イビチャ・オシム

"イビチャ・オシム" でひとこと

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Mukke

イビチャ・オシム

viをビ,siをシと書いてるのは許せるけど,caを「チャ」と書かれるのだけは許し難い,となんとなく見かけたキーワードにけちを付けてみるけどそんなのはとっくにはてなキーワードで解説済みですよねサーセン。ていうか「イビカ」を表記法に数えてんじゃねえええええええええええそれは単なる間違いだああああああああ。

木村元彦『オシムの言葉』はちゃんと「イビツァ」って表記してて偉いと思った。
tari-G

イビチャ・オシム

昨日のCNNのニュースにオシムのそっくりさんが写っていた。どこかの刑事事件の話だから、オシムとは関係なさそう。
 
そういえば、雑誌ナンバーだかに載っていた、震災を受けてのオシムの言葉はすばらしかった。
ken_wood

イビチャ・オシム

あなたを呪うプチ不幸
私も「もうダメだ」と思ったので、是非皆さんにも共有していただきたい。
YouTube - ACジャパン CM オシムの言葉(日本脳卒中協会) 15秒版

ACオシムのは、子どもに「学校でみんなが 最後に『ホモのおっさん今ちょっと美容室行ってる』って言ってる」て聞いてから、もうダメだ。
topo-gigio

イビチャ・オシム

知的で、戦闘能力も高かった。アメリカは、自分たちよりも強いチームに対して、どうプレーすればよいかを示した。高いディシプリンとモチベーションを保ち、目いっぱい走る。アメリカにできて、どうして同じことが日本にできないと言えるのか。
(Number plus,p65)
topo-gigio

イビチャ・オシム

(前略)それよりも監督はもっと頻繁に会って議論すべきだ。日本人、外国人の区別なく、それぞれが自分の考えを率直に言葉にする。合同セミナーのようなものを開くのもいい。サッカーがどこに向かっているかを議論し、一緒に仕事をしてみるべきだ。そして日本では何が可能かを真剣に話し合うべきだ。
議論が決定的に足りない。他人と意見を交換すれば、そこから進歩が生まれる。
(Number plus,p56)
topo-gigio

イビチャ・オシム

速く走ればそれだけで魅力的だ。そこに質が加わればさらにいい。(中略)サッカーはもっとダイナミズムに満ちている。動きが速くなればなるほど、魅力的になる。今日ではすべてが加速している。コンピュータも飛行機も車も。なのにサッカーだけがスピードアップしないのはどうか。(Number plus)
aratasuzuki

イビチャ・オシム

「オシムに学ぶ」というサカマガ発行の書籍。発行されたタイミングが嫌で敬遠していたのだけど、図書館で偶然会ったので読んでみました。
しかし、基本的にオシム監督のコメントを通じて監督の業績を紹介しているだけ。詳細な考察や分析は全くないため、本全体に全く深みがありませんでした。どこが「オシムに学ぶ」なのかさっぱりわからない感じです。オシム監督を知らない人が読む分にはいいのでしょうが(しかし知らない人がこの本をどれだけ手に取るんだろう…)、私なんかにとってはほぼ全編知っている内容でした。
発行されたのが06年10月で代表監督に就任したから急ごしらえで作ったって感じがありありと出ていたのですが、内容に関してもそれに応じて薄い出来となっています。こうやって残念な本が増えていくんでしょうね。
その後もいわゆるオシム本というやつは乱発されてしまいましたけど…。
ついでに、アマゾンの評価が当てにならないってのも、改めて学びました(笑)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4583039263/
aratasuzuki

イビチャ・オシム

日刊のトップがオシム監督だと聞いて、つい“一面買い”。
インタビュアーがしっかりしてて、誤解されがちなオシム監督の言葉のフォローもされていて(笑)素晴らしい記事だなぁ…と思いながら読んでいたら最後に【聞き手・長束恭行】の文字。なるほど。さすが長束さん。
このインタビューは昨日のNHKのニュースでも一部使われていたやつだと思うんだけど、NHKの方は当然フォローもなく時間も短過ぎていまいち真意が伝わりませんでした。
NHKを見て「どういう意図でいったんだろう?」と思う部分もあったので、スッキリしました。久々に買って良かったです。
aratasuzuki

イビチャ・オシム

最近のオシム監督はジェコのコメンテーターなっている感じがします(笑)
御大の記事はジェコ関連ばかり。
ジェコと言えばジェリェズニチャル出身でジェリェズニチャルと言えばオシム…ってところなんでしょうか。
アマル監督が見つけ出したのに…(笑)
ともかく、ヴォルフスブルク優勝おめでとう!
aratasuzuki

イビチャ・オシム

イビチャ・オシム監督
「ジェフのミラー監督はリバプールと同じか、あるいは似たようなトレーニングをやっていると聞く。
しかし、よく考えてみてくれ。
ジェフにはジェラードもいなければトーレスもいない。
そこにリバプールの選手はいない。
問題は、そこなんだ。」
(今週発売のサカダイより)
言っていることはごくごく当たり前のことで、問題はそこからどれだけジェフ流にアジャストしていけるかどうか。
そこが上手くいくかどうか…でしょうな。
topo-gigio

イビチャ・オシム

ストレスとともに生きられるかどうかが、選手を選ぶ基準になる。(Number725より)
topo-gigio

イビチャ・オシム

ルーティーンがプラスに働くのは、大きな試合に臨むときだ。大一番にこそ、ルーティーンで発揮していた力を示すべきだ。(Number725より)
topo-gigio

イビチャ・オシム

必要なのは、メンタリティを変えることだ。日本はすべてが整い過ぎている。(Number725より)
topo-gigio

イビチャ・オシム

それは選手が官僚的だからだ。野心がなく、それなりの能力は持っているが、それ以上を決してしようとはしない。やるべき最低限の仕事をして、それで終わり。(Number725より)
topo-gigio

イビチャ・オシム

日本には他人、つまり監督や会長などヒエラルキーの高いものが、全体の責任をとる習慣があるだろう。しかし最終的に決断したのは自分である以上、責任も選手個々が引き受けるべきだ。ところが日本では監督の指示と違うことを選手がリスクを冒してまでやるべきではないと思われている。そうすることがディシプリンであるかのように解釈されているからだ。
(Number717)
say-01

イビチャ・オシム

と、ビーチャ・オーレグって語感が似てない?
topo-gigio

イビチャ・オシム

そこ(チャンピオンズリーグ)まで来たことがやはり興味深い。あのような小さなクラブがどうして、出場できたのか。コーチは誰なのか。どういうトレーニングをしているのか。何をやっているのか。そういうことに非常に興味がある。(規模が)小さいチームがそこまで来るのは、もっと何か、秘密があるのではないかと私は毎回考える。コーチか条件なのか、プレーヤーなのか。
(サッカー批評41、p16)
topo-gigio

イビチャ・オシム

厳しい緊張感と興奮の中で戦うことで選手も鍛えられる。元来、そこにダービーというものの意味がある。ただ同じ地域で2チームが戦うことだけではないのだ。ヨーロッパで言えば、富裕層対貧しい地域、カトリック対プロテスタント、互いに自分の存在をかけてしゃにむに闘う。(サッカー批評41、p13)
umedamochio

イビチャ・オシム

日本には研究熱心なあまり、相手を実像以上に強く見積もる悪い癖がある。ほとんどの国と対等に戦える関係にあるのだから、もっと自信を持って、頭を使い、勇気を出し、その上で相手より走らないといけない。(日経新聞2008/12/17)
ewesthill

イビチャ・オシム

スタジアムに足を運び、選手たちに大いにプレッシャーをかけてください。もっと走れ、もっとプレースピードを速くしろと。そして選手たちが良いプレーをした時には大きな拍手を与えてくださるように。
(3/25、退院に際してのメッセージより)


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