lieutar はてなハイク市民 (プラチナ 3,135日)

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都会→トナカイ変換を「傘がない」に適用すると、プレゼントを届けることで頭がいっぱいでトナカイの待遇が最悪なブラックサンタクロース感がでる。
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本物のワル

スリランカの首都
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昔ワルかった自慢

アレルギー性鼻炎で通院していました。
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[今聴音]

無限連鎖配列もすごい。
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「当たって管ケロ」なる語を受信したついでに管狐と言う妖怪について調べると、管になった狐ではなく竹筒に入る程度に小さな狐と言うことだが、ケロが竹筒に入ってもちっとも幻想的じゃないのが難点だ。
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ふと「アメリカシロヒトリ」の名を思いだしつつ、どういう文脈で出てきた名だかを思いだせず悶々とする。
工業暗化とかかと思って検索するもそれらしいものが出てこず、「アメリカシロヒトリとかけまして、寂しい王様と解きます」とかどーでもいいことを思いつきつつ、いや、王政へのアンチテーゼがアメリカなのだから、アメリカに王も城も無いはずだ、この謎かけは明かに失敗している…とか余計に悶々とした気分に拍車をかけるなど。
ここまでくると、いっそ「君の名は」ならぬ「君の文脈は」と言うラブロマンスの可能性について思いを巡らせると、拍車の回転が限界を超えて崩壊の結果いろいろとどうでもよくなるかもしれない。
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だいたい右翼や保守をするのに反リベラルや反左翼である必要なんて全くないの。
右翼や保守を気取りたい人々の分断好きが敵を設定したがった結果だよなー。
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「中国共産党への嫌悪感から自分は反リベラルになった」と言う飯どころか胃袋吹くわーと言うブコメを横目に、リベラルについて思うことなのだが、果して議論を前提とした反リベラルと言う立場に正当性は在り得るのかと言うことで、結局何の為に議論をするのかと言えばその参加者の納得の行く着地点を探る為となるので、議論をすると言う行為そのものに多様性とか、幸/不幸の正当な分配と言うことは含まれているので実質不可能でしょうと。
ただ、問題は喫緊の課題に対し、多様な人々の理解を待てないとか、納得の前提となるもの自体の問題からより少数者の意見を優先するべき場面は必ずあって、そういう場面では限定的に反リベラル的にならざるを得ないと言うことはあると思う。ただし、この場合も時間をかけた説明なり正当性検証の可能性の確保は絶対に必要で、そういった回路を閉ざそうとする考えの持ち主は最初から詐術によって議論を破壊しようとしているか、よくわからないから問うべきことを反論の形で表現してしまう不器用な人かだと思っている。
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ハイクのUIがリメイクされてる夢を見た。
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イカ娘つーと、「宝石の国」のウェントリコススはタコ娘だよなーとか思いつつ、ウェントリコススを画像検索。
ウェントリコススコスのレイヤーさんが水に潜って撮影してんのあって界隈の気合の入り具合に関心する。
そういえばココスって行ったことない。
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東京女子医科大学のイカ娘っぽさについて。
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大谷選手エンジェルス入りのニュース、野球音痴のオイラにゃどうでもいい話ではあるが、アナハイムの名がニュースキャスターの声から出るごとに妙にざわつくものが。
ダカールとか、フォン・ブラウンとか聞いても何とも思わんが、最初に聞いたのがガンダムではないものにガンダムの印象はつかないけど、ガンダムのものはガンダムっぽく聞こえてしまうのね。
ジャブローとかトリントンとかは実在しないよね???
今ふと思ったんだが、ジャブローと言えばジオン水泳部、まさか「水でジャブジャブしよう」って意味で「ジャブろう」ってことじゃないよね?????
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ボールルームへようこそ

エヴァンゲリオンだった。
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東京五輪については全てが期待の外にあるので今更マスコットとか、その大会のものとしてはどうでもいいのだけど、なんだかゆるキャラみたいのばかりが残って、それがまぁ時代と言えばそうなのかもしれないけれど、あまり嬉しくない感じ。
ここで言う「ゆるキャラ」と言うのは役所仕事的と言うか、各方面の驚き最少化を推し進めた結果、徹底的に角が落され訴求力を感じないものと言うこと。
個人的には「ゆるキャラブーム」は嫌いである。当初はそういったものでありながらむしろ役所仕事のスキから奇妙な味を出したものを愛するようにな文脈で出てきたものが意識化されることで、かえってスキを無くしてしまった結果無難すぎる普通のキャラばかりになってしまったので。(まぁ、はばタンとか例外はいる)で、例の五輪の3案はそういうスキも訴求力もない、つるんとしたゆるキャラばかりになってしまってるなぁと。
なんかあの3案を見て、スノーレッツとかモリゾーとキッコロとかの洗練を改めて感じたりしているの。
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「人間らしい」と言うよりは「ヒトらしい」すなわちヒト目ヒト科ヒト…けものの一種としてらしい認知パターンと言うものがあるように思う。
擬人化と言うものはそのひとつで、なんらかの影響力の作用の背後に意志や感情を想定してしまい、場合によってはその感情の持ち主のヒトに似た姿を想像してしまう。
妖精や妖怪、あるいは中世の博物誌に登場するヒト型の野草、あるいはアニミズム的なカミガミと言うものはそういった認知の結果生まれたものだ。
こういう認知パターンは、ある種ヒトとしてのナルシシズムの対象にもなるように思え、事実自分自身、そういう妖精や妖怪たちを愛しく感じたりもするし、無生物を擬人化させたコンテンツは安定した人気がある。
ふと気になったのは、こういったナルシシズムがいつまで継続できるのかと言う問題で、AIの発達などによりヒトの認知パターンが至上のものとは思えなくなったとき、むしろ枷として認識されるようになるときがあるのではないか。
しばしば排他や集団思考が近代的気分の上から穢れの位置に置かれるように。
多分、克服しなければならないのは、こういう「劣等」性への態度であり、新たな態度を模索する必要がある。
それは勿論「劣等」の全工程ではなく、避けられぬ、捨てられぬ性質として、しかし単に「自然」に留まらないときに何が出来るのかということ。
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ばくはつアイスクリーム
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地面。minecraft で整地をする感じの作業ゲーらくがき。
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最近の検索エンジンの、「大盛り聖子」とか「おきほうちょう」とかできっちり「大森靖子」や「冲方丁」を出すのどうなってるんだろう?
「大盛り」は読みの辞書を持ってるとか、この二語が続くのは名前の可能性が高いとか、そういうものをどうやって見分けてるのかとか、おきほうちょうに至っては字面の類似についての情報まで持ってるのかしらとか。
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"障害者"を罵倒語として使う者こそが本当に"障害となっている者"だよねーとかネット上の語らいを見つつ思うわけだが、他にも"情報弱者"とか社会における格差問題を語る上で出て来る言葉を罵倒語として用いる用法があとを立たないのは「そこにあるマウンティングの手段」と捉える人が少なくないってことで、で、少なくないってことはわりと"自然"な認知ないしは発達のある段階における症候と捉えるべきものであるように思える。
まぁ、そういう本来のそういった語が出てきた背景にある意志とは真逆の方向で語を用いる人々が、問題をより深刻化させるのは間違いないわけで、これは"自然だから良い"問題ではなく適切に人工的に対応するのが文明の役割である。
んで、こういう表面的なシニフィアンの濫用を「言葉の暴走」と言ってしまっていいものかで、シニフィアンを上滑りさせるものは論理や言語そのものではなくて、明かにヒトの論理に対する不完全さによるものなので、「言葉の暴走」みたいな言い方の方がむしろミスリードを誘うんじゃないか、むしろより明確に論理的な語と詩的な語の峻別を促す表現が必要だよねと思ったりな。
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なんかデビュー当時の川本真琴とかaikoとかを彷彿とさせる可愛らしい歌手が出てきてんなー、西洋人でこの手の珍しーなーとか思ってたらまだ13〜4歳とのことで、そりゃまぁ可愛らしくはなるわな。
若いってことで、ジャスティン・ビーバーがピコ太郎を発掘したように、謎芸人の発掘も期待する。
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