kutabirehateko はてなハイク市民 (プラチナ 2,019日)

くたびれ はてこさんのエントリー

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再発 - スキルス胃がんだったとは!
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スイス・レーティッシュ鉄道と鉄道むすめ駅乃みちか問題 - はてこはときどき外に出る
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締め切りのフーガ - はてこはときどき外に出る
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タコについて語る

谷山浩子の「さよならおもちゃ箱」がラジオドラマになったとき、ヒロインの名前がリリコ、連れ去られた夫の愛称がタコで、南果歩が切なげに「タコ、タコ」いうていたのを思い出します。
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稼いだお金で母の手料理を買う - はてこはときどき外に出る
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今日観た映画(DVD)に3行コメント!

「ララランド」
 評判がいいのでミュージカル調ということ以外情報を入れず丸腰で観た。

・主に社会とのつながりを重視しながら無防備に感情移入して観ていたので結末に打ちのめされる
・「彼女は彼の愛を舐めてた」「彼の頑固なロマンチストぶりが一貫していて非の打ち所がない」もちお談
・いま思い出して現実の記憶と同じほど胸が痛む。助けて

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エビについて語る

「海老の呪い みなかみはるらん」という文章が長崎ライチの「おもちゃの学校」という漫画にあって、全文読みたいと思っています。
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堀井みきさんのトークショーを聞きにサンクチュアリ出版へいく - はてこはときどき外に出る
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関東唯一のアイヌ料理店 新大久保「ハルコロ」でルイベを食べた - はてこはときどき外に出る
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つらくなると帰ってくる実家のようなはてなハイク。
仕事が山積みでどこから手を付けていいかわからなくて途方に暮れています。
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今日のダンナ

返信先くたびれ はてこ
骨壺をどうやって納めるのか確認するため墓石動画を梯子していた。
その後滑り止めのついた手袋を持って、ある晴れた日にひとりで墓所へ出かけていった。
ここから先は書いていいのかどうかわかりません。
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今日のダンナ

はてこからはてこ実家の墓からこっそり骨壺をぬき、内々に散骨してほしいといわれた。

「パパ、そんなこといったの!?」
「いった」
「確かにあの墓所は対応がムカつくけど、おじいちゃまたちの骨をその辺に撒けってそりゃないよ」
「うん。だから『俺は、お義父さんが死んだら会いにいける場所がほしいですよ』っていった」
「え」
「そしたら『そうか…じゃあ納骨堂をこっちで用意するから』っていってた。ちょっとうれしそうだった」

実子にはできないことをやってのけるアメイジングハズバンドなもちお。
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お彼岸に実家の墓参りへいったら、墓の名義人が祖父になっているので名義を変えてほしいと墓所から通達があった。
仕事のついでにもちおに父から名義変更の件で電話が来る。

「あの墓はもうやめようと思ってるんだ」
「お墓移すんですか?」
「俺は死んだら散骨してほしい。親父の骨も撒いたらいいと思う」
「え」
「墓石どけて、骨壺抜いてきて」
「え」

スマホを買い替えるくらいのテンションで、墓から骨をとってきて撒けと義理の息子に頼む父。
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生き物を飼育しはじめて、餌代もかかるし、要り用なものも買うし、日毎に面倒もみないといけなくて、そのために他に何も出来ないときも起きて自分を奮い立たせたりする日もあるけれど、こいつはかわいくて面白いものだな、フフフ!と思うこともあるし、「あらまあ、見せて、撫でさせて」と親しく近づいてくる人もいて、おかげで世界が広がるし、世話してるあいだに出来るようになったこともあり、飼い主だからこそ目をかけてもらえる場面もあって、こいつに引っ張られて人生変わっていくのでどっちが面倒見てるかわからないところがあるな、子供育ててる感じだな、という気持ちですね、小商いをするのって。
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泣き言をいいたいし、そこでつきあいの浅い人にわかったようなことを言われたくないけれど、つきあいの浅い人にそんなことをいいたくもないので泣き言は言わないでいる。なのでハイクのはてこと中の人というか外の人はわけておきたい。ブログやTwitterはともかくハイクだけはと思っている。どこもワールドワイドウェッブで全世界公開なんだけれども。わかってるけれども。
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