maicou はてなハイク市民 (プラチナ 1,790日)

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maicou

お散歩部

ニュータウン。夕暮れの空。よい。
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ひとりごと

返信先maicou
「マニアはすぐ怒る問題」 - https://t.co/c2Of7d6cEY

なるほど。40日くらい前だったのね。もっと前な気がするのは当時は酷暑で今はもう肌寒いからよね。ほんと日本の夏から秋冬はあっという間。そこまでが長いからだよね。もうハロウィンとクリスマスですよw

結局この巨編は2本に分けた。この上記の前編の中に「酔って書いたと思われるぐちゃぐちゃのタイポ文」があって、その解読にスゴい時間がかかったw
文脈的にも流れの要旨がつかめなくて、何を言いたいのこれは?と思いながら校正してたんですけど、ようやく今までかかって、なんとか意味ある流れに収めてみました。

まあともかく、自分らはマイノリティだから認めさせろ!という強い主張が怒りにも繋がっていくんだろうけど、個人的にはもうそういうの結構ですから、みたいなことを書きたかったんやろね。

2年前の記事かー。うんわかる。当時の自分の気持ちが。それはまた改めて書く。とりあえず目的完遂おつ。
maicou

お散歩部

酷暑のなか、夏じゅう作ってた家が出来てた。
もう彼岸だもんねえ。おつかれでした。
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maicou

おはよう

チマチマまとまることが出来なかった私 - https://t.co/Qn0u55pdhO

その後いつくか注釈を加えて完成させた。平城京のくだりはまた別エントリにしたい。
これもダラダラ長いのではあるが、途中途中ポイントでいいことが色々書いてあって気の抜けない文だった。あの旅行で自分が得たヒントやアイディアが全部詰まっていると思った。「ブラック吹奏楽シリーズ」が総括だとすると、これは新しいプロローグなのではないだろうか。つまり「布石」だ。これは自分自身の未来に向けた文章なのだ。そう思った。

これはもう元の文見たときから「うわ~これはキツい。まとめきれん…」とか思い、ずっと後回しにしてたのだが、まあそのぶんやりがいはありましたね。よい仕事でしたw
maicou

お散歩部

ゴミステに少女マンガが捨ててあって、ちょっとワクワクした。
持ってきてないよw
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maicou

ひとりごと

ネット歴18年の中堅ですが、むかしは「ネチケット」という言葉が象徴するように、まあ時には暴れる人もいましたけど、だいたいは良識の範囲でみんなやってましたの。
「だからこそ」その忖度をも撥ね付け、嫌われることも恐れず暴れて毒を吐く人が「珍しくて」、注目を浴びたし、その存在を「歯に衣着せぬ人」みたいに褒め称える人もいたのです。本音が「珍しかったから」です(二度言う)。

僕の認識では、ブログブームになった頃、2000年代中盤から徐々にそれが一般化してきて、…というか「2ちゃん話法」が一般人にまで降りてきて、だんだんネットに「毒を吐くオレ様かっけー」みたいな人が増えてくるのです。
私のブログやブクマのタグで「ネット無礼講」というのがあるんだけど、今や「毒吐く私」なんて、ネットじゃちっとも珍しくもなく、むしろ極めて凡庸で、ごく普通のつまらないオトナですよね。

などということを、とあるツイッター論争を見てて思いました。
maicou
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ひとりごと

http://b.hatena.ne.jp/entry/twitter.com/insidechikirin/status/1041623220590338048

ちきりんとかいう人のコレなんだけども。
かつて「デヴィッド・ボウイ」について似たことを言った人がいてですね、「ガッツリ作り上げられてたメディアイメージのときはよかったけども、そこを離れた個人のデヴィッド・ボウイは、発言やファッションに綻びが見えて興ざめした」と言ってたのです。
これもそのとおりで、がっちりメディア戦略で作り上げられたキャラである「ちきりん」であったなら破綻もないように構築されるんねんけど、こうして「個人」の意見が言えてしまうと、そういうスッカラカンで底の浅いことも言ってしまう=本人がノソ程度、と馬脚表してまう、ということなんやなあと。

ブレーン大事。以上。
maicou

ひとりごと

パンツの人にしろベルクのおっさんにしろ、誰が何言っても聴くわけないんで(聞く耳ある人ならあんな性格にならない)、もうほんとどうでもいいみたいな感じ。
そういうときに私の悪い癖で「だってもうネット18年もやってて、どんだけ誰が何言おうがmああやって変わらない輩がいるんだから、今後だって変わるわけがない」というような、悪い意味の悟りね。もうそうなっちゃう。18年って長いんですよ。そうするともういくつかのパターンの繰り返しにすぎなくて、ほんと「火の鳥」読んでるみたいな気分になる。
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お散歩部

農地 立ち入り 禁止
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ひとりごと

返信先maicou
この英語の話は、加藤紘一氏のテレビインタビューからヒントを得たものです。彼は英語を喋れるけども、若い頃から使ってた人とはやっぱり「脳の働きとして」違うんですよ、と。脳内で変換して…みたいな苦労が必要なんだと。だからもっと幼年教育から英語を取り入れるべき、みたいなことを言ってたのですね。

まあ例えばその時の彼の頭には宮沢喜一とか小泉氏とかがあったのかも知れないけども、その「常に意識していないと喋れないんだ」という感覚は、自分でもよくわかって、それはそのまま、世代感覚にも繋がっていくだろうと思ったんだな。自分らの世代はデフォルトでミソジニーなんだから、「常に意識してそうでない感覚」でいなければならないのだと。それがすなわち現在に於ける「社会性」というものなんだと。そういうことがわかったということなんやな。
maicou

ひとりごと

校正補筆して公開。
いにしえの日本しぐさ 2 - https://t.co/y7bywyb5ek

いつもこの事を考えてて思うのは、当時の若者=団塊世代くらいだと思うんだけど、その前の世代からは、彼らは「ナヨっててだらしない」いわゆる「草食系」みたいに言われた世代だったってことなのよね。なのに今の団塊のイメージと言ったら、自分の意見を押し付ける老害みたいになってる。ここがどうしても結びつかない。
例えば前回の「女性だけの街がいい」みたいな記事にしろ、それらを読んでて、当時の男子だって「そのとおりだ」って思って、「道徳的に」そうしなければいけないと、少なからず思ってたはずなのよ。当時の映画やドラマだって、ウーマンリブだの女性の時代だの、散々言われてて、当時の男子だって、そこは意識してたはずなんだよね。
ところが今の現状、その世代と思われる人々のセクハラやパワハラが横行してるように見えるってことは、結局、当時も「本当に伝えたい相手には伝わってなかった」ということ、あと結局、その環境にいると「そうなってしまう」ということなんだろうと。例えば戦場で人は変わるし、日本人は集団になると人格変わると言われるし、個人個人がどう思ってようとも、パワハラ組織の中で生きていくためには、そうならざるを得ない、というか、結局「本心で変わっていたわけではない」から、周りがそれを重視しなくてもいいというような集団の中では「じゃあ自分もする必要はない」というように、本音が出るんだろうね。まさにコレこそ無礼講なのだ。
僕はよく自分のことを「元々そういう環境で過ごしてきた世代だから、同年代と一緒に居ると、そういういった旧弊に引っ張られてしまう」と言っているが、まあ例えば、英語ネイティブでない人が、いくら英語が上手かろうとも、日本人だけの環境に居ると英語を忘れてしまう、といったことと同じように、後付の価値観って、やっぱり常に意識していないと、必要じゃない社会に居たら忘れてしまうのよ。それが団塊の世代の人々の言動から想像されることですね。
maicou

お散歩部

門前仲町。有名なおかき屋さん。
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お散歩部

山に登ったら新車が見えた。
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今聴いている音楽

老人で喉頭癌までやって、なのにこんなしっかり歌えるんだからスゴい。
私ナマで2回見てます。
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ひとりごと

激ハードなライブ後1日しんでたわね。
今回の門中は1年4ヶ月ぶり。前回は?と言うと、これがなんとNGSK上京ギター女子とのジョイントでして、その時の自分のパフォーマンスの不甲斐なさ、さして好きでもない相手とジョイントしてしまったという罪悪感、そして半年後に二人が大喧嘩をして袂を分かったということもあり、それも含めてずいぶん尾を引いてた事案ではあったのよね。その間、私はひたすら銀座修行に取り組んでいた。
その後の昨年末、NGSKピアノ女子が東京移住するという事件があり、東京にいるなら、そら彼女と一緒にやるでしょうと渋谷でイベントを組んで成功、そして満を持しての、彼女を伴った門仲復活だったというわけ。
みんな正直でね。彼女のことはみんな大喜びだったし、マスターですら「すごく好みだ。またどんどん来てほしい」と言うなど、前回とは全く違ったわよね。これこそプロデューサーの醍醐味だわ。成功することももちろんだけど、自分がセッティングしたディナーは喜んでもらえなければ意味がないし、そして何より、自分自身の「これは美味しい」というお墨付きがなければいけない。じゃなければ去年みたいに「他人を欺いている」という罪悪感が残ることになる。去年から今回のこの出来事は、とても勉強になったなと思う。
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お散歩部

浅草は何度も行ったことがあるが、六区のほうを歩いたのは初めてでスゴい新鮮だった。こんなところが東京にあったなんてw 変な着物屋さんもおもしろかった。
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