maicou はてなハイク市民 (プラチナ 1,845日)

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maicou

いただきました

カレーもあったよー。
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いただきました

楽屋のケータリング。すばらしい。
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お散歩部

これは創業…つか、ただの昭和物件w

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maicou

ひとりごと

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わたし小室系を少し聴いてたと言っても、実際は久保こーじさんの曲ばかりだったからね。本人の曲は圧倒的に「足りてない」。ノスタルジーと思ってちらっと聴いてはみたが、やっぱり日本の音楽が半人前だった頃の音感が思い出されて辛い気持ちしかなかった。こういうのはもう終わっていくべき音楽なのだ。
maicou

ひとりごと

小室三昧とか言って BE TOGETHER みたいな酷い曲が代表曲とされてる時点で、大いに誤解されてるから、小室さんはファンなんか構っちゃアカンと思ってる。
maicou

お散歩部

創業250年ですってよ!おくさん!
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maicou

ひとりごと

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もうこれは今までに何度も何度も書いたしどんなことにでも当てはまるけど、特に高校時代のアラウンド同期の人々とか、自分の感覚じゃ信じられないような年のとり方をしてるというか、宗教歌を歌って回るとか、そんなのどう考えても当時のうちら「あやしいw」とか思うはずなのに、年取って、それが同期の人なら「頑張ってるから許す」みたいのって違うんじゃないか!って思うんです!!
その思想に同意してるなら別なんですけどね。まあ、同意してるのか。…な。
まああらゆる宗教も内面の考え方ってどれもどんな場合にも当てはまるように出来てるから「勧誘さえされなければ」それでもいいとは、自分も思うんだけども、それはそれとして「宣伝する」というのは被害に間接的に加担しているということになるわけで、そうすると、その活動は認めつつも敢えて触れない、というのがオトナじゃないかなあと思うんだよなあ。なんであんな積極的にみんな応援してるのだろう??と。まあそういう、営業が当時から上手かったのが空手女子なのですけどね。ムカつくばいw
maicou

お散歩部

怪しい雲がビル群に。
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maicou

ひとりごと

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吹部の同期で、キ教の亜流だかなんかわからないプロパガンダの出来損ない宗教歌ライブしながら地方まわってる空手女子が居ると言いましたが(すごい肩書w)、知らんうちに、吹部同期男子を捕まえてコラボするとかいう宣伝が回ってきて、即刻ブロックしたしましたの。その同期男子、半年くらい前に私発見されてフレリク来たんだけど、今さらいいわ~と思ってスルーしてたのね。そうしたらいつの間にかそんなことに(当時ホルンで今は手作りオカリナやってるらしい)。

そんで当時の記憶がいろいろ蘇ったのですが、その男子もそういえば「宗教ぽかった」のよ!気合と根性ブラック部活だったから、自分もだけど人それぞれ、いろいろ思いながらやってたわけよね。その中で脳筋みたいにガー行くやつもいれば、陰キャみたいに脳内で捏ねくりかえして内面に入ってくやつもいた。その内面派が彼だったの。ああーそうかー、そうなるわー、ハマッたかー。みたいなもんです。

当時の部活についても当時から散々、冷めてるメンバー間では「これって宗教だよな」「もしくは連合赤軍」って言ってたのよ。そうして今こうやって顛末を見ると、やっぱりこないだの執行された宗教とも何ら変わんないわけで。ほんと思考の貧困ってアカンのやなあって思ったのだった。

思考の貧困て?という話はまたこんど。

「」
maicou

ひとりごと

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その後いろいろあって思うのは、私は「自分のほうが教祖タイプ」だったのではないか。ってことなんだな。
そういえば、草加の二人組が部屋に来て、夜中じゅう、外が明るくなるまで勧誘説得されたが論破して追い返した事があったわ。帰り際に一人が捨て台詞。「アナタは議論好きだからそういう能力ある」と。いやいや、ただシツコク屁理屈で応戦してただけなんだけど、それが相手には耐えられなかったらしいw
一貫して「僕は自分教なので誰かの指図なんか受けません」「遠回りだとしても、見つける方法を他人に教えられたくありません」と反論し続けたのよね。しかしいま思えばこれは真理でもあったなと思う。

前に書いたけど、自分は父やパワハラ部活&師範のせいで「強権コンプレックス」というか、恐怖症がある。自分がやられるのも嫌なんだけど、それより「自分がやってしまわないか?」という気持ちを常に持ってる。
実際、子供の頃から上京後3年くらいまでの自分は実に強引で強権だった。まあワンマンでしたし。そこを大いに反省しての現在なのだけど、しかし組織やらプロジェクトを引っ張っていくには、やっぱりそういう力も必要なのでして、その辺の発揮のバランスをNGSK時代に見積もり損なって、もろもろ中途半端に終わったみたいな感じでしたのね。もっと「てめえら何も知らんのだから言うこと聴け!」って強く言ってもよかったのかもしれない。九州ですしw
maicou

お散歩部

教会もあります。
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いったいどんな動物が出てくるというのだ!
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『久我美子さんと接吻について II』
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『久我美子さんと接吻について。』
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簡単に言うとこの話は「万能感」ということなんだろうが、今さらそんな陳腐な言葉で括りたくないので考察している。

自分の場合結局誰にも縋れなかったし、信じられる宗教みたいなものもなかったから、自分でなんとかするしかなかった。
結論から言うと、自分を助けたものは「お金」。ホテルの仕事を始めて、当時の私、食事やシャワーなども施設を使い倒して、生活費というものが殆どかからなかった。家賃と電気代くらい。だから給料をほとんどまるまる機材に使えた。
私は10代の頃から「自分がやりたいことは機材が揃ってないと出来ない!」と言っていたし、師範に弟子入りしたりどこかで下積みとかも出来ない、なぜなら奴らみんな「時代遅れで古いから!」と主張してたんだけど、当然ながら誰も判ってくれなかった。

ただね、この主張は今振り返ると若気の至りだった部分もあって、確かに機材が揃ってないと自分のやりたいことは出来なかったんだけど、しかしホテル時代みたいな環境と自分自身の人間性じゃないと、機材がたとえ揃ってても、若い頃の感覚のままであのレベルの事が出来てたとは思わない。
つまり、自分がそういう作品を産める実力と人間的成長が伴った時に、初めて資金的にも潤ったということなのだな。これは今でも「どっちが先か」ということは自分でも判断できない。これこそ「歴史にイフはない」的なことで、揃うべき時に揃ったとしか言いようがない気がする。

そう考えると、自分が若い頃に、宗教だの何かの施設だのに関わって好き放題出来る環境が整ったとして、今みたいなことが出来てるかと言われれば、それは難しい気がする。いくら天才でもそれは難しいんじゃないか。何故なら人間性が伴ってない技術は、人間に応用しようがないからだ。あの団体の事件はそれを証明してる気がする。
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出世欲もあるだろうけど「好きなことしたい」というのもあるのよな。そこは良心に任せる以外に防ぐことは難しくて、ガスやら作りたいと思う人がそういう環境を得たら作ってしまう。メンゲレだって、どう考えても異常だけど誰も止められなかったんだから、本人以外に阻止できないのよ。
歌とかでも黒歴史というのがあって、変な色物みたいな歌を変なカッコで歌わされる年頃の女子がよくいますわ。子供だからわからないと思って「受ければ勝ちなんだから」とか言われてやらされちゃう。痛い子だと思われて、実際に病んで痛くなっちゃう。そういうのもクリエイターの良心に任せる以外にない。地方とか特定団体とか、誰も阻止する力がない場合、好きなように出来てしまうことの恐ろしさ。そういうのが悪魔の仕業と言う。ロックでよく言うのは「悪魔に魂を売った」だね。みんな天使と悪魔の部分を持ってる。自分が自由環境を手に入れた場合に、どっちの自分を作動させるのか。そういうことなんやね。
maicou

ひとりごと

ブラジルから来た少年という映画がある。大好きな映画なのですが、大雑把な内容を書きますと。ナチスのメンゲレという医者についての映画です。

その関係でメンゲレという人をいろいろ調べていくと、自分の医学的好奇心と野望を果たしたいためナチに入党し、そこで医学関係を仕切ったということです。そこで行われた「彼の医学手術」はもうココに書けないくらい悲惨で…。個人でお調べくださいまし。

でですね、最近死刑執行された方々もそうなんですけど、こういう、いろんな人々や先輩らと関係しつつ、キャリアを長く積まないと自分のやりたいことが出来ない職業の場合、その過程をショートカットするために、自分が一人で仕切れる団体に入るというのはよくあるのです。自分がしたいことを「誰にも邪魔されず」やりたい。

この「途中が面倒なのでショートカットする」というのは、実は音楽とか芸術関係でもよくやることでして、例えば、東京に居たのでは同業や先輩がやたら居て全然自分が目立てない、同レベルでひしめき合ってて自分の存在意義がわからない、というような場合、立ち遅れたレベルの地方などに行って、そこで「街いちばんの天才」となり、そこでトップになって凱旋するということが可能になります。…そうです。私がやったことですそれ。
自分もそうだったように、人それぞれ理由はあるんだと思うけど、やっぱり「自分は特別なんだ。そうありたいんだ」と思い始めると、大勢の中のひとりで、時間やお金もみんなで分け合う、という立ち位置が不満になるんですよ。特に医者とか研究者とか、そういう意識高い系だと、もっともっと好きなことをやりたい、と思うはず。自分もそうだった。だから「お金を出してくれる」地方に行ったのだからね。そういう自尊心のスキマに洗脳者というものが入り込んでくる。

私は移住のときには既に若くはなかったし、低能先生だった父に死ぬほど鍛えられてましたから洗脳はされなかったが、それでも相手を信じて尽くせるなら、こんな楽なことはないなあと思っていた。研究者とはそういうものだと言うことなんやな。
maicou
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ひとりごと

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