映画

"映画" でひとこと

119 fans

書き込むには、ログインまたはユーザー登録を行ってください。 初めての方へ

shigak19

映画

瀧・周作・矢口の架空対談はまあ何とかなるだろうと思い、次に三葉・鈴・尾藤の3人てどうなるんだこれと想像したけれど、案外一芸持ちという辺り共通項があるのかもしれぬ
poolame

映画

「七人の侍」、やっとこさ全編見ました。おもしろかった!
f:id:poolame:20170621201749j:image
・ちょっと前の映画を見て、何が失われたかをまざまざと見るのはいいことだなあと思いました。それなりに不自然なセリフもあるのに充満するこの「本当らしさ」を今実現するのは難しいだろうし、志村喬の所作、立ち居振る舞いは、もうこの世に実現しないし、菊千代(三船敏郎)のような人はもういない。
・近代国家の戦争とロジックが全然違うのがおもしろかった。
・メタファーじゃない、これ自体で成立してるっていうのが良かった。
・お笑いの人が「笑わせるのはいいけど、笑われるのはダメ」ってよく言うけど、「笑われる」、素晴らしいことじゃないかと思いました。この菊千代を見ると渥美清の寅さんや菅原文太の仁義なき戦いが切望された事情がちらっとわかる気がしました。
・若いアイドルを追い込んで、追い詰められているところを見て楽しむというのは絶対的に間違っているよなあ、しっかりしないとなあ、と思いました。
・以前勤めていた会社で「『七人の侍』で一番最初に死ぬ奴がいるでしょう。君はあれだよ」と上司に言われて、ほんと嫌だったんだけど、悪い意味ではなかった、嫌われていたわけではなかったということを今日知りました。うーん、申し訳ありません……。

今見るんなら何人かでああだこうだ言いながら見るのがいいんじゃないかな。長いし。休憩もあるし。もうとっくにみなさんご覧のようですが、おすすめです!
zushio_5628

映画

昨日深夜に「羊たちの沈黙」吹き替え版を見た。久しぶりなのでけっこう内容を忘れてた…。エレベータから救急車のシーンは何度見ても盛り上がる!格調高い映像といい、ほんと名作だな~と思う。

吹き替え版といえば「男たちの挽歌」も見たんだ(特に「〇〇たちの××」しばりというわけではなく、たまたま…)。ホー兄貴かなり渋い声。どちらの吹き替えもそれほど違和感なかったな、おもしろかった!
https://cdn-ak2.f.st-hatena.com/images/fotolife/z/zushio_5628/20170617/20170617202932_original.jpg
cm4

映画


写真家ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと
ほとんどインタビューのドキュメンタリー。
人となりがよくわかります。頑固で孤高で信念の人。
写真家として成功したいとか有名になりたいとか、
そういうガツガツしてないところがいい。ていうか本当は画家になりたかったんだろうと思った。
街に出て撮影するシーンもあるんだけど、カメラはデジタルで、
それもLUMIXやSONYだったりしたので軽く驚き。
それと、軽く撮るスナップも基本的に縦構図なのだなあ。
氏の写真に似た画面構成(鏡やガラスの映り込みや、隙間から覗く、ぼかしなど)も雰囲気よくて、
そしてそして、猫がかわいいです。(* ´ Д`)
soratobi_neko

映画

僕とカミンスキーの旅

昨日までカミンスキーとカンディンスキーを間違えていて、史実を基にした映画と思い込んでいたんだけど、今朝自転車漕ぎながら「あれ?カミンスキー?って画家いた??」と気づき、観るかどうか迷いましたが明日で終わりなので思い切って視聴。
フェイクドキュメンタリーっぽいかな。映画の初めに画家の逸話をまとめたシーンがあり、かなり上手くできているので実在の画家と間違えてる人も少なくなさそう。
私の好きなロードムービーなのですが、ロードムービーっていい気持ちになって眠くなるんだよね。まぁそれも含めて私はロードムービーが好きですよ。
虚々実々(実は本当は無いけど)入り乱れて、翻弄される映画です。
皮肉は効いてるけど重いとか暗いとかではないので、楽しく翻弄されるのがオススメ
a-cup-of-snow

映画

韓国映画 夏祭り さよなら CJ

チケットと共に「アシュラ」のパンフをもらった
ここも天国っぽい

オ・ダルスに目覚めたい方々は「国際市場で逢いましょう」を観るといいですよ
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/a/a-cup-of-snow/20170622/20170622160408.jpg
cloq

映画

ブラム! 観た。
うん…。
kotorinootegami

映画

映画「メッセージ」をみました。帰るとき駐車場の精算機に「カードを入れてください」などと言われてさくさく対応できるのがふしぎ。精算機と話が通じる……!車のドアを開けて座ってシートベルトをする、手順をみんな知ってることがふしぎ。駐車スペースから車を出したら空車のサインが出て、走り始めたら運転する夫が他の車と光で合図を送りあっている。いま光で喋って……!とかよく知っていることがいちいち迫ってくる。映画をみて世界がぐるっとなる感じ。
bimyou

映画

ジャッキーの新作映画始まってるよー!
明日行くー。ガイ・リッチーも観たいし、大変!
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/b/bimyou/20170617/20170617105251.jpg
zushio_5628

映画

こないだ録画を見た「最も危険な遊戯」(1978年)。松田優作の唯一無二の存在感と荒木一郎の得体のしれない凄味にしびれました。ファッションも(黒シャツ+レザージャケット+ウエスタンブーツ!)アクションもかけひきも、何もかもが奇跡のようにかっこよかった。あのボウリング場はどこだろう?銃撃戦のビルも…まだあるなら見てみたいな。
AntoineDoinel

映画

返信先アライグマ(あんとわ)
おはようございます。

そんなこんなで、悩んだ末、今日はシネコンへ行くことにしました。

今日のところは諦めた映画たちには、また いつかどこかでな……( ; _ ; )/ と、名残惜しい気持ちでおるのですが。

見たい映画をすべて見るのは不可能ゆえ、こういう取捨選択はつねにあるわけですが、それはつまり、見なかった映画がもしかしたらものすごく面白かったかもしれない、もしかしたら自分にとっての名作になったかもしれない、という可能性も同時にあるということで、映画を諦める時というのはいつも、断腸の思いをするわけです (しょっちゅう断腸)。

っ゚、。)っ 。o 0 ( ……今日断腸の思いで諦めたイタリア映画、シアターセブンあたりで上映してくれたらいいのにな…… )


というわけで、朝イチからすでに1本見終えました。2本目を見るシネコンに到着しております。それでは!
AntoineDoinel

映画

6月17日公開の見たい映画には、行きつけのシネ・リーブル梅田での上映作品が多く、24日以降公開作品で見たい映画には、塚口サンサン劇場やシネマ神戸がある。


で、明日どうするか。

17・24の怒涛の公開を前に、現在上映中のものを今週のうちに見ておきたいわけだが、難波のシネコン2館(+梅田で1本だけ) へ行けば、今見られるシネコン系作品はとりあえず押さえられる。
が、今週のシネマ神戸2本立てと、神戸アートビレッジセンターの〈イタリア ネオ+クラッシコ映画祭2017〉の1本も気になっていて、そちら2館へ行けば、明日シネコン作品を見る時間はなくなる。

ただ、シネマ神戸の2本立ては、今週のも気になってはいるが6/24以降の2本立てのほうが より気になるのが多い。だったら今週分はもう諦めて、サンサン劇場やシネマ神戸など そっち方面へ行くのは6/24以降にするか。

明日難波のシネコンへ行ったら見る、という作品群には、3度目の「マンチェスター・バイ・ザ・シー」も含まれている。だから、怒涛の公開により “仕方がない、いちど見ている作品は諦めるしかないか……” などと どうにも時間が取れなくなってしまう前に、もういちどスクリーンで見ておきたい。

しかし、このイタリア映画を見逃すのもなかなか惜しい。ただ、交通費がかかるのは やはりそっちだし、しかも前売りとか買ってないから定価……(アートビレッジセンターはサービスデーがほかと違うので水曜お安くならない)。


明日は難波のシネコンか、シネマ神戸+アートビレッジセンター(←この2館 激近)か。うーーん悩む…… (シネマ神戸2本立ての「フレンチ・ラン」、難波で見逃して、これシネマ神戸で上映しそうだなーと思ってたら本当にそうなった映画だが、こんな時期に重なるなら多少無理してでも難波で見とけばよかった……)
AntoineDoinel

映画

見たい映画がこれだけあって、この上まだ《午前十時の映画祭》まで いったいどのタイミングで見に行ったらいいのだ ( 午前十時でトリュフォー作品が上映される以上、AntoineDoinel的には 行かないわけにいかない )
AntoineDoinel

映画

6月は、17日と24日公開作品に見たいのが集中しすぎて ものすごいことになっている ( ミニシアター上映作品に関しては、地域によって公開日変わるものも )


以下、17日/24日公開で 見たい映画


17日:

セールスマン
オリーブの樹は呼んでいる
アイム・ノット・シリアルキラー
ローマ法王になる日まで
キング・アーサー


24日:

残像
ありがとう、トニ・エルドマン
ジーサンズ はじめての強盗
ハクソー・リッジ

【塚口サンサン劇場 ウーハー上映/1週間限定】ワイルド・スピード SKYMISSION


シリアルキラーはホラーです。セールスマンはアスガー・ファルハディ監督が好きなので。オリーブとトニ・エルドマン大注目。そして、なんとしても映画館で見たいアンジェイ・ワイダ監督の遺作「残像」……。 (続きを読む)
AntoineDoinel

映画

今月公開作品も、見たい映画が多すぎて もう何が何やら、たいへんだ…… しかも今月は、ミニシアター上映作品で “これは絶対に見逃したくない” というレベルで どうしても見ておきたい映画が何本かある…… これら全部行けるのかな……(結局いつもの展開)
soratobi_neko

映画

返信先空飛びネコ
追加
ラストはまあ日本の映画だとそうなっちゃうのかな、という感じ。
井上由美子さんでもあまりにも思い切った結末には出来なかったのかな。
裏切られた方が怒りで脳みそが沸騰するくらいの結末は小説でないと難しいかなぁ
soratobi_neko

映画

「昼顔」
上戸彩の演技がすごくて言葉を失いました。
伊藤歩もある意味汚れ役とも言えるこの役をよく…と。
昆虫の生態と重ね合わせると男って本当に儚い生き物。
この映画を1人で見に来てる女性が何人もいたけど、不倫中なのか、脛に傷を持つ身なのか、どっちかの気がします。
配偶者が不倫してる…は腹が立ちすぎて観られないような気がするな。
離婚した元配偶者がかつて(それもかなり遠い昔)不倫していた、なら観られるかな。。。
私は…………


明日一日いろいろと考えたい気分。
soratobi_neko

映画

昼顔、観に来ました
夜にするか平日の昼間にひっそり観るか迷ったんだけど(=^ェ^=)
Calypso

映画

昨夜、録画していた「白熱」を見た。
1940年代の終わりに作られたギャング映画だ。
お酒を飲みながらで途中で寝てしまい、初めと終わりしか見てないんだけど、とにかく面白かった。
フィルムがモノクロなのは当然なんだけど、雰囲気作りが上手い。
テンポもいい。昔の映画だと思って見ていると、ビックリするような近代的な道具も出て来る。
それに主要登場人物の目力がすごい。
また今夜、一から見直さねば(^^;)
cm4

映画

f:id:cm4:20170609001710j:image
『マグニフィセント・セブン』
今!たった今!見終わったところで興奮気味です。
ガンアクション、めっちゃよかったー!
デンゼル・ワシントンはじめ、全員かっこよく!でもって、
クリプラ!なんなのクリプラ!ここでもスターロードで笑った。
ストーリーは大体知ってたけどそれでもドキドキの展開で
最後まで画面から目が離せませんでした。
元ネタの二作品も見たいな。見たいよ。見よう!
▼はてなハイクの今月のスポンサー

規約違反を通報

非表示設定

表示内容を選択