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"映画" でひとこと

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poolame

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「イ・チャンドン監督 8 年ぶりの新作となる映画『バーニング』……」
https://www.cinemanavi.com/article_detail/id/232/
イ・チャンドン、イ・チャンドン、イ・チャンドンって、ああ! 『シークレット・サンシャイン』の! あ〜〜〜〜
『バーニング』……ああ! 「納屋を焼く」か! 「納屋を焼く」ってタイトル、かっこいいよね。
ほ〜わ〜〜どんなだろう。
AmnesiaMiura

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『鋼の錬金術師』 監督:曽利文彦 主演:山田涼介 配給:ワーナー・ブラザース映画 公開:2017年
制作発表から観ている最中に至るまで、不安しかない作品でした。
正直なところアニメ作品の実写化は、あまり良い思いを抱けないことが多めですから。

そんな中で素晴らしかったのが主人公の片割れ、アルフォンスの存在感でしょうか。さすがに登場した直後はアニメの声優さんの声で慣れていますから尋常ではない違和感を覚えましたけれども、その辺りは鑑賞中に慣れました。
むしろ、いつまで経っても訪れないアルフォンスの存在そのものに対する違和感が、とうとう現れなかったことに鑑賞後、軽い感動を覚えたくらいです。演者の技量、と一言で片付けることもできないではないのでしょうけれども、主人公の片割れである兄エドワードとの派手な喧嘩シーンであってもアルフォンスの存在感が揺らがないことは、突き詰められた描写技術の結晶だと思います。

しかし全体的には残念感の方が勝ってしまった作品だと感じます。もっとも残念に感じられたのは、演者の間でなのかスタッフの間でなのかはわかりませんけれども、役柄への寄せ方に統一感が見られなかったことでした。
全力で外見を似せに行こうとしている演者もいれば、性格や内面を似せて行こうとしている演者もいるように見え、全体としてはチグハグな印象を拭い切れませんでした。外見でも内面でも、どちらでも一定数の批判は出るでしょうから、同じ方向を「全員で」向いていて欲しかったように思います。

私が観ていて一番切なかったのはグラトニーで、演者は凄く頑張っているとは思うのですけれども、それでもやっぱりサイズ感が足りなかったとも思います。キャスティングも印象に寄ったのだろうな、とは思いますけれどもミスキャストとまでは言えず、むしろ日本で鑑賞されることを考える作品であるならばアリだとすら思えます。
ただし原作におけるグラトニーのサイズ感を実写... (続きを読む)
AmnesiaMiura

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『カメラを止めるな!』 監督:上田慎一郎 主演:濱津隆之 配給:ENBUゼミナール/アスミック・エース 公開:2018年
時間が取れましたので先日、再び観てきました。もちろん全力でネタバレされている状態ですから、全力で楽しんできました。
他のお客さんにしても知っている人ならば笑えるタイミングでのクスクス笑いが聞えてきましたから、どうやら私以外のリピーターも少なくなかったようです。

とりあえず「映画」というカルチャーが好きな人は、まず観るべき作品であると強く感じます。
しかし、いわゆる「メジャー作品以外は見向きするつもりもない」という人ほど観て欲しいと思いはしますけれども、悲しい哉そういう人を惹きつけられるようなビジュアルではないことも事実だとは思いますので、客層の開拓は難しそうです。

もっと言えば「映画」カルチャーが好きな人は、もう誰に勧められるまでもなく自主的に観て騒いでいても、まったく不思議のない作品ですから余計に難しい。
ネタバレ回避の観点に立てば作品についての細かい説明が難しいことも、客層開拓の難易度を引き上げていると思われます。ただし、どんな作品であっても相手の了承を得ていないネタバレは万死に値する、と思っていますけれども。

作品の外の話になりますけれども、近所の映画館は単なる客の目線からでも「収益、大丈夫なの?」と心配になるくらい客の入りが不安定に見えるため、訪れるたび勝手にハラハラしているのですが、この作品に関しては客入りが安定しているようで明らかに座っている客の数が多いように見え、また勝手に一安心しています。
もっとも入場料が割引される日や夏休み/冬休みの家族連れに焦点の当てられた作品が上映されている期間は客数が大幅に増えているように見えてもいますから、どのくらいの太さ細さなのかはわかりませんけれども、それなりのバランスを保った綱渡りはできているのでしょう。

末長い営業を期待はして... (続きを読む)
gomi53

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返信先sayonarasankaku
 
4DXなら、水を止めるスイッチが座席にあるんですが……。
sayonarasankaku

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返信先ごみ!!!!! 

タオルが必要ですね!
gomi53

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返信先sayonarasankaku
 
たぶん終盤でびしょ濡れになるかと思われます……。 ( ´ー`)
azu1215

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累 観てきた
絶対こんなの終わらないじゃん!と思ったら
案の定 めっさ序盤でしかも何の謎も解決させないで終わったよ!笑

第二幕作る気がある前提でしょこれ

でも太鳳ちゃんの舞台演技は本当に凄かった…
サロメ最高かよ
sayonarasankaku

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いつも見に行くTOHOシネマズが『イコライザー2』をMX4Dでしか上映してない。

普通の上映で十分なんだけどな・・・
sangoaburagiri

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「クワイエット・プレイス」
序盤からの緊張と緩和に
音のある・なしが更なるメリハリになる
緊迫もするけれど家族愛のドラマ
あっという間に見終わってしまった

地球外生物的なものが当たり前にいる
このような形状は世の中に浸透したいるんだな…
電池を忘れず・手話も理解する3歳?4歳児は
かなり優秀だ
siojyake007

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イコライザー2見てきました
ほうき猫はついてません
(ーωー)

http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/siojyake007/20181007/20181007164525.jpg
AntoineDoinel

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返信先あんとわ
というわけで、昨夜のレイトショー。

件の隣席の観客は、上映中にビニールガサガサとか携帯見たりとか 一切しない人だったので、その点は 助かりました。これまで、満席でもないのに (そして同じ列のほかの席も空いてるのに) 詰めて隣席を取っていた人に限って、ずーーっとビニールガサガサガサガサガサガサやってたりとか、喋ったりとかする人たちだったケース多数なので……

ちなみに、特にひどかった思い出のひとつ (ほかにもいろいろあるんですけどもね) は、本編始まってから入ってきた若者6人組に 眼前をゾロゾロゾロゾロゾロゾロ通られて 画面を遮られ、その6人組がひとつも空けずに私の隣に座り、上映中ずーーっと「ポップコーン食べる?」「あ、食べる〜ありがとう」などの会話をしているのが聞こえ続けていたケースです…… めっちゃつらかった……

そんなこともあったので、今回 隣席の人のマナーがとてもよかったことによって かなり救われたのですが、まあ そもそもが〈できるだけほかの人から離れて見たい〉〈だから可能な限り離れられる状況を作り出すようにしている〉というアレなので、希望としては 隣が空いてるのがいちばんよかったんですけども、まあ、せめて マナーのよい人だったことは ありがたかったです…… せっかくのデンゼル主演作に、ざんねんな思い出が付随してくることにならずに済んだ……
AntoineDoinel

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返信先itochan(正直公正)
ありがとうございます。


こういう時、ある程度の客入りが見込まれる回だと、上映開始前など あまり早めに他席へ移ってしまったら、本来 その席のチケットを買った人が あとから到着なさる場合があるんですよね。なので、移るのが早すぎるとよくないというか。

かといって、じゃあ「さすがにもう遅れて入ってくる人もいないだろう」という状態になってから移るとなると 確実なのはやはり上映始まってから ということになりますが、始まってから席を移ると、ほかの人の前を横切って鑑賞を遮ってしまったり、暗い中でごそごそ移動したために ほかの人に当たってしまったりして 迷惑をかける場合があるので、それは非常に気が引けるんですよね (鑑賞中にそういうことをされるとどれくらい邪魔になるか、ということが重々わかっているだけに よけいに気が引けて……)。そして それなりに席が埋まっている回では、移りたい席 (=周りに人がほとんどいない状態になれる位置) がそもそもない、ということも。

なので、よほどガラガラの回でないと移りにくい、というのがありますね〜 指定席だと……。でも 昨夜書いた隣席の人は、ビニールガサガサとか上映中に携帯見たりとか一切しない観客だったので、結果的に大丈夫でした(^ ^) どうも ありがとうございした。
itochan

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返信先あんとわ
空席があるなら、移動するのはどうでしょうか?
指定席だとダメなんでしょうか?
(私はそういう事態になったことがないので、想像で書いています。)
AntoineDoinel

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返信先あんとわ
ただ今 予告編中 (場内まだ薄明るい)。ほんま、なぜ せめてひとつでも空けて席取ってくれなかったのか隣の人…… がっかりしすぎてアクアマンの予告編もまともに見られんかった…… (←今これを打ってるせいですよ)。いや ほんま なんで ひとつでも空けてくれんかったの……しかたがないので 諦めて見ますけど…… 満席じゃないんだから隣空けてほしかった…… つらい…… それでは また のちほど……。
AntoineDoinel

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返信先あんとわ
で、いつも できるだけほかの人から離れた席を取りたいので、ネット予約の場合は時間ギリギリまで待って 空き状況を見ながら席を取るのですが、レイトショーだから満席にはならないだろうけどそこそこ埋まるだろうと思い 今日はあえて早めに取ったんですよ、こういう時に限って、ほかが空いてるのに隣に人が来たりしそうな嫌な予感がする、と思いつつも……

そしたら、嫌な予感が見事的中……(いや、見事じゃない……) 私が取った時点では右隣に4つ席が空いてたんですが、なぜか ひとつも空けずに私のすぐ右の席を取った人が…… そりゃあ、人のチケットの買い方に口出すわけにはいかんけども!! 4つ空いてて、なんでひとつも空けずにすぐ隣取るのーーーー ひとつぐらい空けてくれてもいいのにーーーー!!!! 仮に 私の隣ひとつ空けて取ったとしても、まだ その人の右側2つ空くんですよ? なんで詰めて取るんだ……!!!!


ああ、せっかくこんなに楽しみにしてた映画なのに…… 2時間めっちゃつらい……
AntoineDoinel

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次の水曜に行くというのも考えたんですが、やっぱり どうしても早く見たくて我慢できず、このあとレイトショーで見ることにしました今日が初日の「イコライザー 2」!!!! デンゼルーーーーーーー!!!!!!!
yukiyo_m

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f:id:yukiyo_m:20180815170225j:image
スターリンの葬送狂騒曲

パディ(コンシダイン)のチョッキ投稿から随分時間が経ってしまいました。パディ(のチョッキ)以外にも見所満載です。
以前散々邦題を悉くくさす発言をし物議を醸し出した張本人が言うのもなんですが、原題「The Death of Stalin (スターリンの死)」よりも映画の面白さを確実に的確に伝えられているこの邦題は大変良いと思います。

夏休み期にぶつかったのですがメジャー級の俳優も出てないしまあ大丈夫であろうと余裕ぶっこいて出掛けたら、満員で並びの2席は最前列辺りで無いと無理、上の方はぎりぎり端にぽつぽつ席が残っていると言う状態で(観たシネマコンプレックスでこんなに混んでたのは初めて。ブロックバスターでも平日昼ならこんなにはならない(つーか最近は滅多に観ないから知らないけど))、中に入るとおじさんおじいさん率が大変高い映画で、おじさんおじいさんに囲まれて観ました。私の両端もおじさんなのにめっちゃ可笑しい部分があってもおじさんたら全然笑わないので呼吸困難になるかと思いました。

インターネット事前購入苦手なので避けていたが今後は事前購入しないとな…
yukiyo_m

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f:id:yukiyo_m:20180815170224j:image
ブルーム・オブ・イェスタデー (2016)
Die Blumen von Gestern

京都シネマの会報の説明は「ちょっと歴史、文化的に理解出来ないかも…」と興味が湧かずだったのですが、公開前週に映画館に貼ってあった壁のポップ観たら猛烈に面白そうに思えて、すぐ時間調べたら「一週間限定+1日一回+その週結構予定詰まってる」のトリプルパンチで余程諦めようか迷ったのだけどもうワオワオ加入してないし見逃したら多分一生見る事は無いと思ったので強攻で観に行きましたが、そこまでして観に行く価値は十分ありました。
幻想的なのに現実的でいてコメディ要素のたっぷりのいかにもなドイツ映画が観られて嬉しいです。

ありがとう、京都シネマ(&壁のポップ作った方)!
sayonarasankaku

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「午前十時の映画祭」が来年の10回でいったん終了とのこと、とても残念。
https://www.cinematoday.jp/news/N0103910
AntoineDoinel

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明日のことを考え、今日のところは映画我慢しようかと思ってましたが、やはり我慢できず、レイトショーのチケットを買いました! というわけで このあと、待望のホラー映画見ます!!
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