riverwom はてなハイク市民 (プラチナ 2,119日)

をんさんのエントリー

id:riverwomのミニブログ

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おやすみ

ああもう寒いなってチキショー
おやすみなさい。
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今聴いている音楽

あと一曲なじみの曲を聞いたら直面している問題に向き合うことにしようと思います。
The Byrds / My Back Pages

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今日のしっぱい

まだ捲れずにいた11月のカレンダーをやぶるときに一緒に12月もやぶってしまった。
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ああ、私、疲れてるな、と、感じる、時

ハイクで「そういえば」的なエントリーで饒舌になり明瞭に、疑いなく逃避する。
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浮かび上がる

最近びっくりしたんですけど、あぶり出しにつかえるインクカートリッジがあるらしいじゃないですか。

って[直球で嘘をついてみる]的に書こうと思ったんですけど、思うことはみな同じなんですねえ。
http://portal.nifty.com/2009/04/01/uso03/
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riverwom をん

国際語としての扱いの違いがあるので同じ話にはできないのだけど、フランスで英語で道を尋ねたら邪険にされたり無視されたりしたという話を(テレビで?)聞くことがあるように思うけれども、それがある種の事実だとして、不慣れな旅行者に厳しいなあと思いつつも明日街中で西洋からの旅行者に「ニィハオ」と話しかけられたら「いやそれは違うだろ」とは思うのは思いますですね。ってだいぶ前に思ったことだけど人に言う機会と雰囲気がないままだったのでちょっと書いてみました。
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浮かび上がる

きょうのねほりんぱほりんのテーマが「ヘリコプターペアレント」らしいけど、キーワードとは関係ないのだよね?
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これからのさくせん

4つのうち二つはきちんとやって寝て、残りの2つ(+1つ)は明日土壇場でどさくさにまぎれて仕上げるという方針はどうだろう。
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自分の検索した検索キーワードを淡々と晒す

With B

世の中でわたくしの知らないことが日々生まれている。
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浮かび上がる

「空中浮揚できてどうするんだ」
「屁がこもらないじゃないですか」
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riverwom をん

○ カラーでよみがえるアメリカ「1940年代」
× カラーゲよみがえるアメリカ「1940年代」

フライ・ド(・∀・)チ・キーン
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見間違い

○ 関数宣言
× 関白宣言

あ、なんかもういかん感じ。
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riverwom をん

○ xペストカレー
× xべストカレー

基本的にはいつもハッピーさ。(佐野元春のことば)
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今日もお疲れさま!

今日の仕事はおわりました。出すべきものは出した。あとは明日の準備を4つしてから寝ます。(ほんとは5つあるけど)
明日は仕事がおわったら明後日の準備を2つしてから寝るでしょう。
何でこげん働きようっちゃろうか。
なんであれ明後日の今頃は自由になっているはずです。
Bob Dylan / I Shall Be Free (outtake)

今晩、スコセッシのディラン伝記映画「No Direction Home」の前編がNHK総合であるみたいですね。
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初めて名前を聞いた時に「何それ!?」と思ったもの

アルベロベッロ
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/f/f7/Alberobello_retouched.jpg
トゥルッリ(ラー) トゥルッリ(ラー) はーたちのえーちゅーどー

「二十歳のエチュード」って「裸足の落人」とちょっと似ているネ。
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あなたは永世ハイカーですか

傾城ハイカーさんもいるのだろうか。
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riverwom をん

午後もがががががんばロー
riverwom

不思議に思うこと

「カメレオン・アーミー」までは(歌詞を見れば)フルコーラス歌えるのに、その3か月後の「ジパング」は曲をまったく覚えていない。「ピンク・タイフーン (In The Navy)」は歌えるがこれ以降は「ピンクレディーは最前線じゃなくなっちゃったな…」と小学生心に思った記憶がある。それを最後にピンクレディーへの興味は終息したのだと思っていたのだけど、「波乗りパイレーツ」はその2ヶ月後のシングルである。これは歌える(「胸ゆれゆれサーファーガール」が印象的だった)。この曲は私の中で「以前のピンクレディー」である。
 そのあとの「Kiss in the Dark」はタイトルを覚えているかどうかで、さらに「マンデー・モナリザ・クラブ」以降はタイトルも知らなかった。

うむむ。今見たらやはり「以前のピンクレディ」だけど、やはり大人になったあとという感じはあるかな。でも遠くにいった「ピンクレディー」が一瞬戻ってきてくれたように感じた自分もわかる。印象的なフレーズがきっかけだったかもしれないとはいえ。
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あなたは永世ハイカーですか

いまでも時々脳内で「平成のブルース」を再生させるハイカーです!

「3%」の頃でしたね。(いまでも無意識に3%って思ってしまう。)

たまに作文しているとき、「駄文を連ねていい商売だな/お前にゃ何にも見えちゃいないだろう/DYLANのMr.Jonesそのもの」のところを自分に向ける。このフレーズはビートルズの「Yer Blues」の「Just like Dylan's Mr.Jones」へのオマージュで曲の気分も「Yer Blues」と通じるものがあるのだと僕は思っているよ。
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