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say-01

はてなブログ

メスのケラが卵室を作る様子の観察に成功。最後の方だけだけど。
http://say-01.hatenablog.jp/entry/2017/09/22/131828
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say-01 オケラとの暮らし

ラムチャンがまた卵産んでたので後で日記書こう。
もう少し早起きしてたら産卵の瞬間を見られたかも知れなかった。
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オケラの赤ちゃんの元気な姿を動画撮影しました。
http://say-01.hatenablog.jp/entry/2017/09/21/202118
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日本酒部

千代の亀 ひやおろし 純米吟醸
とろんとした喉ごし
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いただきます

西署の隣のレストランでランチ。
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子供のころしてた勘違い

返信先DUB主任@再構築

「関白失脚」でした。
私もよく知らなくて、今日歌詞を調べたらはっきりと「仕事のできない俺だけど」とありました!
つうことは、関白宣言のほうも「俺は仕事ができない」でいいんじゃないでしょうか⁉︎

私の勘違いは勘違いじゃなかった!
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愛とか恋とかそういうのはノーセンキュー

返信先yanmanitan

今いい具合に話がつながりました。

>>先ほど「ケンカ売られてる?」と書いてしまったけども、私は炎上しそうな一部を切り取って笑うことはしていないので、ケンカ売られてなかったですね。脊髄反射スミマセン。
でも、このタイミングで同じ曲の同じ部分を引用してそういうふうに論じられると、あまりいい気はしないので、「ケチつけてる人」というのが具体的に誰のことなのか言ってもらえるとよかったなあ、みたいなことは感じます。

と書きましたが、それをここの返信に持ってくるとぴったりはまります。
つまり、私のことではなかったとしても、タイミング的にそう捉えられてもおかしくなく、そうなると、傍目には

>>その遠くでジョークと捉えてなくて本気でなんかイヤな感じで見ている人

イコール私、に見える可能性があります。
そういう誤解をしてやんまにたんや主任以外の人から何か言われると嫌だなあ、という気持ちがあり、長々と書きました。
やんまにたんには理解してもらえていたようで、ほっとしました。

私もうまい言い回しができなくて、遠回りになりましたが、決着したということでよろしいかと思います。
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愛とか恋とかそういうのはノーセンキュー

返信先DUB主任@再構築

ジョークだと解らなくてもそれは全然いいんです。
バックグラウンドの共有ができていない感じはすごくあるので、共有できていないことをやんまにたんにも踏まえてほしいな、とは思いました。

>>あれをケチつける人は全体の伝えたいことを無視して、炎上しそうな感じで切り取って笑うタイプなんだろうなって思う。
みんなが嫌ってる週刊誌と全くおんなじことをしている。としか思わない。昭和の嘲笑の仕方だな、みたいな。

とか、

>>だってまー、あれにケチつけてる人ズルいもん。勝てる試合だけ積極的に戦う的な感じある。

という、かなりきつい表現で誰かに喧嘩売る前に(私に売ってたとはっきり言われましたけども)、前提が違う可能性を考えてほしかったと思いますよ。
say-01

愛とか恋とかそういうのはノーセンキュー

返信先yanmanitan

そうですね。
当時さださんはこの歌を「観客を愉快な気分にさせ笑わせてやろう」という感じで歌っていて、その通り観客は愉快な気分になって笑っていました。そういう意味で「ジョークソング」だと私は思っています。
ジョークだと思っているので、私にとっては「笑う」が正解なんですよ。これは決して「バカにしてあざ笑う」ではありません。非難の意味は全くないです。

だからと言ってやんまにたんがジョークの位置とは思えないことを非難したつもりは最初のポストの時から全然ないですよ。
歌って、受け止める人がどう受け止めてもかまわないし、なんなら歌い手がどのような意味を込めて歌ってもかまわないと思います。
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地震

返信先おとつき(タルト)

うちもギシって言うたけどもスイクン来てたから無視した
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愛とか恋とかそういうのはノーセンキュー

返信先yanmanitan

横からごめんなさいよ、
私も含めてですけども、登場人物の誰も「主張が悪いから悪い」なんて言ってないですよ。
やんまにたんの感性を責めてもいなくて、「時代が違うから誤解しているかもしれないね」というだけで、時代が違うから黙ってろ、ではなくて、私ら世代が関白宣言をジョークソングだと捉えていることをご理解いただいた上で何か言って欲しいということです。
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愛とか恋とかそういうのはノーセンキュー

返信先yanmanitan

いやいや、元からジョークソングだっつってんの!
よく読んでください。
ていうか、完膚なきまでに私が何を言い切りましたかね?
一貫してジョークソングだとしか言い切ってないと思うのですよ。
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愛とか恋とかそういうのはノーセンキュー

もうさあ、関白宣言流すときは「※ この曲はジョークソングです。歌詞を真に受けないようご注意ください」ってテロップいれればいいよ。
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愛とか恋とかそういうのはノーセンキュー

返信先DUB主任@再構築

関白宣言が歌としてヒットしたのはなぜかというと、歌詞を言葉どおりに取るとさらに古い時代のもので、その「古い」価値観が気弱な男の照れ隠しに使われた面白さがウケたということだったと思います。
今の世代からみればそんな「照れ隠し」すら古く、意味不明かも知れませんね〜。

私も二度離婚してるんですが、主任とおそらくだいぶ感覚が違ってて、単なる契約だから背負う気がなく、アカンなったら無理して継続せず、結婚も離婚もカジュアルに考えているところがあります。

いずれにしろ、歌の世界観は歌を作った人にとっても聞く方にとっても現実ではなく、自分の価値観と合わなくても、好きになったり嫌いになったりするものだという気持ちもあり。
関白宣言で何か人生を考えるのも、考えないのも自由かな、と思います。
say-01

愛とか恋とかそういうのはノーセンキュー

返信先yanmanitan

関白宣言って、「忘れてくれるな仕事も出来ない男に家庭を守れるはずなどないってことを」の部分をどう解釈するかによって曲全体のイメージが変わってくるんです。
「俺は仕事ができない」と解釈すれば、結婚を前に精一杯強がっている男と、それを「あらあら、うふふ」と優しく見守る女の図が見えて、お似合いのカップルじゃねえか、となるんですよね。
私はあの曲が発表されたころ9歳で、スタジオで生で歌うところをリアルタイムで観ていた世代です(ライブも行きました)。当時の空気感としても、さださんが気弱な男が精一杯強がりを言ってるふうなちょっとおどおどした感じで歌って、観客から「うふふ」と笑いが起きる様子を覚えています。

それを踏まえて言いますと、「お前にはお前にしか出来ないこともあるからそれ以外は口出しせず黙って俺についてこい」をフォローと言われると「ん?」となります。やんまにたんは、何をフォローしてると考えますか?
フェミニズム的に関白宣言の歌詞を言葉通りに捉えるとすれば、一番非難を受けるところだと思います。「自分には自分にしかできないことがある」のは自分が決めることであって、配偶者から言われることではないですからね。女性の自己決定権を否定しており、あれを言葉通りに取るなら笑って聴くことはできません。

先ほど「ケンカ売られてる?」と書いてしまったけども、私は炎上しそうな一部を切り取って笑うことはしていないので、ケンカ売られてなかったですね。脊髄反射スミマセン。
でも、このタイミングで同じ曲の同じ部分を引用してそういうふうに論じられると、あまりいい気はしないので、「ケチつけてる人」というのが具体的に誰のことなのか言ってもらえるとよかったなあ、みたいなことは感じます。
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愛とか恋とかそういうのはノーセンキュー

返信先yanmanitan

あれ?
もしかしてケンカ売られてる?
買おうか?
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子供のころしてた勘違い

さだまさしの関白宣言なんですけども、
「仕事のできない男に家庭を守れるはずなどない」という歌詞を
「俺みたいな仕事のできない男に家庭の運営まで気がまわるわけないだろ」みたいな自虐逆ギレだと思ってた。
で、「あらまあ、強がっちゃって」ってのが正しい反応かと。

ほんとは「俺はバリバリ仕事するから家のことで煩わせてくれるなよ」なんですよね?救いようがないな!

あれ…? ほんとはどっちだ…
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say-01 オケラとの暮らし

緊急車両のサイレン鳴りっぱなし
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say-01 オケラとの暮らし

返信先オケラとの暮らし

松前町なのか松前町なのかわかりにくいな。
松前町なら遠いけど、松前町ならすぐそこなのよ。
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