問題解決

"問題解決" でひとこと

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today_k2

問題解決

学費の振り込み方がわからない問題、無事解決しました。
もう今回で最後だけど一応書いとこう。

結論から言うと、去年は郵送での手続きで完結していたようです。
最初とりあえず大学近くの三菱UFJ銀行に行って確認したら、案の定信託からの引き出しや送金はここではできないと言われたので、定期範囲外で一番近い三菱UFJ信託銀行に行ったところ、去年家で書いた記憶のある書類を渡されました。
時間の関係で振込は明日付になるそうですが、とにかくよかったです。
yasuyuki-kobe

問題解決

ガラケーが充電出来ない問題、どうやら解決しました。
方法:充電コネクタにぐいぐいとケーブルを差し込む。
kamo_negitoro

問題解決

「年度ごとであろう」という冷静な指摘を受けて、問題いきなり解決。素敵。
A-chi

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買ってから一か月もしないうちに動かなくなってしまったパソコンですが
交換ということで本日無事再稼働致しました。

\ ヒメのことほったらかしでー!ぷんぷん /
f:id:A-chi:20160530011041j:image

まあまあ、キーボードの箱差し上げますから。
otane-66

問題解決

伊豆でお寿司→行き先変更街中へ→お昼ごはんどうする?問題が解決しました。
なにやらおいしそうなとんかつ屋さんに行ってみることにする!
最近、一番好きなものはとんかつかもしれない、とんかつはいつでも食べたい、という告白をした夫さんは、ノリノリです。
redchocolate

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取れた差し歯を持って行ったら、15分でつけなおしてくれました。
Watappo

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例の充電器は分解して青色LEDに交換。「いかにも100均」な緑色よりは良くなったかな。
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/W/Watappo/20120116/20120116172325.jpg
wakabaroom

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うしろ向きに馬に乗る―「プロセスワーク」の理論と実践 p.50
“エッジとは、知覚に対するフィルター、障壁です。それを越えたらもう自分ではなくなる、それ以上は自分には不可能だと思う限界を示しています。また、それは、ある瞬間における特定のチャンネル内での能力を示しています。
エッジは自分一人でワークする際の核になります。なぜなら、エッジにさしかかると自分の知覚を見失うことになるからです。みなさんはそこに何らかのシグナルや感覚があるような気がするかもしれませんし、それについてなんとなく知っているでしょうが、何らかの理由でそれを受け入れられません。そこで私たちは混乱することになるのです。私たちはそこに何かがあることを知っているのですが、そのすべてに気づいているわけではありません。起こっていることについて何度も繰り返して自問しなければならないでしょう。エッジでは、ものを忘れ、困惑し、混乱するのです。”
wakabaroom

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うしろ向きに馬に乗る―「プロセスワーク」の理論と実践 p.42
“解釈を楽しんでください。それもオーケーです。それを認識していることはいいことだと思います。でも気をつけてください。クライアントにとって自分の介入が適切かどうかを見極めるために、クライアントのフィードバックを確認してください。夢を見た本人だけが、介入が適切かどうか言うことができるのです。何人くらいのクライアントに関われるかは、フィードバックを見極める能力や、フィードバックに従って自分を変化させる能力にかかっています。プロセス・ワークには、正解あるいは間違いはありません。プロセスに乗れているか、外れているかといったことがあるだけなのです!”
nonpori

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wakabaroom

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うしろ向きに馬に乗る―「プロセスワーク」の理論と実践 p.35
“癒しというのは実際、非常に限界のある考え方です。この考え方は原因と結果だけを取り扱っていきます。そこにはほとんどアートが存在する余地がありません。それは、ダンスや動作、イメージ、もしくは身体症状の背後にある創造の力に焦点を合わせることはありません。
誰もが身体症状を恐れ、それを治したいと思っています。人は治療のために、ありとあらゆるヒーラーのもとを訪れます。しかし、最悪の問題は、病気になることではありません。私たちは、自分が体験していることを生きたり愛したりするかわりに、それは悪であり、抑圧され、癒されるべきものと信じてしまっているようです。まるで、文化に催眠術をかけられているようです。”
wakabaroom

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うしろ向きに馬に乗る―「プロセスワーク」の理論と実践 pp.33-35
“ご存知のように、健康や癒しという考え方は、とてもデカルト的な考え方です。もし、みなさんが私とワークするとして、私が心臓の速い鼓動を訴えたとしたら、さらには私がその感覚を示すために床の上をドスンドスンと歩きはじめたならば、どうなさいますか?もし、プロセスが完了するのを援助してもらえれば、私は家だけでなく、新しい世界を創りたいなどといった洞察を得るかもしれません。もし私がその洞察を本当に生きようとするならば、心臓の鼓動は変化するかもしれません。ヒーラーの頭の中では、私は良いほうへと変化したのです。癒しは、変化についての一つの論じ方ではありますが、しかしそれは、デカルト的な考え方に基づいています。実際には私に何が起こったのでしょうか?心拍数はなぜ低下したのでしょう?
(中略)
私は情報をプロセスしたのです。メッセージを得て、そして変化したのです。ですから、メッセージの送り手、この場合であれば心臓は、私に対してもはやメッセージを送る必要はなくなったのです。それまでと異なるやり方で行動することによって、違った感覚がもたらされたのです。私は人生の新たなイメージを得て、落ち着いたのです。
(中略)
いずれにせよ、医学的に考えれば、癒しが生じたわけです。分析的な言い方をすれば、癒しは夢人形(訳注:夢に現れる人、物、動植物、鉱物、自然現象。(中略))を統合した結果生じたということになります。一方、魔術では、癒しは何らかの悪い存在や自分を抑え込んでいた者に打ち勝つこと、あるいは欲求不満の霊を満足させることを通して起こると説明されるでしょう。
(中略)
シグナルやメッセージと取り組む場合、私たちは現象学的にワークを行うことになります。従って、身体の科学的側面に焦点を合わせることはありません。それでも変化は起こるのです。それは神秘学の教えのようです。身体を体験して、知覚して、そ... (続きを読む)
wakabaroom

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うしろ向きに馬に乗る―「プロセスワーク」の理論と実践 pp.25-26
“結局、問題に焦点を当てたい人などいないのです。でも思い出してください。身体に問題を持つことは夢を見るようなものです。夢を見るのが健康なことであるように、身体が症状を生み出すのも健康なことなのです。プロセス・ワークの観点からすると、身体が症状を創り出すことは重要です。それは私たちが生きていて、夢を見ていることを意味しています。
もちろん、病気を患うことは大変なことです。病気の犠牲者になるのがどんなことかは、誰もが知っています。しかし、それは必ずしもあなたが悪い、病んでいる、あるいは無意識であることのサインではありませんし、ましてや神に対して罪を背負っていることのサインでもありません。それはまず第一に、そして何よりも、あなたに強力なドリーミング・プロセスが起こっているサインなのです。実際、身体症状が悪化すればするほど、その瞬間にはより強力な個性化のプロセスが進行しています。ですから、病気になってよかったですね! と言ってもいいほどなのです。”
wakabaroom

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うしろ向きに馬に乗る―「プロセスワーク」の理論と実践 pp.22-24
“たとえば、寒気という慢性症状を訴える男性のことを考えてください。彼には暖かさだけではなく、もっと寒気が必要なのかもしれません。なぜなら、そういう状態が続いているということは、そこには開示されるべきメッセージが含まれているということを示唆しているからです。
(中略)全体的になること、すなわち気づいていた側面に加えて、気づいていなかった側面にアクセスすることを、プロセス指向心理学では「意識」の本来の働きと考えます。このような自覚的なアクセスはエクスタシー的体験となります。わずかな瞬間であっても、十分に生きること、自らの全体性を生きることは素晴らしいことなのです。”
wakabaroom

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だいじょうぶ たいしたことないから p.70
“手紙には、返事を書きましょう。
借りた小銭は、返しましょう。
まだやっていない約束は、実行しましょう。
守れそうもない約束は、いま断りましょう。
謝った方がいい人には、謝りましょう。
部屋の掃除は、してしまいましょう。
読みかけの本は、読んでしまいましょう。
それらから逃れるために、
テレビを見たり、長電話をするのはやめましょう。
すべて、あなたのエネルギーを奪います。
そして、問題のベースには、いつもエネルギーの欠如があります。”
…なぜか(笑)間違って消してしまったので、再度。
wakabaroom

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だいじょうぶ たいしたことないから
p.76
“自転車に乗るときは、
ハンドルを両手で握る方がいい。軽くでいいから。
生きている間は、
人生のハンドルを握っている方がいい。
つまり、やると決めたことはやる。
目標を決めて、それに進む。
軽くでいいから。”
wakabaroom

問題解決

だいじょうぶ たいしたことないから
p.73
“誰かと話しているとき、「わたし」をいっぱい言わないこと。
かわりに、相手の名前をいっぱい言う。
「わたし」の洪水が問題をつくっているから。”
you1028

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不満に思った事をその瞬間、直情的に訴えるのは怖い。収拾がつかなくなる。
できる限り冷静に、どういう状況になれば解決と言えるのかを考えたい。
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