机の上の積ん読タイトル

"机の上の積ん読タイトル" でひとこと

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ckagami

机の上の積ん読タイトル

机の上でなくベッドの下に普段は置いてあるのですが。購入した小説(ラノベと一般の間っぽいもの含む)だけだとこちら。あとマンガが15冊あるよー
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skbn
ckagami

机の上の積ん読タイトル

漫画だけでこれ……。
どこから手を付けたらいいのか……。
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hide-psy

机の上の積ん読タイトル

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「抱擁家族」小島信夫
「三文役者あなあきい伝」殿山泰司
「近代読者の成立」前田愛
「古本街の殺人」紀田順一郎
「グレートギャツビー」フィッツジェラルド
「最後の吐息」星野智幸
とりあえず手前にあったもの。奥のほうには買ったことさえ忘れた本たちが...
kitaha3131

机の上の積ん読タイトル

平山瑞穂「偽憶」

著者ブログで1年ぶりの新刊のお知らせ…なので、昨年の新刊を1年間積んで置いたわけです。うう、どうしよう。
kurodaisuki0405

机の上の積ん読タイトル

夢久の『ドグラ・マグラ下』。
後半になると、ぐちゃぐちゃで読むのが大変なんだよー(;つД`)
何度もいうが、エロ本じゃないからね!!
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FeZn

机の上の積ん読タイトル

■『ルー・ガルー 忌避すべき狼』京極夏彦
■『ページと力』鈴木一誌
■「プリバリ印」2010年1月号
■「ユリイカ」2010年2月号
FeZn

机の上の積ん読タイトル

■新井素子『もいちどあなたに会いたいな』
■『ウィスキー&シングルモルト 完全ガイド』
■平上『秘伝 古流柔術技法』図書館で中身確認してから古書でorder。平上氏の本は怪しいところも多いんだけど、まぁそれを踏まえて読めば大丈夫でせう。きっと。
FeZn

机の上の積ん読タイトル

■岡嶋二人『99%の誘拐』
■沖方丁『微睡みのセフィロト』
■沖方丁『マルドゥック・スクランブル』上中下巻(圧縮/燃焼/排気)メディアミックスで買ったわけじゃないよ! その前から積んであるから(汗)……刊行当初から気になってたけど未だ読んでない。
■文字研究会『新常用漢字の文字論』序章だけは何回か読んだかも……。ま、まあ、元になった発表は直接聴講したし!
■上橋菜穂子『狐笛のかなた』
■『グイン・サーガ ハンドブック Final』一部とばし読みは、してる。まぁ辞書みたいなもんだし……。
■高岡昌生『欧文組版』←刊行記念セミナーは聴きに行った。
■大熊肇『文字の組み方』←前著『文字の骨組み』まだ途中。
■和田竜『小太郎の左腕』←『のぼうの城』が面白かったから購入。でも未読。
■西尾維新『JDCトリビュート』(講談社文庫)
■『フォークの歯はなぜ4本なのか』
■臼田『杉浦康平のデザイン』(平凡社新書)
FeZn

机の上の積ん読タイトル

■クリス・アンダーソン『フリー 無料からお金を生みだす新戦略』
 この手の本は素早く読むに限るのだが、結局「積ん読」になりつつある。いや冒頭のほうは読んだんだけどね。
■平野甲賀・黒川創『ブックデザインの構想 チョコのイラストレーションからチラシ・描き文字まで』
 まだ未読。範疇外カモ、と迷ったのだけれど結局購入。
 コウガグロテスクの字形のハナシとかも載ってるみたい。
■日本エディタースクール『本の知識』
 500円のシリーズの一冊。絶えず基本に帰るべし。そもそも基本を離陸できる段■階ではないのだ、と己に言い聞かせる。
■「SFマガジン 2010年2月号」
 創刊50周年企画2。日本作家編。…先月号(海外作家編)まだ開いてすらいないぞ(汗)
FeZn

机の上の積ん読タイトル

■神林長平『魂の駆動体』
「敵は海賊」シリーズも読み終わってないんだけど、書店の棚で僕を呼んでいたので。でついつい。
■大西寿男『校正のこころ』
 中も外も気になる今日このごろ。……これは年明けにでも読むか。
■「SFマガジン 2010 新年号」
 興味惹かれて手にとってしまったワケだ。全然読んでないや。正月の課題~。
■新渡戸稲造『武士道』(岩波文庫)
 古書店でget。いま買わなくてもいいんだけど(現代注釈本を二冊持ってる)。
■柳田『蝸牛考』
 必須本らしいのでget。未読。
■小暮満寿夫『シエスタおじさん』
 これは小暮先生に直接サインもらった。……すんません未読です。
■栗本薫『グイン・サーガ130 見知らぬ明日』
 通常の半分の厚みで、ついに未完のままの最終巻。
 ……って数冊前から積ん読モウドなので、じっくりおいついて感慨にふけることにします。
■永井『書いて稼ぐ技術』
■藤山『手妻のはなし 失われた日本の奇術』
■機本伸司『パズルの軌跡』
 映画化もされた『神様のパズル』との由。最新刊。
 機本作品は全部買ってる。たしかに一部評論家の言うとおり、(スケールアップする一方で)キャラクタの魅力というものが分かっていない/見失っている、という面はあった気がする。第一作の続編のコレで、飛躍するのかな? どうだろう?
■東野圭吾『卒業』
 加賀恭一郎シリーズの第一作らしい。かつ、東野デビュー二作目。
 比較的、東野圭吾は買ったらすぐ「積ん読」から脱していたのだけれど、最近たまってきた。 (続きを読む)
FeZn

机の上の積ん読タイトル

■西島大介『世界の終わりの魔法使い3 影の子供たち』
 (原稿紛失騒動で)かなり待たされたけれど、4巻(第二部1巻)は、すぐに出る、ハズ。
■仕掛け絵本『WADDLE!』
 シリーズ3作目。ページをめくるとスリット効果で絵が動いて見えるシリーズ。
■雑誌「映像+」07号。
 ラ・マシンとかカムイ外伝とか。
■「Newton」2010年01月号。
 カレンダー付き。
 メイン特集はスーパーノヴァ、ブラックホール、ハイパーノヴァ。
 ※銃夢LOは関係ありません。
FeZn

机の上の積ん読タイトル

最近は漫画すら積ん読。
■つげ義春『ねじ式/夜が掴む』ちくま文庫/つげ義春コレクション
歴史に残るモノらしいので読んでおこうかなぁと思う次第。
■藤田和日郎『月光条例』7巻
■桜井亜都『アーティストアクロ』5巻
■えすのサカエ『未来日記』9巻
■冬目景『イエスタデイをうたって EX』
■木城ゆきと『銃夢 LastOrder』14巻
FeZn

机の上の積ん読タイトル

『江戸時代の大人の遊び』
『ネット古書店になろう!』
『ウイスキー&シングルモルト完全ガイド』(池田書店)
「趣味の文具箱vol14 万年筆とインク」
『華氏451度』レイ・ブラッドベリ/古典らしいから押さえとかないと。
『世界の中心で愛を叫んだけもの』ハーラン・エリスン/いろいろ波及したモトネタのアレ。タイトルは原題を最大限巧くしてあるけど、 heart of the world には二重の意味があるとしたら、やっぱり訳すこと自体に限界があるのかな。
『学問のすすめ』(斎藤孝 訳) 新書
『薩摩の秘剣 野太刀自顕流』島津義秀 新書
★文字関連~
『書体の研究』山王丸榊
『考える人 2009年秋号』新潮社/特集「活字から、ウェブへ……。」
FeZn

机の上の積ん読タイトル

『ベルカ、吠えないのか?』古川日出男
『催眠』松岡圭祐
『向日葵の咲かない夏』道尾秀介
『虚構機関』(アンソロジー)
『五分間ミステリー』
『五分間ミステリー・犯人は誰だ』
『古事記(注釈&現代語訳つき)』(角川文庫)訳注:中村啓信
『日本語は天才である』
『物語だからわかる日本人も知らない日本語の常識』
『小説の書き方』
『文化人類学の世界』C.クラックホーン
『マンガでわかる心理学』
『オホーツクの古代史』菊池
『記憶はウソをつく』榎本
『なまけもののあなたがうまくいく57の法則』
『筋トレ以前のからだの常識』平石

「Newton」最新号(2009年11月号) (続きを読む)
FeZn

机の上の積ん読タイトル

■ヴェルヌ
『チャンセラー号の筏』
『気球に乗って五週間』
■神林長平
『グッドラック 戦闘妖精・雪風』
『敵は海賊・不敵な休暇』
『敵は海賊・海賊課の一日』
『敵は海賊・A級の敵』
『敵は海賊・正義の眼』
■上橋菜穂子
『獣の奏者・闘蛇編』
『獣の奏者・王獣編』
『闇の守り人』
『夢の守り人』
■栗本薫
『グイン・サーガ126 黒衣の女王』
『グイン・サーガ127 遠いうねり』
『グイン・サーガ128 謎の聖都』
『グイン・サーガ129 運命の子』
130の途中で絶筆と聞いたが…………
この大河小説は「これで打ち止め」と思いもするが、一方では……ハヤカワが、というか初代担当編集が、というか編集長が、というか旦那が(全部実質的には同じ意味か?)正式に「公式認定」した、継承者による続編が出ないものかと願う僕も居る。フクザツだ。
(続きを読む)
sawbirdspark

机の上の積ん読タイトル

ボストン・テラン『神は銃弾』
もう何年積んでるんだろうという・・・・
yamagatama

机の上の積ん読タイトル

意味不明な事を言うスレ
まだこれっぽっちも読んでないのだけれど、中島京子『女中譚』というタイトルには、「女中タン」みたいな萌的な意味合いも込められているのだろうか?
Re-TATTAKA

机の上の積ん読タイトル

『白髪の唄』古井由吉
『懐かしい年への手紙』大江健三郎
Shoichi1
▼はてなハイクの今月のスポンサー

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