今日wikipediaから得た知識

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hide-psy

今日wikipediaから得た知識

ジョナゴールド
ゴールデンデリシャスの食感と紅玉の色味を掛け合わせて開発したリンゴの栽培品種。
ジョナゴールドの果皮は黄緑色を基調とし、クリムゾン色が紅潮した頬のように表れる。ゴールデン・レッド系のリンゴの中では、赤みまたは緑色が完全に抜けることもあり得る。果実はふんわりとサクサクした食感を持つ。果汁が多く、芳香性があり、甘酸っぱい味がする。
Y_Shigaraki

今日wikipediaから得た知識

返信先をん
漢字は忘れたので音だけで書きます(^^;)。
フトモモは大陸産の植物で、大陸あたりではプータオと呼ばれていたそうです。
これが日本に入ってプトになり、日本語のプの音がフに変わった時期にフトに
なり、いくらなんでもフトだけでは何のことか判らないのでタオ(桃)に相当する
モモがついて、フトモモという言葉ができた・・と聞いたことがあります。
タオがもともと桃の意味なので、プータオ桃というと桃が二つ並んだような感じになる。
riverwom

今日wikipediaから得た知識

ユーカリはフトモモ科という科に属す。

フトモモ科は…太腿科じゃないんだろうなあ。太桃科かなあ。
太腿科だったら大根とかが属してそうだしなあ。あらやだ顔が赤くなってきたわ!
l-o-v-e-c-a-t-s

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https://dynabook.com/pc/catalog/software/toshiba/pala/v2/images/pala007.jpg
東芝製パソコンの待ち受けキャラの"ぱらちゃん"は、パラオ生まれだから"ぱらちゃん"。
あと、アザラシではなく「愛嬌のあるゴースト」だそうです。
hide-psy

今日wikipediaから得た知識

渡辺恒雄

東京帝国大学文学部哲学科に入学→日本共産党に入党(後輩の野球部員達に対して「野球なんてくだらないものをする時ではない!」と共産党への入党を勧めた)→読売新聞社入社(「朝日新聞社に入社したかったが採用試験で不採用になった」と週刊朝日のインタビューで答えている)

朝日新聞だったらどういう人物になっていたのでしょうね。
k-holy

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ほうれい線

>語源は中国の面相学における「法令紋」に由来する
>「豊麗線」、「豊齢線」は当て字。「頬齢(ほおれい)線」という表記も見られるが、語源的には誤りである。

とあったけど、出典として挙げられているgoo辞書の該当項目には…
https://dictionary.goo.ne.jp/jn/241716/meaning/m0u/
>[補説]語源未詳。中国の面相学では法令紋という。また、長寿のしるしとして豊齢線、豊麗線とも書く。
とあるので、結局語源はよく分からない、ゆえに正しい漢字表記というのも特に無いということ?
riverwom

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Band Aid (1984)に続いて、Band Aid II (1989)、Band Aid 20 (2004)、Band Aid 30 (2014) としてレコーディングがなされている。
Band Aid II
riverwom

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ホテルニュージャパンは火災で廃業後も1996年まで解体されずに建物は残されていた。

痛ましい記憶。
riverwom

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The National
「フロントマンのマット・バーニンガーと双子のデスナー兄弟、そしてデヴェンドーフ兄弟からなる5人組」
マットさんの方が家族がメンバーにいないって点で少数派なのだよね。
wikipediaの英語ページだと全員のメンバーの個々のページが作られるくらいなんだね。
riverwom

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繊度の単位に「テクス/テックス」がある。表記は [tex] 。てふを使う人は話のタネに覚えておくといい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%AB
デニールとデニーロって関係あるのかなとかいう興味が最初でした。
takasima20

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種子島(たねがしま)は
種子を「たね」と読み、
「が」は表記されない。
riverwom

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「杉野はいずこ」の杉野上等兵層は、それを叫んだ広瀬武夫少佐より実年齢は一歳半うえ。[なんで唐突に]
riverwom

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アザミの花言葉は「独立、報復、厳格、触れないで」。

アザミ嬢のララバイの「何にも考えちゃいけない/心におおいをかけて」あたりとリンクさせて聞いてるとまたこわくなってきた。
filinion

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電話ボックスへの詰め込み競争

その名の通り、公衆電話ボックスに何人の人間が入れるか、という競技。体の一部でも入っていれば良いらしい。
1959年、南アフリカで始まった流行が、ジンバブエ(当時は「南ローデシア」)、イギリス、カナダ、アメリカへと広まった。
やりすぎて電話ボックスを壊してしまう例もあり、大学が警告を発することも。
しかし、流行は年内に収束した。

なんというか……30年代アメリカでは「ダンスマラソン」なるものがあったし、珍妙な流行って昔からあったんだな、と。

記事後半の、NHKが再現実験を試みた話が興味深い。
事前のリハーサルでは、男女各10名を電話ボックスに押し込むことができたものの、本番では失敗したという。
この現象について、
「最初、見知らぬ他人同士のうちは密着しても平気だったものが、本番までの一時間の間に『知り合い』になった結果、ところ構わず触ることができなくなってしまったのが原因」
だという。
なるほ……ど? そんなものかねえ……。
riverwom

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「ちびまる子ちゃん」のエンディングテーマとなった植木等『針切りじいさんのロケンロール』ではまる子役のTARAKOとともに、(声が似ている)イルカもコーラスに参加している。

イルカも!気づかなかった!!

ちなみにイルカというあだ名の由来は本人がイルカに似てるからじゃなくて、学生時代ギターケースを肩にかけたサークル仲間の集団を見て、「イルカみたい」と言ったからだということだよ。
y2_naranja

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水曜どうでしょう
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E6%9B%9C%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%A7%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86
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鈴井貴之 - 通称「ミスター」「鈴井先生」「社長」「ダメ人間」など
番組の企画・構成も兼務。前身番組の『モザイクな夜V3』でも企画・構成・出演などを行なっており、その手腕が知られていたことから起用された。
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そうだ、『モザイクな夜』の後番組だったんだ!
いっつも友達の家で深夜番組観ていて、いつの間にか『モザイクな夜』が、よくわからないゆるい番組になっていたのだ。
riverwom

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ロックバンド「ザ・ドアーズ」の名前の由来となったオルダス・ハクスリーの「知覚の扉」であるが(その書名自体はブレイクに由来する)、ハクスリーが自ら幻覚剤の被験者となった体験を記すものだがそれはハクスリーが60才近くになってからのことであった。

健康な還暦前だったんだろうなあ。
どうでもいいけど「知覚の扉」が「近くの扉」と誤変換されたときの脱力感もかなりなものだな。
riverwom

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> マ・マー - 1955年発売開始の、主力パスタブランド。関連会社のマ・マーマカロニ(株)が製造。商品名の由来は、「家族の中心にいるママのように、台所の主役になること」

イタリア語?の「ママ」が由来と一瞬思わせておいて、ナカグロがあるから実は別の意味で、といっても実は中国語で「なんとかなお母さん」とかでやっぱり「ママ」のこと、とかを予想していた。ナカグロはなんなんだよぉ。
lieutar
filinion

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ブックカース
 
 中世の本に記載された、「この本を盗む者は呪われよ」というような、盗難避けの呪いの言葉。
 活版印刷の発明以前、書物は非常に貴重であったため、このようなことが行われた。
 
「ほとんどの呪いは、本の奥附に中世の書記により記述された」というのだが、Wikipediaで「奥付」の項を見ると、「洋書の書誌事項は一般にタイトルページの次のページにある」とのことで、つまりタイトルページの次に呪いの言葉が書かれていたものらしい。
 
 ブックカースの歴史は紀元前7世紀のアッシリア、アッシュールバニパル王時代の粘土板にまでさかのぼる……というのだが、アッシュールバニパル王は、国内全土に書記を派遣して文書類を集めさせ、写本を作成させたが原本は返却しなかったという。
 よく平気で他人を呪えたものである。
 
 中世のブックカースの一例としては、
 
「この本を盗んだ者、あるいは、借りて返さない者、その手を蛇に変え、引き裂いてしまえ。
麻痺になり、関わったものは呪われろ。助けを請うくらい痛みで泣き叫び苦しめ。死んでしまうまで、苦しみが続け。
本の虫よ、彼が最後の罰を受ける時、その体を食ってしまえ、地獄の炎よ彼を燃やし尽くせ」
 
 ……というのだが、これはスペインのサン・ペドロ修道院の蔵書のブックカース。
 神に仕える身でこれだけ強烈な呪いの言葉を書いたんだから、中世のキリスト教修道院はなかなかアグレッシブだと思う。 (続きを読む)
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