いま読んでる本

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momo1216

いま読んでる本

「殺人犯はそこにいる」
清水潔

北関東で起きた連続殺人事件を追ったノンフィクション。
足利事件とかほとんど知らなかった…
怖いよ〜日本の闇が深いよ〜😨
でもこういう本が出版出来てる社会で良かった。
とりあえず、読んで、印税落とそう。
lotuslemonsherbet

いま読んでる本

村上龍「おしゃれと無縁に生きる」お昼休み用に。
面白い。そしてイラっとしたり、ムカッときたりする。
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Mmc

いま読んでる本

無事に『不道徳お母さん講座』購入。東京堂さん、なぜかレジで塩タブレットをくださる。汗かいて読め!ということか(たぶん違う)。
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sdkfz

いま読んでる本

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お涼さんは本当によく生き残ったねぇ
ankoro

いま読んでる本

多和田葉子の「献灯使」。
この小説は期待していたよりずっと面白い。
maako4866

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おもしろい。図書館の📕ですが。

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murana

いま読んでる本

職場用⁈。読み始めたら止まりません。
暇すぎて止まらず読めてしまうのがなんとも。。
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通勤用。10分ほどしか乗らないし、スマホいじってしまうことも多いのでなかなか進みません。
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おウチでは読みません。
momo1216

いま読んでる本

「LGBTを読み解く」森山至貴 ちくま新書
LGBTほか、多様な性のありかたについての学問の入門書。
この分野多少の興味はあるのだが詳しくなく、そして読んだら、ここ10年20年でもすごい変化しているもよう。多少整理できた気がして良かった〜

・LGBTと言う言葉はもはや差別隠蔽の指標として重要になっている
あー…分かる…(^_^;)かく言う私もこのタイトルだから気軽に電車の中でも広げて読んでたけど、ゲイとか同性愛とかって単語だとちょっとためらうところある…
・ホモソーシャルな絆はホモフォビア(嫌悪)を伴っている
そうそう、これ気になってたやつ。男の人たちがキャッキャたわむれているのを好む人の中に、ホモなんかじゃないから!!みたいに同性愛を見下す発言する人多いよな〜ての…
不快感感じるのは分かるのだが、差別意識表明しなくても良くない?て思っちゃう…ビミョーなところで私自身覚えがあるのでな…

そして時々「やおい」と言う単語が使われてたのに違和感なんですがw 私の感覚ではその単語は高河ゆんデビューあたりで盛んに使われてた印象…そしてその後すたれた気がしてたんだけど。
現役大学生がチェックしたそうだから、今も一般的に使われてんのかな…?
Talkiyan_Honin_Jai

いま読んでる本

本の雑誌編集部編『絶景本棚』本の雑誌社。
蔵書群と本棚にただただ圧倒される。
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riverwom

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ルソー「文明」(コンピレーション)

うは、パンク。
momo1216

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堀潤さんの「伝える人になろう講座」

いろいろあるけども、「大きな主語より小さな主語」。改めて心に留めとこう。
てか、ネット上でのイラッとすることの多くはここにある気が(-_-;)
女は〜、赤ちゃんは〜、○○のファンは〜、てまるめられるとイラッとするよね…
ちなみにさっきはツイッタで「ほとんどの登山者は知らないけど」てのがバズってるの見かけてイラッとしたw
知ってるし!使ってるし!www
sdkfz
say-01

いま読んでる本

よくネットにある「最新のフォトショを使えばこんなに簡単です!」で思い通りにいかないのがなぜなのか、が分かる本。
今までそれっぽい機能を総当たりで試してたけど、どういうシーンでどの機能を使えばいいのか、フォトショの中で何が起こっているのか理解できれば迷わないのだな、と思います。
覚えきれんけど。
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mizuhara-riku

いま読んでる本

やっと借りられました(*´艸`*)
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PlumAdmin

いま読んでる本

The Martian
Andy Weir

火星サイドのパートは、もっと理科をちゃんと勉強していたらもっと面白かったろうにともったいない。
地球サイドのパートは火星の静けさと対極的で管理者サイドの大人の事情と専門家サイドの偏屈さの織りなすプロフェッショナルかつシン・ゴジラ的なてんやわんやが面白い。
これ映画にしたんだなぁ。
ankoro

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「最愛の子ども」松浦理英子
これは久々に夢中で読んだ。配役を考えるとますます楽しめる。
語り手が「わたしたち」で、実験的だけど実験臭い難解さがなくて面白い。
PlumAdmin

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『魔都』久生十蘭
青空文庫で入手(僥倖)
戦前の東京の先端的遊び人世界を背景とする浪漫あふれる大娯楽活劇。楽しい。
言葉遣いが格調高く気軽に辞書引きできるスマホまじありがたし。ときどき辞書に載ってない言葉あり。
Mmc

いま読んでる本

「長岡出身で博文館を創業した大橋佐平という人がいちばん初めに古本屋を開いて成功したのですが、当時、いちばん大きい店でした。」

東京堂を暖簾分けするくらいだから、いちばん大きい店はそうだろうけれど、「いちばん初めに」はどうだろうか?
鹿島茂氏の『神田神保町書肆街考』を読んでいるけど、博文館は古書店というより最初は出版社、創業は明治20年6月。冨山房は土佐藩出身者が明治19年3月創業。有斐閣は忍藩(埼玉県行田市)出身者が明治10年創業。ナカニシヤ(前掲書では中西屋書店)は岩村藩(岐阜県山県市)出身者が明治14年9月開業だからどれも博文館より早いな。
なお鹿島茂氏の前掲書に詳しいが、神保町の出版社はほとんどが最初は古書店として出発し、のち新刊書店、古書店、出版社と分岐していった経緯がある。

http://toyokeizai.net/articles/-/205960
半藤一利「明治維新150周年、何がめでたい」
「賊軍地域」出身作家が祝賀ムードにモノ申す
Mmc

いま読んでる本

ダライ・ラマ法王猊下亡命時から、1980年代までの、インドのチベット難民社会の様子を収めた写真集『EXILE』。大判でかなり重かったが、やはり日曜に買って帰ってよかった。亡命当時、ダライ・ラマ法王猊下は24歳だったのだ、ということを、写真を見て、あらためて思い起こす。
http://tibetansinexile.org
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momo1216

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「もう一度ロンドンパリ」(漢字が出て来な~い)
和田誠

イラストレーター和田誠さんの40年前?とかの名著の復刻版。
○○が書く「雪国」とか入ってておもしろ~い!個人的にはシェイクスピアの雪国がお気に入り。
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