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"映画" でひとこと

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miexpo

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スターウォーズ観るよ!
この空き具合は、人口あたりの映画館数の違いなのだろうか…

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shigak19

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あと『天使のいる図書館』では香川京子が堂々たる助演ですので、日本映画史フリークはそれだけでも観て損はないんじゃないかと。
mushikatsu

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ちょうど新宿行く予定があったので最後のジェダイ見てきた。
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今回説明台詞が少ないけど、過去シリーズからのつながりが多いので、そのへん見てから行ったほうがいい。
上映時間の長さは全然気にならない。
テンションの高い映像と、小ネタ満載でどんどん引き込まれる。
ハグス将軍
ポーグ(非常食)
フォース(草)とか。
あと、限定版パンフレットがちょっとしたcutぐらいの重さがある。
merumeruxxxx

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仕事の帰りに「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」を観てきました!
面白かった!!(°∀° )

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nekoana

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レイチェル・ワイズ熱演、歴史上の事実を裁判で争う衝撃の実話/映画『否定と肯定』予告編

https://youtu.be/73CGOq6LRWg

これめちゃくちゃ面白そう なおかつ役に立ちそう
shigak19

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あと別に弁護する訳じゃないけれど、『天使のいる図書館』をの主人公は調べ物自体は好きなのに、恐らく自身は図書館経験が学校図書館にしても公共図書館にしても十分ではなく、司書に接する機会自体が無かったのかも、と。作中の公共図書館が出来たのも割合最近だったとか、新聞自体は50年前の分がちゃんと残ってたんで図書館自体は前からあったけれど改装前はそれ程サービスしていなかったとか。そうだとするともう少し日本における図書館の整備状況という話になってくるのかも。まあそれにしたって知識や調べ物好きならもう少し就職情報は調べそうなものなのだけれど。
shigak19

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『天使のいる図書館』のさあ、少女からの「王子様のでてくる絵本」に対する応手が「どこの国の?イギリス?ベルギー王国?(以下略)」の主人公、主観嫌いで客観重視って枠じゃあもうとらえきれないというか、児童サービス論で発達段階毎に対応と資料を分けて考えるのが有効であるという「客観」的な理論のりの字も学ばなかったんかいとか、日本が「王政じゃない」なんて言ってる暇あったら初手からちゃんとレファレンスインタビューやってくれ情報サービス論の基本やないかい、大体君じゃあ児童でも読める日本の皇子が出てくる作品挙げられるんかい…等々、いくらでもツッコめそうなのだけれど、そういう風なツッコミをする研修資料に使うべきということなのだろうかと、かつてのレファレンスの実習を幾分自省しつつも皮肉な感想を抱いた次第。
shigak19

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『天使のいる図書館』2017年

・図書館映画としては相当に微妙で、かつて『耳をすませば』が図書館の自由委員会案件だったのに対しこの作品に堂々某図書館大団体が「協力」しているのは幾分釈然としないのだが…。
・明らかに司書課程修了者としての水準にも達していないんですよ、この主人公。公共図書館どころか大学図書館や専門図書館ですらサービスに対してあのぐらいの認識じゃあ採用面接で弾かれそうというか…。レファレンスについてもレファレンスインタビューとかレファレンスプロセスについて認識出来ていないで良く単位取れたなあと…。という訳で司書の専門性を扱う某団体にとっては『耳をすませば』の貸出カード以上に司書に対する「誤解」を招きそうな映画なんですが…。勿論司書の力とか資料の大切さとか地域資料や新聞綴じ込みなどの要素は盛り込まれている一面もありますが。
・後は地域史とか地域資料とかの百科事典的暗記知識という誤解も招きそうな。今更客観的史実だけが大事という19世紀的実証主義郷土史的歴史学でもあるまいに、君20世紀以降の歴史学のこと何も学ばなかったんですかねと少々苦笑しつつ。
・思い返すと『舟を編む』の主人公と似ていなくもないのですが、彼の方がまだ身近な気がしてしまう、専門家としての側面も強かったし。この映画の主人公は最後の最後では図書館員としてではなく一人の若い女性として成長したというベクトルの違いがあるのかもしれないので無理な要求なのかもしれませんが。
・という図書館映画としての側面は割り切って、図書館が単なる舞台と考えれば、成立事情からはっきりしている奈良県葛城・大和高田辺りの地域振興映画として十分な水準ではあるかと。恋愛映画としても観れるし、前半も結構ギャグとして面白いし。
・前半から後半への転調、そして更なる転調と構成は結構上手かった。ただ全体としては2時間の映画より1クールの連続ドラマとかのゆったりした展開に向いて... (続きを読む)
shigak19

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『聖の青春』2016年

・「田中章道」とか「荒崎学」、「遠藤正和」と聞いて笑える程度に将棋界を知っている方なら観ても損はないのではないでしょうか。
・既にいくつかのレビューで批評があるように、原作の大崎善生の視点はかなり薄くなっていて、森信雄との師弟関係という要素はかなり割愛された感があり、その代わりに羽生善治との対決が前面に出ています。
・構成がせっかく七段昇段以降に絞った割に、幾分一般的過ぎる東京や大阪の日常風景などに尺を使ったりと構成には難があります。それからB級1組とNHK杯とを合わせたような対局や日本シリーズモチーフでタイトル戦風の場面もあり、将棋ファンならツッコミどころが多いかとは思いますが、松山ケンイチと東出昌大が村山・羽生に扮しての対局室でのシーンは結構しっかりと扱われていた印象です。逆に対局外の対話シーンは、原作の大阪で一緒に食堂に行くシーンを改変した割にはさて。
・大阪時代の村山宅の再現(当時の実際の写真に似てました。アニメのポスターはダーティペア辺り?)、関西将棋会館の対局室で、せっかく当時は存在しない谷川浩司(十七世名人)の掛け軸を省略したり『将棋世界』のバックナンバーを随所に置いていたりと考証にもそれなりに尽力した割に、古本屋のシーンの棚が…。講談社現代新書は昔の黄色のものだけにするとか、新潮新書と文春新書を省くだけでもそれっぽかったのに古本好きから見ると勿体ない。
・山崎隆之八段が良い感じにさりげなくカメオ出演しています。姿は遠くにしか映りませんが、背景で聞こえる声ははっきり分かるので耳で探してみて下さい。
who-co55

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返信先who-co55
最新技術でレイチェルをよみがえらせていたけど、
前作のレイチェルが映った瞬間、段違いの恐ろしい美しさにハッとした。
who-co55

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ブレードランナー2049@ユナイテッドシネマ豊洲

一言で表すなら、私にとっては、美しい映画、かな。
Kの感傷も、汚染された雨も、オフワールド?の雪も。
綿密に作りこまれた世界に引き込まれる。

ユナイテッドシネマ、音がいい劇場なのでとてもうれしかった。
前作同様、音楽もいいよね…。

前作は完全に後追いで
(ああ攻殻機動隊はここからきてるのね!!)
ってびっくりしたけど、
2049は同時代で体験できたので嬉しい。
srgy

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NO MORE 映画泥棒のCM、タブレットで違法DLするシーンで
プログレスバーは進んでるのに「○○○.○○ MB / ○○○.○○ MB」の数字が動かないのが毎回気になってしまう
shigak19

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『キングスマン』2014年

・荒唐無稽なスパイ映画の系譜を敢えて継ごうとした映画で、初期007の大規模な悪の組織を連想させる。紳士とか階級とかイギリス社会の要素もふんだんに入っている。
・コリン・ファースが黒縁眼鏡・スーツ姿で、これでもかと上流風の台詞回しが続くのが楽しい。
・で重厚さは時折混ざる程度で、案外軽快さや下品さをストレートに出してくる。意外にお色気では無いんですねこれが、『ロシアより愛をこめて』というよりは『ゴールドフィンガー』というか。
・『11人いる!』的候補生話も在り。
AntoineDoinel

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12/6(水)は、塚口サンサン劇場にて1週間限定上映の「マグニフィセント・セブン」を! またもや見てきましたーー!
好きすぎて、映画館で見るの これで8回目です! マグ7でV8達成!(別の映画が混ざる) しかも! 今週この上映が終われば、さすがに今後はマグ7を映画館のスクリーンで見る機会もなかなかないだろう…… と寂しく思ったわたくし、最終日のチケットも取りました! スクリーンに映るマグ7を、この目に焼き付けてきます!!!!


そして今日は、あの映画好きハイカーさんともお会いいたしまして。いえ、約束とか待ち合わせとかしてなかったんですよ、全然。しかし!
サンサン劇場へ向かっているという情報入手→しかもマグ7の同じ回を見るつもりとのことがわかる→まじで? まじです!→現地で合流
……と相成ったのでした (別々にチケット買ってるので席は離れてます)。で、マグ7上映の前後にご挨拶して映画話(基本的に、話すことは映画関連)。今月来月はシネマ神戸と塚口サンサン劇場にかよいまくらないといけないとやたら力説するわたくし。短い時間でしたが楽しかったです、今日は一緒にお茶行ったりしなかったので。というのも、その映画好きハイカーさんがマグ7後すぐに別の映画を見る予定だったからなのですが、連続鑑賞とか、私たちの間では ふつうです ヽ(゜∀゜)ノ (しかも、このような形で映画館で会うというのも初めてではない)


さー、あと もういちど、スクリーンでマグ7だーー!!!!
mina13duki

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ジャッキー・チェンのカンフーヨガって面白いかなあ。。。
久しぶりに映画行こうかなあ。
AntoineDoinel

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今日は新開地の某映画館にて2本立て上映見てきました。うち1本は公開時に見てるんですが その時だいぶ寝てしまったため、今日ちゃんと見られまして満足です!
そして明日は明日で塚口の某映画館へ行くのですが、今月は、これら新開地と塚口の映画館にかよわなければならない感じの上映予定になっており、しかし別の映画館にも行ければ行きたいわけですので もうたいへんです。
srgy

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GODZILLA 怪獣惑星
(最初「3行で」にチャレンジしたけど無理でした…)

・1度観たけど消化不良感が残り、パンフや公式サイト、いくつかのレビューで復習して今日2回目。だけど…
・本編の前日譚にあたる「怪獣出現〜異星人襲来(?)〜地球脱出」の説明がダイジェストすぎ。せめて本編中でもう少し尺を取るべき。
  ・作品を楽しむための前提知識が詰め込まれてるので、ここで気を抜いてはいけない…(経験者談)
  ・パンフの年表読むと面白くて、これで1本作れそうなのにもったいない。
    ・ノベライズの方で描かれてるらしいけど…。
・あと二種族の異星人。外見が地球人とほとんど変わらないので最初少し混乱した。
  ・上記前日譚で地球人とのコンタクトの経緯が語られるけど、気を抜いて(ry
  ・メトフィエスがなんとなくキュゥべえっぽい。今後トリックスターになる?
・ヒト型種族が存亡の危機にあるんだから、もっと慎重に行動すべきでは。
  ・無人機の偵察でゴジラらしきモノを確認したら、地球の裏側に上陸するとか。
    ・尺の都合とか、いろいろあるんでしょうけど…
・なんか文句ばっかりになっちゃったけど、いろいろ伏線も残ってるので第二部、第三部に期待。
  ・ラストシーンのアレとかあの娘とか、もう1隻の移民船とか。
  ・とりあえずノベライズ買って読みます。 (続きを読む)
usa-kounosuke

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『探偵はBARにいる3』

1も2も映画館で観たので、今回も観てきました!!
私が映画館で観たいと思う、唯一の映画でしょう(笑)
今回も大泉くんよかったー!松田龍平もよかったーー!!
この2人はほんとハマリ役やと思う♪

そしてなんといっても北川景子がキレイで可愛い。
最後の方で見せた笑顔がもうたまらんかったよ。
でも2と一緒でもう1回観てみたいとは思わんなー。
やっぱり1の小雪のやつが一番よかった!

個人的にはオクラホマの2人が出てたんやけど、
もちろん彼氏に言っても知るわけがないので、
心の中で「あぁー!オクラホマ出てるよーー!」って叫びました(笑)

f:id:usa-kounosuke:20171201230336j:image (続きを読む)
minyonnya

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『92歳のパリジェンヌ』(2015)
パリのアパートでひとり暮らしをする92歳のマドレーヌ。
持病があるわけではないが、年齢からくる身体の衰えにこのままどこまで自力で生きていけるのか、思いを巡らす日々を迎えている。
マドレーヌは若い時分から意志強固で、自分の信念を貫いて生きてきたという自負がある。
92歳という衰えた身体で考えるのは、もう十分に生きてきた。
自分自身のまま終わりを迎えたい。病院のチューブや点滴や、完全介護の施設で干渉されながら生きていくのは望まない、というもの。

自分で10月17日に生命に終わりをつけようと思うと、家族全員を前にして宣言する。誰も賛成しない、というか話をまともに取り合おうとしない。
ここからマドレーヌのその心を理解できない家族と、わかって貰いたいマドレーヌの真剣で辛いやり取りが始まる。

80代後半の遠く離れた場所でひとり暮らしの母親を持つ娘として、娘の立場からの気持ちで考えてしまう自分。
また別に、そう遠くなくやってくる自分自身の老後はどうしたいのか、という面からも考えてしまい、けっこうワチャクチャになりました。
親がこうしたいと望んできた時、親の尊厳を考えるより、少しでも長くとにかく生きていてほしいと思い、またそれをチカラのある子供のほうが一方的に社会通念上良しとされてる方を選び押し付けて良いのか。
でも親が甘えと当てつけを込めて、そんなこと言ってるだけなのではないか、どっちなのかを判断するのも実際には難しいのではないか。
いろんなことを考えさせます。その時がきたら親の心に寄り添いたい。泣けました。
sayonarasankaku

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パターソン見てきました。
どうも映画見てると『なにか、このあとすごいことが起こってしまうんじゃないか・・・』って構えながら見てしまいます。
らくーに見てていい映画です。
途中で「あ!」ってなりました。

f:id:sayonarasankaku:20171201224956j:image
ちなみに彼もすごいです。(彼はパターソンではありません)
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