kinmokusei1113 はてなハイク市民 (金 616日)

キンモクセイさんのエントリー

id:kinmokusei1113のミニブログ

87 fans

書き込むには、ログインまたはユーザー登録を行ってください。 初めての方へ

kinmokusei1113

kinmokusei1113 キンモクセイ

(´-`).。oO(インフルエンザって、本当に人を殺しうる病気だな、と実感。)
(´-`).。oO(というか、39.4℃の熱でよく自力で病院行けたな、私。)
kinmokusei1113

カラオケ部

返信先牛乳先生(tukihatu)
ご連絡、ありがとうございます!
ゆっくり休んでください、と先生に伝えてください(^^)
kinmokusei1113

おはよう

おはようございます( ´ ▽ ` )ノ
今朝また熱を測ってみたら38.6℃に上がってました…。
朝ご飯食べて薬も飲んだのでこれから良くなると思うのですが…。
あ、みかん食べたのに写真撮り忘れたからハイクに投稿できないや…。
kinmokusei1113

kinmokusei1113 キンモクセイ

[ひとりごと]
おトイレで起きちゃった。薬たくさん飲むと水もたくさん飲むから仕方ない。
大分楽になった気がして熱を測ってみたらまだ37.8℃あった。
でも昼間病院で測った時は39.4℃あったからそりゃ楽に感じるわな。
そして、ハイクで地震があったことを知る…。全然気づかなかった…。
kinmokusei1113

おやすみ

インフルと戦わなきゃいけないので寝ますー。
おやすみなさいませ。
kinmokusei1113

デボーション

今日読んだ箇所から↓
アブラハムが天幕の入り口のところで寝ていると、三人の旅人(?)が通りかかり、アブラハムは彼らをもてなします。

そしてアブラハムは凝乳と牛乳および子牛の調理したものを取って、彼らの前に供え、木の下で彼らのかたわらに立って給仕し、彼らは食事した。彼らはアブラハムに言った、「あなたの妻サラはどこにおられますか」。彼は言った、「天幕の中です」。そのひとりが言った、「来年の春、わたしはかならずあなたの所に帰ってきましょう。その時、あなたの妻サラには男の子が生れているでしょう」。サラはうしろの方の天幕の入口で聞いていた。

創世記 18:8-10

アブラハムが用意したもの、なんか美味しそう…。
今度は、サラが子を産む時期まで預言してきましたよ!
しかしサラは、既に閉経しているようです。

それでサラは心の中で笑って言った、「わたしは衰え、主人もまた老人であるのに、わたしに楽しみなどありえようか」。主はアブラハムに言われた、「なぜサラは、わたしは老人であるのに、どうして子を産むことができようかと言って笑ったのか。主にとって不可能なことがありましょうか。来年の春、定めの時に、わたしはあなたの所に帰ってきます。そのときサラには男の子が生れているでしょう」。サラは恐れたので、これを打ち消して言った、「わたしは笑いません」。主は言われた、「いや、あなたは笑いました」。

創世記 18:12-15

神様には心の中も隠すことはできません…!

主はまた言われた、「ソドムとゴモラの叫びは大きく、またその罪は非常に重いので、わたしはいま下って、わたしに届いた叫びのとおりに、すべて彼らがおこなっているかどうかを見て、それを知ろう」。その人々はそこから身を巡らしてソドムの方に行ったが、アブラハムはなお、主の前に立っていた。アブラハムは近寄って言った、「まことにあなたは正しい者を、悪い者と一緒に滅ぼされるのですか。たとい、あの町に五十人の正しい者があっても、あなたはなお、その所を滅ぼし、その中にいる五十人の正しい者のためにこれをゆるされないのですか。正しい者と悪い者とを一緒に殺すようなことを、あなたは決してなさらないでしょう。正しい者と悪い者とを同じようにすることも、あなたは決してなさらないでしょう。全地をさばく者は公義を行うべきではありませんか」。

創世記 18:20-25

先程の旅人はソドムの方に行ってしまいました。そして、アブラハムの甥のロトもソドムに居るはずです。
だからアブラハムは必死に神様に思い留まるよう言ったのでしょうね。
さてさて、神様はどのようにアブラハムの祈りを聴くのでしょうか?明日に続く!
kinmokusei1113

kinmokusei1113 キンモクセイ

I caught ful.
インフルになりました…。
kinmokusei1113

こんにちは

ハイク的におはようございます( ´ ▽ ` )ノ
今日はセンター試験の関係で大学が休みです(^^)
kinmokusei1113

デボーション

忘れるところでした…。
今朝読んだ箇所から↓
アブラムは神様から語りかけられます。

「わたしはあなたと契約を結ぶ。あなたは多くの国民の父となるであろう。あなたの名は、もはやアブラムとは言われず、あなたの名はアブラハムと呼ばれるであろう。わたしはあなたを多くの国民の父とするからである。わたしはあなたに多くの子孫を得させ、国々の民をあなたから起そう。また、王たちもあなたから出るであろう。

創世記 17:4-6

おめでとう!アブラムは アブラハムに しんかした!
確か、ダヴィデ王もソロモン王もイエスも、アブラハムの家系から生まれたんだっけな。

神はまたアブラハムに言われた、「あなたと後の子孫とは共に代々わたしの契約を守らなければならない。あなたがたのうち男子はみな割礼をうけなければならない。これはわたしとあなたがた及び後の子孫との間のわたしの契約であって、あなたがたの守るべきものである。あなたがたは前の皮に割礼を受けなければならない。それがわたしとあなたがたとの間の契約のしるしとなるであろう。

創世記 17:9-11

あー、後々ユダヤ人と異邦人との対立を生むやーつ!エペソ人への手紙にそんなことが書いてあったな…。

だから、記憶しておきなさい。あなたがたは以前には、肉によれば異邦人であって、手で行った肉の割礼ある者と称せられる人々からは、無割礼の者と呼ばれており、またその当時は、キリストを知らず、イスラエルの国籍がなく、約束されたいろいろの契約に縁がなく、この世の中で希望もなく神もない者であった。ところが、あなたがたは、このように以前は遠く離れていたが、今ではキリスト・イエスにあって、キリストの血によって近いものとなったのである。

エペソ人への手紙 2:11-13

イエスが救いを全世界の人に広がるまでは、契約の印として割礼が必要だったのかしら。
ちなみに割礼がなんなのかというと、20代のうら若き女子()にはちょっと言いにくいので各自でググってください…!

神はまたアブラハムに言われた、「あなたの妻サライは、もはや名をサライといわず、名をサラと言いなさい。わたしは彼女を祝福し、また彼女によって、あなたにひとりの男の子を授けよう。わたしは彼女を祝福し、彼女を国々の民の母としよう。彼女から、もろもろの民の王たちが出るであろう」。アブラハムはひれ伏して笑い、心の中で言った、「百歳の者にどうして子が生れよう。サラはまた九十歳にもなって、どうして産むことができようか」。そしてアブラハムは神に言った、「どうかイシマエルがあなたの前に生きながらえますように」。神は言われた、「いや、あなたの妻サラはあなたに男の子を産むでしょう。名をイサクと名づけなさい。わたしは彼と契約を立てて、後の子孫のために永遠の契約としよう。またイシマエルについてはあなたの願いを聞いた。わたしは彼を祝福して多くの子孫を得させ、大いにそれを増すであろう。彼は十二人の君たちを生むであろう。わたしは彼を大いなる国民としよう。しかしわたしは来年の今ごろサラがあなたに産むイサクと、わたしの契約を立てるであろう」。

創世記 17:15-21

おめでとう! サライは サラに しんかした!
神様の言葉を心の中で笑ったアブラハムの祈りを聴いてくれる神様、優しいな。
歳をとった女性が子どもを産むのは現代でも困難ですもんね…。それも長い間連れ添っていたのに身籠もらなかった女性となると、アブラハムがすぐ信じられないのも分かる気がします。
でも、洗礼者ヨハネも年老いた夫婦から生まれたんですよね。神様からすればお茶の子さいさいなのかな。
kinmokusei1113

綾鷹千本選ばれ慣らし

3日連続投稿!ヤッピー!
残り415本♪( ´θ`)ノ
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/k/kinmokusei1113/20190117/20190117174958.jpg
kinmokusei1113

空耳ならぬ空目

×結婚しかない
○結婚なんかしない

曲名連鎖眺めてたら空目しました_(:3 」∠)_
ハイカーの皆様、ご結婚するときは私も式に招待してくださいませませ。
kinmokusei1113

ひとりごと

曲名連鎖にうっかり"Lucy In The Sky With Diamonds"をもう一回投稿しそうになっちゃった…。
kinmokusei1113

おはよう

おはようございます( ´ ▽ ` )ノ
あと二週間頑張れば春休みなのに、イマイチ頑張れません_(:3 」∠)_
kinmokusei1113

kinmokusei1113 キンモクセイ

返信先キンモクセイ
アメリカでの心臓移植の必要性が分かっても何か胡散臭さを感じてしまうのは写真やwebページがしっかりし過ぎてるからだろうか…。それする金を渡航費用に回せや、みたいな。
https://www.genki-o-chan.com/
kinmokusei1113

kinmokusei1113 キンモクセイ

目が覚めたのでふと、ZOZO前澤社長が寄付したというおうちゃんを救う会に関して調べ物してみた。

まず、おうちゃんは拡張型心筋症のため心臓移植を必要としている3歳児とのこと。アメリカに渡ってドナー提供をしてもらう費用を賄うために寄付を呼びかけているとのことですが、日本でも小児の心臓移植手術は法律上可能なんですよね…。
http://www.jsht.jp/registry/japan/

ただ、おうちゃんの両親が危惧しているのは日本での手術件数の少なさらしいです。上のwebページによると2017年の10歳未満の心臓移植件数は2例しかないようです。10歳未満の子どもの心臓移植ができる病院が日本に四つしかないのも関係していると思います。
アメリカは心臓移植の件数が日本より多く、日本よりドナーが見つかりやすいみたいです。
https://www.google.co.jp/amp/s/m.huffingtonpost.jp/amp/2018/08/31/organ-transplantation-japan_a_23513456/
アメリカに渡るのもそれなりにリスクがあることだと思います。どのリスクを取るか考えた結果、渡米を選んだのでしょう。

ま、日本でもっと臓器移植の件数が増えて、日本で救えるのか一番良いのでしょうが。
kinmokusei1113
kinmokusei1113

おやすみ

眠い…。
ネガテイブに襲われる…。
おやすみなさいませ。
良い夢を見れますように。
kinmokusei1113

綾鷹千本選ばれ慣らし

お昼に学食のから揚げを食べたキンモクセイに選ばれたのは特保の綾鷹でした。
あと416本!
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/k/kinmokusei1113/20190116/20190116145619.jpg
kinmokusei1113

デボーション

今朝読んだ箇所から↓

アブラムの妻サライは子を産まなかった。彼女にひとりのつかえめがあった。エジプトの女で名をハガルといった。サライはアブラムに言った、「主はわたしに子をお授けになりません。どうぞ、わたしのつかえめの所におはいりください。彼女によってわたしは子をもつことになるでしょう」。アブラムはサライの言葉を聞きいれた。

創世記 16:1-2

神様の預言を実現しようとしたのでしょうが、トラブルの予感しかしません!

彼はハガルの所にはいり、ハガルは子をはらんだ。彼女は自分のはらんだのを見て、女主人を見下げるようになった。そこでサライはアブラムに言った、「わたしが受けた害はあなたの責任です。わたしのつかえめをあなたのふところに与えたのに、彼女は自分のはらんだのを見て、わたしを見下げます。どうか、主があなたとわたしの間をおさばきになるように」。アブラムはサライに言った、「あなたのつかえめはあなたの手のうちにある。あなたの好きなように彼女にしなさい」。そしてサライが彼女を苦しめたので、彼女はサライの顔を避けて逃げた。

創世記 16:4-6

なんとなく秀吉とねねと茶々を思い出します。
サライは良かれと思ってハガルをアブラムに差し出したのにそれで苦しみを受け、今度はハガルを苦しめ、なんか誰も報われないですね…。

さて、この後ハガルはサライから逃げ出しますが、御使に呼び戻されます。

主の使は荒野にある泉のほとり、すなわちシュルの道にある泉のほとりで、彼女に会い、そして言った、「サライのつかえめハガルよ、あなたはどこからきたのですか、またどこへ行くのですか」。彼女は言った、「わたしは女主人サライの顔を避けて逃げているのです」。主の使は彼女に言った、「あなたは女主人のもとに帰って、その手に身を任せなさい」。

創世記 16:7-9

主の使はまた彼女に言った、「あなたは、みごもっています。あなたは男の子を産むでしょう。名をイシマエルと名づけなさい。主があなたの苦しみを聞かれたのです。彼は野ろばのような人となり、その手はすべての人に逆らい、すべての人の手は彼に逆らい、彼はすべての兄弟に敵して住むでしょう」。

創世記 16:11-12

イシマエル、なんか大変そうな人生だ…。何が起こるんだろう…?
自分の子どもの人生が平安なものでないことが分かった上で、自身もサライの元で再び苦しみを受けるかもしれないハガルはどれほど不安だったんだろう。
御使の声を無視して逃げることもできたのだろうけど、彼女は信仰を大事にしたのだな。
kinmokusei1113

おはよう

おはようございます( ´ ▽ ` )ノ
あー眠い。眠い。
▼はてなハイクの今月のスポンサー

表示内容を選択