kyo_ju

hima-ari 伊藤用

返信先日はまた昇る
侮辱や脅迫という行為が客観的に認定可能なものだから、それが犯罪類型の一つとして規定されているわけです。
私の文面はこのことを指摘したものであり、「すべての侮辱や脅迫が犯罪に該当する」などと言っていないのは一読すれば明白ですよね。

今回の案件に対する反応としての中国政府の批判や中国の旅行会社の取引中止が、あなたには「ホスピタリティの欠如による業績悪化」に見えるのですか。
私には、「他国や他民族への威圧や侮辱という反社会的行為に対する社会的制裁の結果としての業績悪化」に見えますが。見解の相違ですね。

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匡樹 id:kyo_ju
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