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zushio_5628

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「泣き虫しょったんの奇跡」気になるな。龍平に新井浩文に、太一も出るの?ほほう…。あら、國村準も?コワイヨーッ
AntoineDoinel

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返信先あんとわ
「オーシャンズ 8」続き


私がタミー(演:サラ・ポールソン)を好きな理由

8人みんな基本的に特殊なスキルを持ってたり頭がよかったりするんですが《いい意味で目立たずに 一般人の中に溶け込むことができる》っていうあの感じこそが、タミーの頭のよさだと思うんですよね。

公開直後なのであまり詳しくは書きませんが、常識的で仕事のできる会社員を装うとか、タミーなら すごくぴったり。しかし例えば、あの役割をルーがやると 存在感的に へんに目立ってしまう。デビーもそうだと思う。

ただ、実際のタミーは、必ずしもそうじゃない。デビーが今回の計画への参加をタミーに促すシーンでわかるのは、タミーの “常識ある一般市民” “家庭的” という側面は《世をしのぶ仮の姿》みたいなものだ、ということ (とはいえそれも嘘ではない、そういう面ももともと持ってはいる、という感じではないかと思いますが)。

つまり私は、タミーのそういう感じが好きなんですよ! 世をしのぶ仮の姿としては常識的一般市民という顔を持っていながら、実際にはただそれだけじゃないよ、仮の姿で世に溶け込んでるだけだよ、という感じが! (唐突な力説)


ルーは…… というか《衣装の着こなし》という点においては キャラクターとしてのルーというよりケイト・ブランシェット自身ということになると思いますが。

ケイト・ブランシェットは、何がすごいって「そんな服 難しすぎて誰も着こなせねーよ! 」みたいな服を「普段着ですけど?」みたいな空気で 一切の気負いを感じさせずに着こなして 完全に自分のものにしてしまってるところが やはりすごいのだろう、と。今更ながら思います。なので、その《誰もできないような着こなしを ただひとり ケイト・ブランシェットだけができる》みたいな感じを眺めるのが楽しいから、どんなに奇抜な衣装を着ててもかっこいい、その衣装がリアル... (続きを読む)
AntoineDoinel

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「オーシャンズ 8」


私もーー!
私もお気に入りルーを言いたいーー!
私もこの水色が好きです!!!!
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(強調)

あと、これとかーこれとかーこれとかー
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(多い)

そんで キャラ的に好きと言えば
ルーも好きなんですけど
サラ・ポールソン演じるタミーですかね
siojyake007

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ジュラシックワールド見てきました
結構混んでました
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AntoineDoinel

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返信先あんとわ
おつかれさんでーーす!

恐竜ちゃんのあと、さらに
華麗なる大泥棒と命懸けのトム・クルーズ
見てきましたーーーー!!

最近、ミニシアターで見られてないのが
非常にざんねんなのですが、
とりあえず今日は
シネコン上映作品を
大きいスクリーンで見られるうちに!

(梅田だと、まだ始まったばかりの
オーシャンズがなぜか いきなり
アレなシアターにかかってるので、
3本すべてが大きいスクリーンに
かかってる なんばパークスシネマに
行ってきました!
昼間のオーシャンズ満席だったよ!)

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AntoineDoinel

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公開1ヶ月経ってようやく恐竜見ましたガオーーーー!!

このあと、更に映画見ます!!!!
miexpo

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"ミッションインポッシブルFallout"
このシリーズはエンターテイメントに徹していて本当にワクワクする。いまどき、パリのど真ん中でこれだけの撮影ができるのも贅沢。身体をはったアクションの連続には、本当にドキドキしてしまう。例のシーンで拍手しているお客さんがいました(笑)
英語がほぼ聞き取れず、それぞれの関係を理解するのが大変でした…。
ボールドウィンは、、、
AntoineDoinel

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昨日は、シネマ神戸さんにて、2本立て上映で「キングスマン:ゴールデン・サークル」と「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」を見てきまして。キングスマンは初公開時には見逃してしまっていて、ジュマンジは2度目でした。

その「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」、5月に見た時にも書いたのですが、昨今多いリブートではなく、あくまでも〈続編〉として作られていることが 私は嬉しい、と。なぜなら、前作はロビン・ウィリアムズ主演作ゆえ、それをなかったことにせず 尊重してくれたことが、とても嬉しかったのです。

シネマ神戸さんの2本立て上映は1週間限定/土曜初日なので 昨日は初日だったわけですが、ふだんはシネマ神戸さんに初日見にいくことは ほとんどないんですよね。しかし昨日は都合ついたので、じゃあ早めに行っておこう、と決めたわけですが。行きの電車の中で “ああ、今日(=11日) ロビン・ウィリアムズの命日だ” と。もちろん、思い出さずには いられない日なのですが、見にいくと決めた瞬間には必ずしもそのことを意識していたわけじゃないのに、気がついたら ロビン・ウィリアムズの命日に主演作の続編を(2度目ですが)見にいこうとしてるんだなあ、と思い。なんだか しんみりしてしまいました。

たしかに、こじつけと言われれば まあ そうかもしれないのですが、やはり 8月のこの日、私にとっては、今でも忘れられない日なので。そんなことを考えていました。
zushio_5628

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ノー爆(「ノーマーク爆牌党」)が実写映画化ですって!びっくりしたー。それなら「牌賊!オカルティ」も実写化お願いしたいな。ビジュアル的に華やかだし、オカルトシステムかっこいいし、アニメでもいいです。それはさておき、ノー爆は2018年秋公開ですって?もうすぐだー。
AntoineDoinel

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そうだよ今日から「オーシャンズ8」公開じゃないかーーーー でもオーシャンズどころか恐竜もトム・クルーズもまだなんだよーーーー うわーーーーーーーん映画館行きたいーーーー



あ、GyaO!で今日が配信最終日の「MUD マッド」は見ました (映画館で見て以来4年半ぶり2度目)。
kununurra844

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(最近の私の映画事情)
映画というジャンルをこえても、今年1年を振り返るにあたって、バーフバリはもう外せない。作品そのものについてはもう語りたいことありすぎて語らないけど、バーフバリそのものは最初見て1ヶ月半で10回以上繰り返し見た上に、この影響でネットに上がってるインド映画を字幕なしで見てる自分に自分でも驚いてる。そして自分の中のインド料理ブームもこの映画がなければ・・。

で、このバーフバリを見に行かなかったら存在すら気付かなかっただろうYARNがまたすごくいい映画で。編み物のアーティストたちにスポットを当ててるんだけど、他のアートほどスポットが当てられない現状とか、編み物やることの楽しさとか、編み物アートを通しての緩やかな社会へのメッセージの発信とか。私がやってるのはクロスステッチだけど、これに置き換えてすごく共感しながら見てた。これ、私にとって見とかないといけない映画だった。

そしてこれから見たいのは、オーシャンズ8とラストワルツ。そして近場(といっても新幹線の距離)で、バーフバリ前後編の爆音上映あるので観光と温泉も合わせて見に行くんだ!(8月に行きたいところその2がここ)
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zushio_5628

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「トレマーズ」(1990年)、部分的には見たことあったんだけど、やっと録画して全部見た。おもしろかった!ミリタリーマニアのカップル最高だった。
小さな町でいきなり凶暴な地中生物の襲来という問題に直面した住民たち、意見は言い合うけど嫌な感じの仲間割れはしないところがよかったな。ケヴィン・ベーコンと相棒のコンビも大学院生も爽やか。ハッピーな気持ちになりました。
zushio_5628

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ピーター・フォーク目当てで録画した「名探偵登場」(1976年・日本語吹替版)。序盤、ややブラックユーモアがきついか…?と不安になったけど、画面が豪華なのと次々に何か起こるので目が離せず、結局わりと楽しく見てしまった。トルーマン・カポーティが出ていて驚いた。
ピーター・フォークはやっぱりかっこいい。ピーター・セラーズも吹替えもよかった。終盤のたたみかけるようなネタの連発は、そこまでやるか!という感じで純粋におもしろかったな。猛烈におすすめ!とは言えない部分もあるけど、珍しい作品を見られてよかった。
「名探偵再登場」という続編があるみたいだけど、どうしようかな~。テレビでやったら、録画しようかな。
yashano

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コナン
K
50回目のファーストキス
BLEACH
未来のミライ
デッドプール2

見たよ。
結構見てる気がする。
気だけ。
rose-pearl-believer

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…ライビュですが。
感動で思わず泣いてしまった!
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sangoaburagiri

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「ラモツォの亡命ノート」
価値観が1つじゃなければ不安な人
目先の利益に突き動かされる人達に
世の中はつまらなく平坦にさせられていくんだな…と

雑貨とカレーのお店で
ビールを飲みながらぼんやり思った

映画のあと、その後のお話として10分ほどのドキュメンタリーが流された
ラモツォとラモツォの夫がやっと再会できていた

家に帰ってきてラモツォの夫がつくった「恐怖を乗り越えて」のダイジェストをYouTubeでみた
命懸けのドキュメンタリーだった
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zushio_5628

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「多羅尾伴内」(1978年)小林旭の変装が気合い入りまくり!流しの歌手としてクラブに現れ「昔の名前で出ています」を歌ったりも。多彩な出演者が入り乱れ、八代亜紀など当時の流行歌手も登場し、小林旭の様々な変装や殺人シーンの残酷さに気を取られたりしている間に事件の調査は進み、最後はビシッと解決。「しかしてその実体は~」の口上に気分が高まりました。
鈴木則文監督らしいごちゃ混ぜのドライブ感と、池部良・天津敏の落ち着いた存在感がよかった。小林旭、時々ちょっぴりチョウ・ユンファに似てたなあ。
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AntoineDoinel

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何の報告かわかりませんが


ついさきほどtwitterで流れてきたのですが、ホラー映画「サスペリア」リメイク版の とある1シーンの写真が、なんか えらいことになっとりました (なんでそんなことになってるシーンなのかまでは まだわかりません) (ホラー感満載でしたので引用等はしないでおきます)。

リメイク版「サスペリア」って、ルカ・グァダニーノ監督が手がけたはずだよな…… と思いつつも、かの睫毛長太郎の映像美と、さきほど見かけたホラー感満載写真とのかけ離れ方がものすごくて、自分を信用できなくなり、監督名を検索いたしました。ら、合ってました。睫毛長太郎もリメイク版「サスペリア」も、両方ともグァダニーノ監督でした。すげえ……

グァダニーノ監督作で、睫毛長太郎以前に私が見たことあるのは「ミラノ、愛に生きる」だけなんですが、それにも その次の作品にも ティルダ・スウィントンを起用してるので、とりあえずティルダ・スウィントンのことを俳優としてすごく気に入ってるんだろうな くらいのイメージしか以前は持ってかったんですが、そしたら睫毛長太郎があれだけ素晴らしくて、しかもこんどはホラーのリメイク手がけて 睫毛長太郎と同じ監督の作品とは思えないほどのことになっているとは……(そりゃまあ そもそもジャンルとて違うわけですが)

なんか、いったい どれだけの “ひきだし” を持っている監督なんだろうと思ったら、監督にもリメイク版「サスペリア」にも、俄然興味が出てまいりました。


ちなみに、オリジナル版「サスペリア」は何年も前にいちどだけ夜中にテレビで見たんですが、内容はすっかり忘れました。

で、オリジナル版は、公開当時 “得体の知れないもの” が映っていると話題になったそうで (そのエピソードは のちにテレビ番組で知りました) (もちろん、本当の超常現象ではなく ... (続きを読む)
AntoineDoinel

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さきほどジェームズ・ガン監督の件について知りまして、驚きのあまり今ちょっと冷静にものを考えられない…… (冷静なら、今回のディズニーの判断がどうだとかいうことに関して 自分の中でそれに対する意見が自然と出てくるんだろうけど、現時点ではまだ驚きのほうが上回ってしまっており、考えがまとまらない……)
AntoineDoinel

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返信先きょん
その映画館ゆかりの人が、有名になった後もこうやって戻ってきて、って なんか いいですね〜。それにしても、ショートムービー面白そう……

そして 一度しか行かれてないのに遭遇だなんて、すごい確率! なんかすごくラッキーな感じがしますね (^_^)
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