うちのおかんのここが油断ならない
話してる節々で「何で?」って聞く
察して欲しいわ・・・・
なんでそんなにしりたがるんw
深く考えてない私が悪いのか?\(^q^)/
察して欲しいわ・・・・
なんでそんなにしりたがるんw
深く考えてない私が悪いのか?\(^q^)/
うちのおかんのここが油断ならない
韓流スターの写ったポスターを街中で見かけて「マッコリだー」と言っていた。
その人の名前マッコリじゃないし。
あとそのポスター、マッコリのポスターじゃないし。
その人の名前マッコリじゃないし。
あとそのポスター、マッコリのポスターじゃないし。
うちのおかんのここが油断ならない
若干天然気味の友人が、彼女のお姑さん(母と同じ年)に
「お義母さんの子供の頃はやっぱり茅葺屋根の家だったんですか?」
と尋ねて
「普通の家よ!そんな昔じゃないわよ!いくら家があなたの家ほどお金持ちじゃなくてもそんな古い家住まないわよ!!!」
とキレられたらしい。
と、いう話を友人の天然エピソードとして母に話したところ
母「茅葺屋根はめんどくさいよー。5年に1回葺き替えないといけないし。そのたびにお金もかかるしねー」
私「なんでそんな知識持ってるんですか」
母「だって住んでたもん」
そうでした。母の実家は母が17歳くらいの頃まで築300年の日本家屋だったのでした。
「お義母さんの子供の頃はやっぱり茅葺屋根の家だったんですか?」
と尋ねて
「普通の家よ!そんな昔じゃないわよ!いくら家があなたの家ほどお金持ちじゃなくてもそんな古い家住まないわよ!!!」
とキレられたらしい。
と、いう話を友人の天然エピソードとして母に話したところ
母「茅葺屋根はめんどくさいよー。5年に1回葺き替えないといけないし。そのたびにお金もかかるしねー」
私「なんでそんな知識持ってるんですか」
母「だって住んでたもん」
そうでした。母の実家は母が17歳くらいの頃まで築300年の日本家屋だったのでした。
うちのおかんのここが油断ならない
「こんどエクセル教えて」と言われてたけど、実家のPCにMS Officeが入って無いだと(ズコー
しょうがない、LibreOffice辺りを入れておくか。
しょうがない、LibreOffice辺りを入れておくか。
うちのおかんのここが油断ならない
実家の飼い犬のしつけについて連日連夜、母から相談の電話を受けていて、私としては私の愛する駄犬が母の存在だけが絶対でないことに内心舌を出していたのだけれど、電話の後半からしつこくボール投げをせがまれて困るだとかデマちゃんと電話してると必ず邪魔するのようふふーとかきゃははーとかのろけ話になってきてひどい話です。
うちのおかんのここが油断ならない
お豆のスープを食べる前に「それなんかどぶ臭いよ」っていう
どうやら原因は弟で、三回もにんにくを投入したらしい
うちの弟も油断ならない。
どうやら原因は弟で、三回もにんにくを投入したらしい
うちの弟も油断ならない。
うちのおかんのここが油断ならない
インターネット通販で麻竹の水煮1.8kg入り缶が一缶400円しなかったのを買ってびっくりしたと、ブログで自慢だか苦情だかをしてくる。
(おかんというのは基本油断しているから、まわりが油断ならないんだよなーと思う)
(おかんというのは基本油断しているから、まわりが油断ならないんだよなーと思う)
うちのおかんのここが油断ならない
昔まだ結婚していた頃、舅姑と同じマンションに部屋を借りていたのだが
私の実母が遊びにきて、私が部屋を空けているときに近所でマンガ雑誌買ってきて読んで置いて帰った
その雑誌のタイトルが「壮絶!嫁姑バトル!読者の実体験特集」だった
本人なんの悪意もないから始末に負えん
私の実母が遊びにきて、私が部屋を空けているときに近所でマンガ雑誌買ってきて読んで置いて帰った
その雑誌のタイトルが「壮絶!嫁姑バトル!読者の実体験特集」だった
本人なんの悪意もないから始末に負えん
うちのおかんのここが油断ならない
カリカリや猫砂を買いにペットショップへ行くと
いつのまにか首輪コーナーを物色している。
そして「これ可愛いよ!」と勧めてくる。
もちろん支払いは私。
母上、虎娘(猫)の首は一つしかないのですよ。
いつのまにか首輪コーナーを物色している。
そして「これ可愛いよ!」と勧めてくる。
もちろん支払いは私。
母上、虎娘(猫)の首は一つしかないのですよ。
うちのおかんのここが油断ならない
「ちょっとそこまで夕食の買いだしにいってくるわ」といってバスと電車を乗り継いで雲仙の卵とか豆腐屋のおあげとか買い物してくる
うちのおかんのここが油断ならない
高校の教師やってるので、高校生時代は自分の担任がさり気なくオカンの元同僚だったりしてびびった。
そんな元同僚の先生その1のタレコミによると
「駐車場にバカでかいワゴン車が入ってくるから、どんな熊男が運転してるのかと思ったら150㎝ないくらいのおばちゃんがコロッと出てきたから余計びっくり」
だそうで、同僚にとっても油断ならない存在のようだ。たぶん。
そんな元同僚の先生その1のタレコミによると
「駐車場にバカでかいワゴン車が入ってくるから、どんな熊男が運転してるのかと思ったら150㎝ないくらいのおばちゃんがコロッと出てきたから余計びっくり」
だそうで、同僚にとっても油断ならない存在のようだ。たぶん。





