inmymemory Hatena Haiku Citizen (Gold 338 days)

イン・マイ・メモリー's entries

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かわいいもの

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BVLGARI × Julianne Moore with Baby Lions
ハイカーズのみなさま、ごぶさたしてすみません。お元気ですか?僕は風邪ひきました><
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海外文学研究所

エレゲイア
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%A8%A5%EC%A5%B2%A5%A4%A5%A2
[古代ギリシア語] elegeia 哀歌、悲歌、挽歌、嘆き歌、エレジー(英語)、エレギア(古代ローマ)、ラメント
 
古代ギリシア時代の詩形は元々は叙事詩のヘクサメトロス(長短短六歩格)だけであり、エレゲイオン(エレゲイアの韻律)はその派生物。
 
エレゲイオンはダクテュロス・ヘクサメトロスとダクテュロス・ペンタメトロスの2行から成る連句。
 
カリマコスは、それまでホメロスやヘーシオドス等の叙事詩よりも下と見做されていたエレゲイア詩のほうが優れているという評価をローマ人から受け、古代ローマ時代の代表的なエレギア詩人(カトゥルス、セクストゥス・プロペルティウス、オウィディウス、ティブッルス)に大いに模倣され、ラテン文学は黄金時代を迎えた。
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海外文学研究所

黄昏派
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B2%AB%BA%AA%C7%C9
[伊] i crepuscolari クレプスコラーリ。たそがれ派
 
20世紀初めのイタリアで主流となった、イタリア抒情詩の潮流のひとつ。イタリア現代詩の先駆となる。
 
文芸批評家ジュゼッペ・アントニオ・ボルジェーゼが「La vita e il libro」(1910)にて、イタリア近代詩がイタリア現代詩に取って代わられる状況を黄昏に例え、黄昏派と総称したのが由来。(「彼らの詩は黄昏のこえである。偉大な古へのこえの最後の反響を凌駕するに足る力も彼らにはない。そして黄昏が彼らを包む。遂には、父祖たちの罪ばかりか栄光もこれらの息子たちの上に重くのしかかるのである」)
   
黄昏派の詩人達は文学集団としての結束もマニフェストも有してはいない。
しかし、皆一様に孤独感や疎外感、不信感、愛の虚しさ、或いは思潮に対する反感といった現代的な主題を、韻律を排した簡明な表現で綴った。現代社会に於いて詩人は、真摯に誠実たらんとするほどに道は不毛の荒地へと続くという破滅的な宿命を背負っていることを鋭敏に感じとり、虚栄への憧れも野心も抱くことなく、繊細な機微を表現しようと志した。
 
代表的な詩人:
セルジョ・コラッツィーニ、グイド・ゴッザーノ、マリーノ・モレッティ、カルロ・キアーベス、コラード・ゴヴォーニ、フェルディナンド・マルティーニ、グエルフォ・チヴィニーニ、アルド・パラッツェスキ
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海外文学研究所

ここ数日は、はてなキーワード作成に時間を割いている。
ググッてもまともな情報が検索できない項目に関しては、詳細な解説も入力している。
以下もそのひとつ。
 
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ヴェリズモ
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%F4%A5%A7%A5%EA%A5%BA%A5%E2
[伊]verismo 現実主義
 
1880~1910年頃のイタリア文学の潮流のひとつ。
ジョヴァンニ・ヴェルガの短篇集『田舎の生活』(1880)に端を発し、イタリア文壇の主流となる。
演劇やイタリア・オペラ(ヴェリズモ・オペラ)に多大の影響を与えた。
1890年以降は、ダンヌンツィオに代表される象徴主義、表現主義に文学潮流は移行し、ヴェリズモのブームは短命に終わった。イタリア現代文学黎明期に興った時代の徒花(あだばな)。
 
代表作:
・ジョヴァンニ・ヴェルガの短編小説『カヴァレリア・ルスティカーナ』
・グラツィア・デレッダ『エリアス・ポルトル』(1903)『マリアンナ・シルカ』(1915)
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今聴いている音楽

JUJU 「奇跡を望むなら・・・」

JUJU 「素直になれたら」

JUJU 「やさしさで溢れるように」

せつない歌といえば、JUJUが真っ先に浮かぶ
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かわいいもの

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宝塚ガーデンフィールズの「カピバラとの写真撮影会&給餌体験」が間もなく終了。
残すところ14日・20日・21日・23日の11:00~と14:00~のみ。
11月23日(火・祝)までの平日営業時間中に見ることはできる。
http://www.gardenfields.jp/
http://www.gardenfields.jp/animal/topics/post_10.html
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海外文学研究所

「最高の罪―世間の目から見た悪―は命を奪うことであるとすれば、殺人行為が悪を象徴する行為となり、それを前にして人が本能的に尻ごみするのも不思議ではない。だから殺害に踏切るのに私が手助けを必要としたとしても驚くにはあたらない。開戦は私を狂喜させた。時節到来だ。身の危険なしに私は人を殺めることができるのだ、人を殺めるというのはどんな気分か、自分のなかで何が殺され、代りにどんな植物がそこに芽生えるか分るのだ。殺した後は後悔がどういうものかも。危険なしに、つまり社会的制裁の危険なしに、生命を破壊した人間が隔離されることなしに。遂に、私は己れの自由をはっきり打ち出せるのだ。」
                                 ジャン・ジュネ「葬儀(無削除版)」
 
フランス文学には、一般の社会的常識を以てしてはおよそ許しがたい理念に貫かれた、〈危険な〉文学の系譜が存在する。
古くはサド侯爵の諸作をはじめとして、『悪魔が食卓につく』(ユーグ・ルベル)、『処刑の庭』(オクターヴ・ミルボー)、『猛虎の秘密』(モーリス・マーグル)、『夜の果てへの旅』(L.F.セリーヌ)『魔宴(サバト)』(モーリス・サックス)、その他少なからざる数の作品をただちに想い浮かべることが可能である。
だが、こうした暗黒文学群の中でも、内にひそめた暗黒の〈核〉の固さと、perversityの妖しい美において、『葬儀』はまさしくその極北に位置しているといって過言ではないだろう。
                ジャン・ジュネ「葬儀(無削除版)」 生田耕作(訳者)後記より引用
 
魔術的とも評される言語の圧倒的な力を駆使したジュネ作品のなかでも最大の問題作。
無削除限定私家版をもとにした生田耕作の名訳。
同性愛行為の激烈な描写とナチス讃美ともとらえかねない極度の政治的寓話が渾然一体となった夢幻劇小説。
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かわいいもの

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http://magazineworld.jp/brutus/696/
胸が締めつけられるような想いなのに、
ときに陶酔したり、 心地よさを感じたり。
「せつない気持ち」という感情がブルータス11月号のテーマ。
 
「悲しい」ではなく「寂しい」でもない。「悔しい」でもなく「泣ける」でもない。
ただ、「せつない」気持ち。
現代の空気を分かってるなあ、と思う。
 
茂木健一郎、内田樹、本谷有希子、金田一秀穂、柴田元幸、
ロジャー・パルバースと分析的基調講演をしている執筆陣も豪華。
久々によい企画。表紙のネロとパトラッシュだけで、もう…せつない。
 
「何かが欠けている」という表現に出会ったとき、
人は「自分が“ない”と思っているものと同じかもしれない」
という欠落感——せつなさの共有によって連帯することができるのです。
                      (内田樹)
 
内田樹はその欠落感が分かっているからこそ、村上春樹解説本が書けるんだろうな。
 
古くは万葉の時代の和歌から現代小説まで、日本の文芸は
「どれほど多くの、また貴重なものを失ったかという喪失感が根幹にある。
 
(昔は「ダヴィンチ」でこういう切り口の特集が多かったんだけれど、)
久しぶりに共感できる雑誌の特集だった。
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今聴いている音楽

昨日から開始した、Utada Hikaru Official YouTube Channel(過去の曲のPVを一挙公開!)  は
僕のこれまでの休日の過ごし方を一新した。
http://www.youtube.com/hikki
http://www.u3music.com/message/index.php?m=1&l=JP&d=2010111001583j.xml 
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彼女自身が監督した新曲「Goodbye Happiness」のPVのヒッキー(ぬいぐるみと一緒に歌って踊る)は
僕のこれまでの休日の過ごし方そっくりだ。
ん?じゃ、変わってないのか・・・
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今聴いている音楽

Prefab Sprout 「Electric Guitars」

id:LJUさんが不動の首位だと褒めてたので(http://d.hatena.ne.jp/LJU/20091231/p1 )、
大好きなこの曲が聴きたくなった。
収録しているアルバム「Andromeda Heights」(1997)は、
ジャケットも曲も全て冬の星空のようにロマンチックそのもの。
こんな美しいメロディばかりのアルバムはそう無い。
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好きなデザイン

Reply toイン・マイ・メモリー
id:kafka250さんに触発されて、、好きなデザインの車を
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Porsche 356 1500 Super
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Porsche 911T
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Rover P5B Coupe
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顔に見える

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これは完璧。CGじゃないかってくらい
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恋愛

もし貴方が恋をしている女性で、
その好きな男性と二人きりでいられる時間があるのなら
決して意地をはったり、
見栄をはったりせずに、
素直な気持ちで接するべし。
 
そして魔法の言葉は「ヤダ、恥ずかしいもん」(用法はあえて書かない)
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好きな詩の一節

「 茉莉花(まつりか)」 蒲原有明
 
咽び嘆かふわが胸の曇り物憂き
紗の帳(とばり)しなめきかかげ、かがやかに、
或日は映る君が面、媚の野にさく
阿芙蓉(あふよう)の萎え嬌(なま)めけるその匂ひ。
 
魂(たま)をも蕩(た)らす私語(ささめき)に誘はれつつも、
われはまた君を擁(いだき)て泣くなめり、
極秘の愁ひ、夢のわな、――君が腕(かひな)に、
痛ましきわがただむきはとらはれぬ。
 
また或宵は君見えず、生絹(すずし(の衣(きぬ(の
衣ずれの音のさやさやすずろかに
ただ傳(つた(ふのみ、わが心この時裂けつ、

茉莉花(まつりくわ(の夜の一室(ひとま(の香(か(のかげに
まじれる君が微笑はわが身の痍(きず(を
もとめ来て沁みて薫りぬ、貴(あて (にしみらに。
 
  
「ああ大和にしあらましかば」 薄田泣菫
 
ああ、大和にしあらましかば、
いま神無月、
うは葉散り透く神無備の森の小路を、
あかつき露に髪ぬれて往きこそかよへ、
斑鳩(いかるが)へ。平群(へぐり)のおほ野、高草の
黄金(こがね)の海とゆらゆる日、
塵居の窓のうは白み、日ざしの淡(あは)に、
いにし代の珍(うづ)の御経(みきやう)の黄金文字(こがねもじ)、
百済緒琴(くだらをごと)に、斎(いは)ひ瓮(べ)に、彩画(だみえ)の壁に
見ぞ恍(ほ)くる柱がくれのたたずまひ、
常花(とこはな)かざす芸の宮、斎殿深(いみどのふか)に、
焚きくゆる香ぞ、さながらの八塩折
美酒(うまき)の甕(みか)のまよはしに、
さこそは酔(え)はめ。
  
新墾路(にひはりみち)の切畑(きりばた)に、
赤ら橘葉がくれに、ほのめく日なか、
そことも知らぬ静歌(しづうた)の美(うま)し音色に、
目移しの、ふとこそ見まし、黄鶲(きひたき)の
あり樹の枝に、矮人(ちひさご)の楽人(あそびを)めきし
戯(ざ)ればみを。尾羽身(をばみ)がろさのともすれば、
葉の漂ひとひるがへり、
籬(ませ)に、木(こ)の間に、――これやまた、野の法子児(ほふしご)の
化(け)のものか、夕寺深に声(こわ)ぶりの、
読経や、――今か、静(しづ)こころ
そぞろありきの在り人の
魂にしも沁み入らめ。
  
日は木がくれて、諸(もろ)とびら
ゆるにきしめく夢殿(ゆめどの)の夕庭寒(ゆふにはさむ)に、
そそ走りゆく乾反葉(ひそりば)の
白膠木(ぬるで)、榎(え)、楝(あふち)、名こそあれ、葉広(はびろ)菩提樹、
道ゆきのさざめき、諳(そら)に聞きほくる
石廻廊(いしわたどの)のたたずまひ、振りさけ見れば、
高塔(あららぎ)や、九輪の錆に入日かげ、
花に照り添ふ夕ながめ、
さながら、緇衣(しえ)の裾ながに地に曳きはへし、
そのかみの学生(がくじやう)めきし浮歩(うけあゆ)み、――
ああ大和にしあらましかば、
今日神無月、日のゆふべ、
聖(ひじり)ごころの暫しをも、
知らましを、身に。
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美術館

POSTER HARI’S COMPANY(ポスターハリス・カンパニー)では
12/10寺山修司生誕75周年記念の三上寛ライブ、
12/14~27は「作家たちの聖時間」
1983~2006年の23年間に渡り、シュールリアルで幻想的でエロティックで前衛的で異端的な作品を数多く紹介していた渋谷の「ギャラリー美蕾樹(ミラージュ)」ゆかりの作家たちによる展覧会。生越燁子(ギャルリー美蕾樹)自身による企画。
 
浅野勝美、東逸子、奥山忠、金井久美子、桑原弘明、甲秀樹、恒松正敏、野中ユリ、町野好昭、山本じん、四谷シモンなど
http://d.hatena.ne.jp/posterharis/20101101
 
これは素敵なクリスマスになりそうだ
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海外文学研究所

「その国どこにあるんだっけ?」と一瞬思う海外文学(http://d.hatena.ne.jp/owl_man/20100308/p1 )という、日本に於ける文学として知名度の低い国の作家のまとめ記事を勝手に引用
 
ブルガリア エリアス・カネッティ
ルーマニア アンドレイ・コドレスク、シオラン
ドイツ ヴォルフガング・ヒルビヒ、ハイナー・ミュラー
リトアニア ジョナス・メカス
エストニア ヤーン・クロス
 
グアテマラ アストリアス
ベネズエラ オテロ=シルバ
ブラジル シコ・ブアルキ
 
カメルーン モンゴ・ベティ
ナイジェリア ベン・オクリ、チュツオーラ
カリブ・マルチニック島 エドゥアールグリッサン
 
スーダン アッ・タイーブ・サーレフ
パレスチナ ガッサーン・カナファーニー
モロッコ ターハルベン=ジェルーン
 
タイ ウィン・リョウワーリン
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海外文学研究所

ノーベル文学賞を受賞した作家が使用しているのはどの言語かをまとめている記事(http://d.hatena.ne.jp/murashit/20090303#1236097084 )があったので勝手に引用
 
英語
 
ラドヤード・キップリング、ジョージ・バーナード・ショー、ジョン・ゴールズワージー、T・S・エリオット、バートランド・ラッセル、ウィンストン・チャーチル、ウィリアム・ゴールディング、V・S・ナイポール、ハロルド・ピンター、ドリス・レッシング、シンクレア・ルイス、ユージン・オニール、パール・S・バック、ウィリアム・フォークナー、アーネスト・ヘミングウェイ、ジョン・スタインベック、ソール・ベロー、トニ・モリソン、ウィリアム・バトラー・イェイツ、シェイマス・ヒーニー、ナディン・ゴーディマー、ジョン・クッツェー、パトリック・ホワイト、デレック・ウォルコット、ウォーレ・ショインカ
 
フランス語
 
シュリ・プリュドム、フレデリック・ミストラル、ロマン・ロラン、アナトール・フランス、アンリ・ベルクソン、ロジェ・マルタン・デュ・ガール、アンドレ・ジッド、フランソワ・モーリアック、アルベール・カミュ、サン=ジョン・ペルス、ジャン=ポール・サルトル、クロード・シモン、ジャン=マリ・ギュスターヴ・ル・クレジオ、モーリス・メーテルリンク、サミュエル・ベケット
 
ドイツ語
 
テオドール・モムゼン、ルドルフ・クリストフ・オイケン、パウル・フォン・ハイゼ、ゲアハルト・ハウプトマン、トーマス・マン、ヘルマン・ヘッセ、ネリー・ザックス、ハインリヒ・ベル、ギュンター・グラス、エリアス・カネッティ、エルフリーデ・イェリネク、カール・シュピッテラー
 
スペイン語
 
ホセ・エチェガライ・イ・アイサギレ、ハシント・ベナベンテ、ホセ・ラモン・ヒメネス、ヴィセンテ・アレイクサンドレ、カミーロ・ホセ・セラ、ガブリエラ・ミストラル、パブロ・ネルーダ、ガブリエル・ガルシア=マルケス、ミゲル・アンヘル・アストゥリアス、オクタビオ・パス
 
イタリア語
 
ジョズエ・カルドゥッチ、グラツィア・デレッダ、ルイジ・ピランデルロ、サルヴァトーレ・クァジモド、エウジェーニオ・モンターレ、ダリオ・フォ
 
ギリシア語
 
イオルゴス・セフェリス、オデッセアス・エリティス
 
スウェーデン語
 
セルマ・ラーゲルレーヴ、ヴェルネル・フォン・ハイデンスタム、エリク・アクセル・カールフェルト、ペール・ラーゲルクヴィスト、エイヴィンド・ユーンソン、ハリー・マーティンソン
 
デンマーク語
 
カール・ギェレルプ、ヘンリク・ポントピダン、ヨハネス・ヴィルヘルム・イェンセン
 
ノルウェー語
 
ビョルンスティエルネ・ビョルンソン、クヌート・ハムスン、シグリ・ウンセット
 
ポーランド語
 
ヘンリク・シェンキェヴィチ、ヴワディスワフ・レイモント、チェスワフ・ミウォシュ、ヴィスワヴァ・シンボルスカ、
 
ロシア語
 
ボリス・パステルナーク、ミハイル・ショーロホフ、アレクサンドル・ソルジェニーツィン、ヨシフ・ブロツキー、イヴァン・ブーニン
 
日本語
 
川端康成、大江健三郎
 
ベンガル語/英語
 
ラビンドラナート・タゴール
 
フィンランド語
 
フランス・エーミル・シランペー
 
アイスランド語
 
ハルドル・ラクスネス
  
セルビア・クロアチア語
 
イヴォ・アンドリッチ
  
ヘブライ語/イディッシュ語
 
シュムエル・アグノン
 
イディッシュ語
 
アイザック・バシェヴィス・シンガー
 
チェコ語
 
ヤロスラフ・サイフェルト
 
アラビア語
 
ナギーブ・マフフーズ
 
ポルトガル語
 
ジョゼ・サラマーゴ
 
中国語
 
高行健
 
ハンガリー語
 
ケルテース・イムレ
 
トルコ語
オルハン・パムク
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好きなポストカードを晒そう

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中原淳一。「それいゆ」は大阪の古書店で500円前後でよく見かける

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