私信レス用/用がすんだら消す
?えーと、女性だとも言ってないと思いますが。
さて、どっちでしょう?
…などというのは本筋じゃなくて、でもあなたの文章は「相手が○○ならいくら悪し様に言ってもいい」(この場合「○○」=「男性」)みたいなオーラがあったから、刺してみました。
今回の審議には「ワキパイパイ問題」ともうひとつ「男の乳首問題」も含んでるっぽいので、視点はフラットにしておいた方がよろしいかと。
ま、今わたし色々と忙しいのでお相手する余裕はないと思いますんで、用が済んだら消しておいてください。
曹操
さて、どっちでしょう?
…などというのは本筋じゃなくて、でもあなたの文章は「相手が○○ならいくら悪し様に言ってもいい」(この場合「○○」=「男性」)みたいなオーラがあったから、刺してみました。
今回の審議には「ワキパイパイ問題」ともうひとつ「男の乳首問題」も含んでるっぽいので、視点はフラットにしておいた方がよろしいかと。
ま、今わたし色々と忙しいのでお相手する余裕はないと思いますんで、用が済んだら消しておいてください。
曹操
私信レス用/用がすんだら消す
長いので簡潔に書いてください。
スカトロには「どこ」まで制約すんの?って意味しかないです。世の中には横山光輝の漫画「伊賀の影丸」で影丸が敵に逆さ吊りにされて水責めになってるシーンで性に目覚めちゃう奴だっている。泥沼に農夫がズブズブ沈み込んでいくシーンばっかりのメッシー写真集だっけあるんだ。
不倫についてはまあリンク提示したとおりですがですが「不機嫌な果実」(林真理子/文庫は文藝春秋)ってのがあって、野田はさらっと「不機嫌な会」って報告してるけど、読めばわかるけどコレ不倫ベースのポルノです。おまえ身内のために抜け穴作ってねーか?と。
…はてぶは100文字しかないからね、クリティカルなワードを使わないと刺さらない。
つーことで釈明はしときますけど別に謝罪要求はしません。ざんないし。
ワキパイパイについては微妙にちがうので訂正させていただくと、
> 「太った女性のワキのあたりにできるもうひとつのパイパイのことだ。」
要するに力士のワキにできるぷっくりした肉のことです。
それと…どうも私を男と決めてかかって話してるみたいですが、気のせいでしょうか。まあどうでもいいですけど。
早々
スカトロには「どこ」まで制約すんの?って意味しかないです。世の中には横山光輝の漫画「伊賀の影丸」で影丸が敵に逆さ吊りにされて水責めになってるシーンで性に目覚めちゃう奴だっている。泥沼に農夫がズブズブ沈み込んでいくシーンばっかりのメッシー写真集だっけあるんだ。
不倫についてはまあリンク提示したとおりですがですが「不機嫌な果実」(林真理子/文庫は文藝春秋)ってのがあって、野田はさらっと「不機嫌な会」って報告してるけど、読めばわかるけどコレ不倫ベースのポルノです。おまえ身内のために抜け穴作ってねーか?と。
…はてぶは100文字しかないからね、クリティカルなワードを使わないと刺さらない。
つーことで釈明はしときますけど別に謝罪要求はしません。ざんないし。
ワキパイパイについては微妙にちがうので訂正させていただくと、
> 「太った女性のワキのあたりにできるもうひとつのパイパイのことだ。」
要するに力士のワキにできるぷっくりした肉のことです。
それと…どうも私を男と決めてかかって話してるみたいですが、気のせいでしょうか。まあどうでもいいですけど。
早々
私信レス用/用がすんだら消す
すいません、わたし仕事が忙しかったので今日までコールに気づきませんでした。
「ワキパイパイ」に関しては「サルでも描けるまんが教室」(小学館/相原コージ・竹熊健太郎)に
そのものズバリ「まんがと法律-描くまでにこれだけは知っておきたい!まんがに関する法律基礎知識-」という劇画に出てくる言葉でして、議会で有害規制法案を審議する話なのですが「貝殻の水着などいいのか!?」などと議論しているうちにオットセイだめ、イナリズシだめ、と変な方向に流れていくという、まあ、ギャクマンガです。全8ページ。
これ自体は1992年に描かれたものなんですが、一回り以上して2009年、まさかギャグマンガが現実になるとは!と思えるくらい、今回の件「まんま」です。読むとビックリしますよ。
ちなみにワキパイパイとは…いや、それは読んで確認してくださいな。なんで私がこの問題をワキパイパイと呼んでいるかというと、こんなアホな言葉は後にも先にもこの作品にしか出てこないんで、わかる人には一発でわかるから。まあ、高尚でも知的でもないですわな。
では、草々。
「ワキパイパイ」に関しては「サルでも描けるまんが教室」(小学館/相原コージ・竹熊健太郎)に
そのものズバリ「まんがと法律-描くまでにこれだけは知っておきたい!まんがに関する法律基礎知識-」という劇画に出てくる言葉でして、議会で有害規制法案を審議する話なのですが「貝殻の水着などいいのか!?」などと議論しているうちにオットセイだめ、イナリズシだめ、と変な方向に流れていくという、まあ、ギャクマンガです。全8ページ。
これ自体は1992年に描かれたものなんですが、一回り以上して2009年、まさかギャグマンガが現実になるとは!と思えるくらい、今回の件「まんま」です。読むとビックリしますよ。
ちなみにワキパイパイとは…いや、それは読んで確認してくださいな。なんで私がこの問題をワキパイパイと呼んでいるかというと、こんなアホな言葉は後にも先にもこの作品にしか出てこないんで、わかる人には一発でわかるから。まあ、高尚でも知的でもないですわな。
では、草々。


