murishinai

Toot

正確な表現は忘れたけど安田朗氏が言ってたように、とにかく自分の行った出力に対して、全肯定してくれるようななんか仕組みを作るのが大事で

全肯定とは言わなくても、自分のなしたことに対してポジティブなフィードバックが得られるようにして、そしてそれによってある種の麻薬めいたループを成立させる環境を構築する必要がある。


でなければ、どこをどのように改善した方がいいのか、いわゆるPDCAのような改善サイクルを自分で成り立たせることができればいいのだけど、そういうのが自分でできるんだったらだれも絵の上達について悩んでねーっつーのな

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