kyo_ju

hima-ari 伊藤用

返信先日はまた昇る
ホテルの来客数を決定する大きな要因として需給がある以上、ホスピタリティで会社の業績は決まりません。
また、会社の業績がどんなに順調でも、反社会的な行為(たとえば他国や他民族への威圧や侮辱)を行なっている会社がそのことについて社会的制裁を受けるべきである点には変わりありません。

客観的な犯罪の事実認定が可能であることを前提とした近代刑法典において侮辱罪や脅迫罪という犯罪類型が存在していることからもわかるように、他人を威圧する行為や侮辱する行為は客観的に認定することが可能です。

以上です。

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