太平洋戦記2
省エネプレイ。ただいま1942年7月。
陸軍航空隊総力で、香港から長沙方面を爆撃。中国軍主力を壊滅に追いこんで、重慶への道を開いたところです。
米軍はフィリピン南部とモルッカ群島に大兵力の空軍を送り込むも、パラオの零戦隊に頭を押さえられて、制空権を奪回できてません。
逆にミッドウェー守備隊は米軍の反復集中攻撃で孤立無援の捨てゴマ状態に。次回は手を出すまい。
英軍はビルマに8個師団を集中。タイの日本軍2個師団をベトナムへと撤退させます。
生産面は秋月級の数が揃って、来たるべき米軍の反攻に備えて、正規空母6隻の増強にとりかかったのと、本土での燃料備蓄の積み増しが主な施策です。
陸軍航空隊総力で、香港から長沙方面を爆撃。中国軍主力を壊滅に追いこんで、重慶への道を開いたところです。
米軍はフィリピン南部とモルッカ群島に大兵力の空軍を送り込むも、パラオの零戦隊に頭を押さえられて、制空権を奪回できてません。
逆にミッドウェー守備隊は米軍の反復集中攻撃で孤立無援の捨てゴマ状態に。次回は手を出すまい。
英軍はビルマに8個師団を集中。タイの日本軍2個師団をベトナムへと撤退させます。
生産面は秋月級の数が揃って、来たるべき米軍の反攻に備えて、正規空母6隻の増強にとりかかったのと、本土での燃料備蓄の積み増しが主な施策です。
太平洋戦記2
省エネWW2太平洋戦線プレイ続き。
ハワイ叩く基地造るべーと、ミッドウェー島を電撃的に占領して、こっちの機動艦隊はすたこら逃げ出して、横須賀沖まで帰ってきたら、米国のドゥーリトル空襲に来てた空母5隻の機動艦隊と砲撃戦距離で遭遇戦に!!
日米主力艦隊どうしの、空母の護衛艦での砲雷撃戦という、はっきりいってそうめったにない謎のアクシデントで酸素魚雷の一斉射撃により米国機動艦隊は壊滅。
=w=;;; これで2年は有利に戦えるはずですが、このシリーズで大規模水雷戦なんてはじめて見た……。
いちおー島風級も(魚雷ばっかしのせた駆逐艦)なんぼかはつくっとこうかのう。
ハワイ叩く基地造るべーと、ミッドウェー島を電撃的に占領して、こっちの機動艦隊はすたこら逃げ出して、横須賀沖まで帰ってきたら、米国のドゥーリトル空襲に来てた空母5隻の機動艦隊と砲撃戦距離で遭遇戦に!!
日米主力艦隊どうしの、空母の護衛艦での砲雷撃戦という、はっきりいってそうめったにない謎のアクシデントで酸素魚雷の一斉射撃により米国機動艦隊は壊滅。
=w=;;; これで2年は有利に戦えるはずですが、このシリーズで大規模水雷戦なんてはじめて見た……。
いちおー島風級も(魚雷ばっかしのせた駆逐艦)なんぼかはつくっとこうかのう。
太平洋戦記2
B17対策は飛行場に並んでいるところを零戦で機銃掃射と秋月級(対空砲だけをたくさんのっけた駆逐艦。私にしては珍しく高級品)の量産で。
潜水艦対策は、占守級と改鳳翔級(18機しかのらないけど、ちっこいので通常建造でも半年で完成)の量産で。
燃料問題は、マレーとフィリピンの前にスマトラの油田を強引に占領。戦艦と巡洋艦を八割スクラップにし、建造・運用する艦艇の第一条件を燃費にするという、コペルニクス的転換で解決。
陸上兵力不足問題は、軍事的には最重要のフィリピンとマレーを放置して、敵を誘いこみ、制空権と制海権がこっちにあるので、陸軍で占領せずに敵の消耗を待つ戦略で。
逆にいつも放置な香港とジャワは占領の方向で。
=w= 中盤までで負ける原因はつぶしつつある感じだけど、次は中国さんの陸軍とインドの英陸海軍、アメリカの機動艦隊に「勝つ」条件をつくらんとのう。
潜水艦対策は、占守級と改鳳翔級(18機しかのらないけど、ちっこいので通常建造でも半年で完成)の量産で。
燃料問題は、マレーとフィリピンの前にスマトラの油田を強引に占領。戦艦と巡洋艦を八割スクラップにし、建造・運用する艦艇の第一条件を燃費にするという、コペルニクス的転換で解決。
陸上兵力不足問題は、軍事的には最重要のフィリピンとマレーを放置して、敵を誘いこみ、制空権と制海権がこっちにあるので、陸軍で占領せずに敵の消耗を待つ戦略で。
逆にいつも放置な香港とジャワは占領の方向で。
=w= 中盤までで負ける原因はつぶしつつある感じだけど、次は中国さんの陸軍とインドの英陸海軍、アメリカの機動艦隊に「勝つ」条件をつくらんとのう。
太平洋戦記2
あと単純に陸軍の兵隊さんが足りません。
これは解決が難しいのですが、中国戦線に21個師団、敵対的中立のソ連の抑えに13個師団、日本と朝鮮半島に戦略予備&守備兵力を7個師団使っています。
開戦時の兵力は51個師団です。仏印(ベトナム)防衛に3個師団、香港包囲に2個師団、南洋諸島(小笠原・サイパン・バラオ・トラックなどの日本領)守備に1個師団使ったとき、さてはて、鬼畜な英米さんの魔手からアジアを解放するのに自由に使える兵力は?
51-(21+13+7++6)=4なので、どどーんと4個師団なのであります。
=w=;;;っ このWW2太平洋戦線って戦争は、どだい無理げーなんであります。フィクションでこのバランスだったらメーカーさんのブログが炎上しちゃうレベルですよ!
というわけで、貧弱な兵力で後方を抑えて、本土の予備を根こそぎ南方資源地帯に突っ込んで、さて残る手持ち兵力は半個師団かーってとこで、開戦半年なのです。それでも戦略予備を本土に2個師団残しているのが、作戦家としての良識というもの(とほほ笑)
これは解決が難しいのですが、中国戦線に21個師団、敵対的中立のソ連の抑えに13個師団、日本と朝鮮半島に戦略予備&守備兵力を7個師団使っています。
開戦時の兵力は51個師団です。仏印(ベトナム)防衛に3個師団、香港包囲に2個師団、南洋諸島(小笠原・サイパン・バラオ・トラックなどの日本領)守備に1個師団使ったとき、さてはて、鬼畜な英米さんの魔手からアジアを解放するのに自由に使える兵力は?
51-(21+13+7++6)=4なので、どどーんと4個師団なのであります。
=w=;;;っ このWW2太平洋戦線って戦争は、どだい無理げーなんであります。フィクションでこのバランスだったらメーカーさんのブログが炎上しちゃうレベルですよ!
というわけで、貧弱な兵力で後方を抑えて、本土の予備を根こそぎ南方資源地帯に突っ込んで、さて残る手持ち兵力は半個師団かーってとこで、開戦半年なのです。それでも戦略予備を本土に2個師団残しているのが、作戦家としての良識というもの(とほほ笑)


