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MANGAMEGAMONDO

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これから観ます。
3時間かけて泣きます。
ハンカチは持ってるけど、メイクポーチ忘れた。
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bimyou

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移動が間に合ったので本日2本目。
いろいろ観れるだけ観たかないとね!
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bimyou

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これも観る!絶対観るーー!
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sangoaburagiri

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「家へ帰ろう」
出てくる人物がみんな魅力的で生活感も感じられる
人としてしてはいけないことを
当事者のような気持ちでみてしまう良い映画

時間で選んだ映画だったけれど
映画館で映画をみる体験っていいな~と
久しぶりに思い出した

訓練とかで涙脆さを改善したい
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AntoineDoinel

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ところで、今夜見た「MILE 22」でアリス役を演じていたローレン・コーハンの名になんとなく聞き覚えあるような気がして、私はいったい何の映画でこの人を見たんだろうと思い、ウィキペディアで過去の出演作を確認したところ、その中の1本が、やはり見たことある映画のタイトルでした。そう、ローレン・コーハンは、人形ホラー「ザ・ボーイ 人形少年の館」の人でした。
AntoineDoinel
discordance
AntoineDoinel

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というわけでレイトショーにて「MILE 22」見てきました! 元日に ここハイクに降臨していた (ほら、角のある、あの……) ことも記憶に新しい、マーク・ウォールバーグ主演作です!! イコ・ウワイスも出てるよ!!
AntoineDoinel

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昨日は1日中、某TOHOシネマズにこもっておりました。

4本見まして、まずは〈午前十時の映画祭 9〉上映作品である「チャンス」(1979年)。次に、コリン・ファース主演で実話をもとにした「喜望峰の風に乗せて」。そして「ドラゴン・タトゥーの女」続編であり、監督/キャストを新たにして制作された「蜘蛛の巣を払う女」。最後に、公開2ヶ月経ってようやく見ました「ボヘミアン・ラプソディ」。


ちなみに……

若手ホラー監督の中でも抜きん出た手腕を発揮する才能の双璧としてジェームズ・ワン監督とスコット・デリクソン監督の名を常々挙げておりますわたくしですけれども、このおふたりはホラーのみならずホラー以外でも活躍しているのが特徴 (しかも、各々DCとマーベルでもヒットを飛ばしています)。そして「蜘蛛の巣を払う女」のフェデ・アルバレス監督も、前作のデヴィッド・フィンチャー監督の後継として今回抜擢されるに至ったきっかけはホラー、もともと世に出たきっかけはホラーです!! リメイク版「死霊のはらわた」と「ドント・ブリーズ」の監督ですから!! リメイク作品としてすごくよくできていると思ったので、死霊の時からわたくしも注目してましたウエーイ 今後も、ホラー(の才能あるけどホラー以外も撮れる)監督の活躍から目が離せない!!

なお「ボヘミアン・ラプソディ」は、ラミ・マレックのゴールデン・グローブ主演男優賞受賞記念として見ました。
merumeruxxxx

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「ラブライブ!サンシャイン!!」の劇場版を観てきました。(*゚0゚*)スッゴッイ楽しかったです!!
.゚+.(´∀`*).+゚.
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sayonarasankaku

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「蜘蛛の巣を払う女」観てきました。
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蜘蛛の巣、払ってたよー!

前作のリスベットがすごくよかったので、新しいリスベットにがっかりするんじゃないかな・・・と思ってたけれど、今回のリスベットもなかなか良かったです。
AntoineDoinel

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今週は レイトショーに行くのも無理な見込みで、映画館に来られる日が今日しかないので、朝イチから全力で見にきてましたこんばんは。

すでに3本見終えまして、このあと4本目見まーすウエーイ

ちなみに、今日3本目は蜘蛛の巣をあれするあの人の映画を見まして、チケット買う前にハイク見たら ちょうど今日 (私がそのとき目にしたエントリだけでも) おふたりのハイカーさんもこの映画をご覧になったとのことでしたので、わーいおんなじー私もこのあと見るよー と思ってました ヽ(゜∀゜)ノ
kununurra844

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「ぼけますから、よろしくお願いします」見に来てるんだけど、ミニシアターなので10番台後半とか、20番台の番号(先着順)もらえば多い印象なのに60番台でびっくりしてる。
otane-66

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2019年初映画館、甥っ子に誘われた妖怪ウォッチではなく「ボヘミアン・ラプソディ」でした〜やっと!ご年配多かった!
・前半フレディがミック・ジャガーに見えて仕方がない
・メンバー役そっくり
・さくさく進む
・いろいろあってのラストライブエイドでの歌詞がしみてしみてなみだなみだ
・帰り道はもちろん鼻歌う
・アルバム買いたくなる

クイーンは、特に大好き!というわけではなかったけれど、でも流れる曲は全部知っていて、耳にしていたということで、それはやっぱりクイーンすごいなと思う。
夫さんの会社の先輩が3回観たそうで、でもまた観に行こうとしているそうで、4回はちょっと同意できかねるけれど2回観るのはよくわかる、観たい気持ちわかる、と思います。

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a-cup-of-snow

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【速報】『特捜部Q カルテ番号64』キネカにて上映決定 HTC渋谷で開催中「未体験ゾーンの映画たち2019」で好評のシリーズ最新作、あまりの人気ぶりに当館でも1/18(金)より急遽上映が決定しました! 渋谷で見逃すと次は4月…そんなの待てない! ぜひ、未体験分館・キネカ大森でもご鑑賞ください。

ですって
AntoineDoinel

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【リプライを使わずにこっそり返信的なアレ】


キアヌとウィノナの映画、先月ひそかに(いえ、別に隠してはいないのですけども)見にいきました。そして わたくしも、もしも理由を問われたならばキアヌとウィノナを見るために行ったとしか咄嗟に答えられない気もします。

基本的に会話劇で、そもそもの登場人物が少なく、この2人以外には名の知られた “大スター” は出ていない…… と くれば。これを見る人が 会話劇を好むかどうか (恋愛が主題の会話劇を好むかどうか)、キアヌとウィノナのことを好きかどうか (この2人の共演を面白いと感じるかどうか) というあたりに、この作品の評価基準がほぼ集中するのではないか、という気はしました。それらの点から、この作品のすべては まさに主演2人にかかっていると言っても過言ではない、と思われます。

ちなみに わたくしの場合は、キアヌとウィノナという組み合わせだけで見にいったタイプの観客ですので、それなりに楽しめました。
poolame

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ところでみなさん、この「おとなの恋は、まわり道」に気づいていましたか? 私は目の端で何度かとらえていたのですが、「気のせい」にしていました。こういうのが意外とすごくおもしろいとかそういうこと、あると思いますか? 私はありうる話だと思います。意外とゾンビーバー的なことが起こっているかもしれません。この展示ではとても相性が悪そうな二人ですが、画面に収まると、まあそれはいいとして、こういうのをすっと(スケジュール的に)映画館で見られる 2019 年でありますように。
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zushio_5628

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「マジンガーZ対デビルマン」1973年東映まんがまつりで公開された作品。マジンガーZと機械獣のバトルが原因で呼び覚まされたデーモン族をドクター・ヘルが操りマジンガーZを倒そうとする。そこに現れたデビルマンとマジンガーZが協力して…というストーリー。あしゅら男爵とか懐かしい。ジェットスクランダーの歌もかかり、なかなかおもしろかった!
シレーヌ(マダムシレーヌ)。大活躍はしないけど、(確か原作にあった)名セリフが出たりとうれしいサービスだった。
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siojyake007

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魔法使いさんの映画見てきま来た
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old-rose

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2018年12月に見た映画リスト
◎『バック・トゥ・ザ・フューチャー』1985年、アメリカ
 おもしろかったです:)
 見たことがなくて、毎週シリーズをひとつずつ放送していたから見たかったのですが、結局だめでした;;
◎『シェフ!~三ツ星レストランの舞台裏へようこそ~』2012年、フランス
 コメディ。日本人に変装したときの格好が…;;
▼はてなハイクの今月のスポンサー

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