ふと思った

"ふと思った" でひとこと

35 fans

書き込むには、ログインまたはユーザー登録を行ってください。 初めての方へ

tokoharukun

ふと思った

夢ちゃん、プーチンさんにではなく、プーチンさんの嫁はんに一番なついてたのかもな〜。
そんでプーチン夫妻がケンカした時に、嫁はんが『あいつかんでやれ!』などと夢ちゃんに言ったのかもな〜。そんで・・・

・・・ということが、我が家に昔あったことを思い出した。(鬼嫁日記)
shinji7120

ふと思った

誕生日、

43歳、

何がめでたい。←字余り
shinji7120

ふと思った

妻には決して言えない話。


昨今の出産した女性はほぼ全員、と言っていいくらい退院したら1ヶ月前後は実家に滞在し、その後嫁ぎ先に戻るそうで。
出産後、育児やら何やらで独身時代の気楽な生活は終わりを迎える。
アメリカでは結婚式間近の男性は独身を楽しむ最後、としてバチェラーパーティーと呼ばれる乱痴気騒ぎを繰り広げるという。
なもんでこちらとしては乱痴気とまでいかなくても、出産後の実家帰りの間に複数ある行きつけの飲食店にて「飲み納め」をしようと考えていた。
加えて今後簡単に会えなくなるであろう友人との酒宴も秘密裏に企図していた。
ところが、妻に「出産後は実家に行くんでしょ?」と訊くと「いや行かないよ(←即答)」との答え。
妻曰く実家に居ると、お婆ちゃんが世話を焼き過ぎてあれやコレや指示してホント疲れるのだそうだ。
おいおい聞いてないよと焦り「せめて1週間でも帰ってあげたらどう?お爺ちゃんお婆ちゃん喜ぶよ」と水を向けてみるものの妻の意思は変わらず。
何とか怪しまれないようちょいちょい説得を試みたが、次第に妻に不審に思われてしまった。
そもそも出産自体も予定日より3週間以上早かったし、産後も実家に戻らないし、複数の酒宴の予定は全て瓦解。
確かに妻は美しいし、息子は可愛いが、独身最後の酒宴を果たせなかった想いは未だ胸の奥に残っている。
で、今は妻子が寝静まった深夜、キッチンの片隅でビイルを1本飲むのが唯一の息抜きです。
tokoharukun

ふと思った

親でも反でも、フリーメーソンに凝ると病みがちになるパターン、多い気がするから気をつけろ!
政治バナシ好きな団塊世代のジイ様方の中で、話にオチもなく、おもろないので、フリーメーソンの話ふったら(そっからUFOの話にもってことしたんだけども)、「それは何だ?」と驚かれ、逆にこっちが驚いたことがあった。
deepindigo

ふと思った

NHKの「歌のおにいさん」はキャリアチェンジの際、明らかにオッサンであることを逃れられない年頃になった時どうするのだろうか。
田中星児さんはかなり長いこと頑張ったと思いますけども。

あ、あとさかなくんも。
周りが「くん」付けで呼ぶのをためらわれる年齢が来たときに…
kaalrabbi

ふと思った

体力をつけるには、
がっつり肉を食べるべきだと思った。
気分も良くなるし。。。
明日は肉食にしよう!!
today_k2

ふと思った

当たり前のことですが、「議論」と「言い争い」は違いますね。私は前者しかしたくないなぁ。言葉に勝ち負けなんて…あー、大喜利はちょっと別かもしれない。でも、それも勝ち負けというより「尊敬」か。
deepindigo

ふと思った

この年末年始、行事や風物的なものは皆無で過ごしました。

でも例えばお正月の料理なんかでも昔々は今みたいお大尽なのは身分の良い家やお商売の家の縁起担ぎだったりしたはずで地域で風習が違ったりは「秘密のケンミンショー」とか観てても普通に思うし。
ましてやクリスマスに至っては家庭やカップルでファンタジックロマンチックなんてのはせいぜい早くても70年代からのことでチキンもケンタッキーだしケーキも不二家だったりする訳で。そもそも家庭ごとの信条の事情や経済の都合で「家にはサンタは来ません!」なんてのもあったもんです。

景気喚起も判るけどもはや「これが当たり前」なんて時代は結構早くから成立しないと思うんです。

伝統を理解した上で継承するのもいいし、おめでたい日くらい贅沢しようハメはずそうもいいけど、そんなん各人の自由だわね。
star-gazer

ふと思った

今年の汚れ今年のうっちーに!

…のCM見てないような。
やってない?やめちゃった?
shinji7120

ふと思った

笑ったり、眠って微睡んだりしている我が子の姿は「天使ちゃん」といった感じですが、ギャン泣きする時は「怪獣ちゃん」といった趣きです。

(´Д`)ハァ…
tokoharukun

ふと思った

武田鉄矢氏がファンタジーものに出て来ると、コントに見えてしまうのは、なぜだろう?
tubura77

ふと思った

私の世代って、武田鉄矢さんのファンというより、金八先生として崇拝してるような同級生がいて。
卒業式なんか、あの歌をみんなで合唱して泣く、とかやってたのに。
ギターで海援隊の曲を弾くってやつだけはいなかったんだよな。
あの現象って、なんなんだろうな。
tokoharukun

ふと思った

なにかと世間を騒がせている日本の相撲界のゴタゴタ。
サッカーファンになると、そんなに気にならないってのも事実です。
FIFAに比べりゃ・・・ですから。
あの元日本代表監督の一件は、どーなったんだろ?(名前すら忘れてしまっているっ!)
riverwom

ふと思った

アラビカとロブスタの関係はモルトとグレーンの関係に似ていないだろうか。
bic

ふと思った

沖縄の人がのど自慢で『島唄』歌いがちなのってもし北海道に例えたら『好きです札幌』歌うようなもん?
それともGLAYの『Winter,again』歌うような感じ?
deepindigo

ふと思った

表現において遠慮があったり理想があったりするから、うまくいかないのかもしれない、とふと思った。
要は「カッコつけ方を間違うと怪我しつづけるだけじゃん」ってのかな。
deepindigo

ふと思った

学校だけでなくとも現地や現場で学んでいく手もある。
独学って部分もあるかも知れない。
だけどやっぱり「学校」というところは教えることができるプロが等しく教えている場所ではある。色々と問題はあるだろうけど。
だけど俗に言う小学校中学校高校、あと大学で学ぶのは自分の意思になりますが、いわゆる一般的に学校で教えてくれることが教養になるのだと思います。
何も「いい学校」で「超絶的な成績」なんか残さなくったって。
それを保障しうる家庭なり国家なりが、安定した国力をもたらすのでしょう。
故にまだ掛け声レベルだとしても、教育無償化を目指すことは理にかなっていると考えます。
また、大人だって学びなおすことはできますしね。
それは中学や高校で教えてくれる基本的なことだったり。
意外と忘れてたり、思い込みがあったりしますからね。
deepindigo

ふと思った

気を付けていただきたいのですが、この発言は殊更ネガティブだったりやけっぱちをかまして言う発言ではありません。ですが、ちょっと受け取る人に取っては微妙かなと思いあらかじめそういう前提を言っておきます。

もう十数年そこそこで自分の命が潰えることがあるだろうなという漠然とした感覚を得ています。

まあ、それが具体的に実現するという確証はないのですけども。
でもそういう感覚でしばらく生活を見つめていくのだろうと思います。
deepindigo

ふと思った

返信先深藍(元主任)
それに合わせて感じたことなんですが、
私の抱えてる障害だと「易怒性」と難しい言葉で表現されるイライラ症状があるのだそうですが、そうでない先に挙げたような人の他人への厳しさというのは「怒ってる」のと違うイライラがあるようなのです。
私の母から聞いたのですが、私の父が歳を取るにつけ理不尽な怒り方をするそうで唐突に「やかましい!」と叫び付けるそうで。
病気や障害がそうさせるのではないのでしょうが、なんだか自分の「勝ち得た」こだわりなどと違う意見があると受け入れきれない心理状態はちょっと病気に似ているような気もします。
皮肉なことに自分が障害を受け入れることでそういうこともあるんだな、と気が付きました。
寂しいですけど。
deepindigo

ふと思った

なんらかのコンプレックスから強さを獲得していっただろう人に感じる
一種の「他人への厳しさ」やその人のまとう「寂しさ」に共通する佇まいがあることをふと思った。
そう思って、それがないだろう人を何人か思い浮かべたら、やっぱりそれがなかった。
▼はてなハイクの今月のスポンサー

規約違反を通報

非表示設定

表示内容を選択