことがないんだ。
正確にいうと、大学卒業するまではわりと相手を論破したいという衝動もあったかもだけど、社会に出てから変わったよ。今は「着地点」をみつけて交渉事とかしようとしているよ。「着地点」が見つからない時も、できるだけ早く見つけられるように心がけている。今回も同じだ。
それは、「正しさ」というのは、立場がちがえば全く違うものになるということを、社会に出て身にしみて知ったからだと思っているのだけどね。

2.「ホスピタリティ」とは別に「ホスタビリティ」という言葉があるんですね。
「ホスピタリティ」が正しく、「ホスタビリティ」は誤用と思うよ。もし僕のコメで「ホスタビリティ」と間違っているところがあれば、それは単なるミスだよ。
判らないように使い分けるとか、そういう「卑怯な」ことは僕はやらない。(卑怯な方法は、社会では決して得をしないからね)

それから、君とのやりとりは、あのブログ記事に追記として掲載させてもらったので、改めて連絡しておくよ。
若干、やりとりが終わった後の感想も書いている。
http://thesunalsorises.hatenablog.com/entry/2017/01/18/145832
kyo_ju

hima-ari 伊藤用

返信先日はまた昇る
>これでやり取りを終了することは、既に表明している通り、異論はない。

そうですか。

>その論評をしたから、このやり取りがあったのだから、論評自体は撤回しないつもり。

やり取りのきっかけは「ホスピタリティの欠如が問題」というブコメであって、「はてサがポリコレ棒」云々と書いたブログ記事は、それより後の話ですよね。
つまり、私からすると
「ブコメの真意を質問したら、冒頭に『これだからはてサは…』と言った質問と無関係な揶揄が書き連ねられた返事がきた」
という状況なわけです。

なお、経緯がわかる形で撤回する方法としては、ブログ記事の当該部分に見え消しで取り消し線を引いた上で、「この部分は○月○日、××の理由で撤回しました」などと注記する方法もあります。

どうしても撤回はしないと言うのであれば、さきのハイクで書いた次の質問に回答してください。

>(1)について(「ポリコレ棒」という概念の意味にも疑問がありますが)、the_sun_also_risesさんはブコメ等でいきなり「お前は間違っている」と他人を批判したことは無い、との理解でよろしいでしょうか。
>また、(2)と(3)については、言及相手の内心の決めつけを含んでいると思いますが、the_sun_also_risesさんは他人の内心を決め付け、それを前提として何らかの主張を展開するようなやり方に対しては肯定的である、と理解してよろしいでしょうか。 (続きを読む)
kyo_ju

hima-ari 伊藤用

返信先伊藤用
お返事どうも。

彼(もしかすると彼女かも)とのやりとりで見解の違いは明確になったと考えられます。
明確になった内容は、彼あてのリプライで先ほど書いたとおりです。
その上でどちらが正しいかまで決着を付けるのかどうかは、彼の自由でもあり、私の自由でもあるでしょう。ということです。

それにしても、ついさっき知ったんですが、「ホスピタリティ」とは別に「ホスタビリティ」という言葉があるんですね。
彼の「「ホスタビリティが欠落した会社だ」という批判は、ホテル業の会社に対する「最大の批判」」という文章がtypoとも思えなかったので一応ぐぐってみた次第です。
もっとも、彼も大元のブコメでは「ホスピタリティの欠如」と書いているので、何らかの意図をもって書き分けをしているのかは不明ですし、彼のいうホスピタリティ(の欠如)の内実がはっきりしない(結局、客を怒らせる結果になったから後付けで「ホスピタリティが欠けていた」と言っているようにしか見えない)のは変わりませんが。

では。
the_sun_also_rises

hima-ari 伊藤用

返信先匡樹
id:kyo_ju
返答ありがとう。
これでやり取りを終了することは、既に表明している通り、異論はない。
その論評をしたから、このやり取りがあったのだから、論評自体は撤回しないつもり。
経緯がまったくわからなくなるからね。
批判は自由と思うので、ハイクなり自身のブログなりで行えばよいと思うよ。
もっとも、ハイクなりブログなりで、長文の批判をいただいても、正直、時間がとれないので、ブコメでしか返答しないと思う。
今回は、巻き込まれたなとhima-ariさんに申し訳なく思ったので、特別にブログやハイクで対応したので。
kyo_ju

hima-ari 伊藤用

返信先日はまた昇る
今回は、たまたま今のところアパホテルの業績悪化を招きそうな状況になっていますが、あなたのいう「ホスピタリティに欠ける対応」や私のいう「他国や他民族を威圧したり侮辱したりする反社会的行為」をすれば必ずホテル業の業績悪化を招くとは言えません。
現にこれまでは(同様の対応を続けていたにも関わらず)炎上しなかったわけですし、これからだって、たとえば歴史修正主義を支持する人達がアパホテルを「泊まって応援」しようと運動を繰り広げたりして、業績悪化しないで済む展開もあり得るでしょう。また、ホスピタリティの有無・程度や、反社会的行為の有無・程度だけでホテルの業績が決まらない(立地、価格など他の要因の影響が大きい)ことは前述のとおりです。
以上のとおり、「オーナーが書いた歴史修正主義本を客室に備え付けた」⇒「業績悪化」が必然であったとはいえないと考えます。もしあなたがこれを必然だったと考えるのであれば、見解に相違があります。

それ以上に本質的な見解の相違は、
 ・あなたは、この問題について「ホテルの業績悪化を招くから経営者として不適切な判断だ」と考えている。
 ・対して私は、「(業績悪化を招こうが招くまいが)他国や他民族への威圧や侮辱的言動を行なったこと自体が社会的非難を受けるべきだ」と考えている。
という違いです。
この違いについては、hima-ariさんへのあなたのリプライで、あなた自身も
 ・kyo_ju氏は、アパホテルの代表の「歴史認識」を重視した。
 ・私は、アパホテルの「代表の経営者」としての責務を重視した。
と、若干言い方は異なりますが同趣旨の指摘をしていますね。

以上二点、見解に相違があります。
もっとも、見解の相違が明確にされることも議論の一つの意義ではありますので、相違があることを確認して議論を終了してもよいと考えますが、どうしますか。

以上はさておき、あなた... (続きを読む)
the_sun_also_rises

hima-ari 伊藤用

返信先伊藤用
id:hima-ariさんへ

id:kyo_ju氏とやり取りをするにあたって、最初にここまで持ってこようと思ったところまでやり取りをしました。
今は、kyo_ju氏の返答待ちです。
相手のあることなので、途中であさっての方に行きかけたのは、私の不徳とするところですが、ここまで持ってくれば、私が何を考えていたのか少しはわかってもらえるのでは?と微かに期待しています。

・kyo_ju氏は、アパホテルの代表の「歴史認識」を重視した。
・私は、アパホテルの「代表の経営者」としての責務を重視した。

hima-ariさんは最初からご理解くださっていたことですが、この2つは、別に対立概念ではなく、並列できる概念なのだと私は考えているのですが、それをkyo_ju氏が認めてくれるかは、返答を見ればわかると思います。
私は、『「××という行為は○○という点で問題だと思う」という言明は、暗に「他の点では特に問題ではない」という意味を含むもの』ではなく、何を重視するのか優先順位の表明にすぎないと考えていますし、その認識は、hima-ariさんと一致していると思います。
仮にそれをkyo_ju氏が認めないとしても、これ以上やり取りを続けても、不毛なやり取りが続くだけと思いますので、どんな返事がこようとこれでやめようと思います。

ご協力ありがとうございました。
また、今後ともよろしくお願いいたします。
the_sun_also_rises

hima-ari 伊藤用

返信先匡樹
id:kyo_ju
一番重要な問いかけに答えてくれていないのが残念だ。
前回問いかけたのがわかりにくかったのかもと思うので、もう一度わかりやすく問いかけたい。それに答えてほしい。

今後、アパホテルの業績悪化が予想される(この点に認識相違はない)
君は、「他国や他民族への威圧や侮辱という反社会的行為に対する社会的制裁の結果としての業績悪化」とみている。
僕は、「ホスピタリティの欠如による業績悪化」とみている。
君も僕も、自説の方がよい解釈だと思っているが、それは見解の相違と言える。
少なくとも、双方の意見を「完全に否定」するほどの重要な問題はその解釈の中にない。

上記の整理に、君は同意するのだろうか?それとも同意しないのだろうか?
同意するのなら、この議論はここで終わりなのだと思うよ。
では返答を待つよ。
hima-ari

hima-ari 伊藤用

返信先匡樹
わたしはその
「他の点では特に問題ではない」
という解釈がそもそも勘違いでは?
という話をさせて頂いたつもりです。

誰だってちょっとした文意の読み違えぐらい日常茶飯事でしょうし、
今回は詳しいお返事も来たわけですから

「そうだったんですね。お返事どうも」

って程度でアッサリ終わる話だと思うんですよ。
お互い傷の残る話というワケでも無いですよね。

むしろここで発言者の本意を無視して、
文意解釈上ではああだこうだと忖度して回るのは、
一般的に「挙げ足取り」と言うもので、
こちらはガッツリ傷の残る話になることが予想されるため、
それは止めた方がエエのではー… と心底思う所です。

なお、ここ以降に伸びてるお話については、
わたしには難しくてついて行けてません。
orz (続きを読む)
kyo_ju

hima-ari 伊藤用

返信先日はまた昇る
・行為の性質上、侮辱や脅迫は客観的に認識できる(主観的な受け取り方の問題ではなく、客観的な行為の態様によって認識される)。その中で刑法典上の侮辱罪や脅迫罪に該当するものは訴追され、罰せられることがある。という関係です。

・上記引用箇所の趣旨は、「需給という別の大きな要因がある以上、ホスピタリティだけで会社の業績が決定されることはない」ということです。そのことを指摘することで、ホスピタリティが欠如すれば会社の業績悪化に直結するのだというあなたの主張は前提から誤っているのだと述べたものです。
また、いうまでもなく、社会的制裁を受けてもそれだけで必ず会社の業績悪化を招来するとも限りません。しかし、私の立場は業績悪化につながろうがつながるまいが関係なく、他国や他民族を侮辱したり威圧したりするような会社は社会的制裁を受けるべきであろうというものなので、業績悪化がどの程度の蓋然性で起きるかという問題は議論に影響しません。
the_sun_also_rises

hima-ari 伊藤用

返信先匡樹
id:kyo_ju
この件は、犯罪じゃないのだよ?
日本の刑法によって客観的に認定すれば、侮辱でも脅迫でもないという結論を得る。
これを侮辱や脅迫と君は主張しているのだろうが、それを認定する規定はないよ。
規定がないから、僕はこれを主観的と言っているのだが、君が客観的とする根拠はなにか?

業績悪化するということは認めるのだね。
2つ前の君のコメ「ホテルの来客数を決定する大きな要因として需給がある以上、ホスピタリティで会社の業績は決まりません。」というのは、撤回するということでよいのかな?
それであれば、君と僕とは、見解の相違ということでよいよ。
見解の相違はあるが、僕も君も問題のない認識をしているということだね。
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