1000円以下ワイン部

"1000円以下ワイン部" でひとこと

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sangoaburagiri

1000円以下ワイン部

セイコマの~

十勝大橋が人で埋め尽くされる前に
(たぶん)滑り込みで帰宅~
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sangoaburagiri
AmnesiaMiura

1000円以下ワイン部

下書きだけして、送信を忘れていました。
時間に絡む部分だけ書き直して、送信ボタンを押してみます。

もっとも書き直したのは一行目だけですけれども。



先週末から、また赤ワインを飲み始めました。
また今までは店舗に陳列されているものから最低価格を狙って購入していましたけれども、今回からはギリギリ1000円以下となるワインに狙いを定めました。

そんな条件付けの下で近所のコンビニから購入したシャトー デュ マスは、税込み900円。
他に同額でミディアムの赤がもう一本と1000円ちょうどの白があったのですけれども、フルボディが飲みたかったので、この選択となりました。

1000円以下ワイン部へ入部してからフランスワインに手を出したのは、たぶん今回が初めてだったかと思われます。
そして1000円以下のお値打ち価格でありながら、どっしりと構えた安定感のある味わいは凄く嬉しかったです。

もちろんツマミは脂っこいものや刺激の強い味のものを用意して口中を問答無用で洗い流す、とてもフルボディの赤らしいと思われる飲み方をしてみました。
ある程度以上の重たい赤は、こういう飲み方が一番合っている気がします。
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sangoaburagiri
sangoaburagiri

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テッラ・ノッサ(ポルトガル ヴィーニョ・ヴェルデ)
アリント、ロウレイロ、トラジャドゥ
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ハーディーズ・スタンプ(豪)
シャルドネ、ピノ・ノワール
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先週末に飲もうと少し近所のスーパーにて税込み495円で買い込んだものの、結局は今週頭の平日夜に飲んでいたワインが、こちらのカマレロ シャルドネです。
同じく先週末にビーフシチューが食べたくなったので準備だけはしていたのですけれども色々あってズレにズレてしまい、そろそろ買い込んだ牛肉が危なそうな気がする、と切羽詰まってしまった結果、白ワインのお供がビーフシチューという、とても博打めいた取り合わせになりました。

結果としては失敗でして、とてもフルーティーで爽やかな味わいのワインが、割と濃厚なビーフシチューに悉く駆逐されました。
マリアージュって大切なんだな、と改めて認識させていただきました。

凄く飲み易く、それでいてちゃんと果実味も感じられましたので、この一本については、もう少しくらいはマリアージュなんてものを考えた上で、また飲みたいと思います。
気に入ったというよりは申し訳なさが先に立っていますね。

飲み方って本当に大切。
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screwflysolver

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イタリア ポッジョ・ボネッリ キャンティ イル パッジオ
ひさびさカルディ
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AmnesiaMiura

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今週末のワインはレインボー ロリキート シャルドネで、ファミリーマートにて税込み429円でした。
自己主張は少し控えめですけれども、ちゃんと「白ワインを飲んでいる」という感覚は味わえました。

ところで、どうやら私の中では先月に飲んだプリンス・デ・バオの、あの無さすぎる癖が随分と衝撃的だったようでして、「プリンス・デ・バオに比べると、どれくらい自己主張があるか」が白ワインについて考えるときの基準となってしまった感があります。
これが良いことなのか悪いことなのか、判断に苦しんでいる真っ最中です。果たして、どうなのでしょうか。

そして私の感想には全く関係ありませんけれども、メールを書きながら「あ、オーストラリアワインだったのね」と今更ながらに気づきました。
安いワインとなるとチリワインが一大勢力ですし、実際に飲んだものもチリワインが多かったように思いますので、少し意外でした。

もうおわかりだと思いますけれども、もちろん私にはテロワールとか全然わかっていません。
飲食物に関しては飲食している当人にとって美味しければ、それこそが当人にとってすべてだと思っています。

さて来週ですけれどもアチコチで遊び呆ける予定を幾つか入れましたので、 時間的にも財布的にもワイン生活をお休みすると思います、たぶん。
……なんて言いながらも飲みそうなのですよね、1000円以下ですし。
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AmnesiaMiura

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中途半端にメールを書いただけで満足していました。
折角ですので、体裁を整えて送信。

こちらが先週末、セブンイレブンから税込み408円にて購入して飲んでいました、アンデスキーパー ソーヴィニヨン・ブランです。
裏のラベルに甘辛度は辛口とあるのですけれども、私には辛いと感じられませんでした。

しかし確かに甘い訳でもありませんでしたから、やはり辛口なのでしょうか。
甘辛メーターに中口がありますので、その辺りまで甘辛度を引き下げたい気もします。

でもやはり飲み口はとても軽く感じられ、気がつけば飲み終わっている状態でしたので、「辛口」と言うほど辛くはないように思うのですよね。
この感じ方が一般的なのか個人の嗜好なのか、なかなかに判断が悩ましいです。

ま、美味しく飲めれば何でも、というのが唯一無二の正解だと思われますけれども。
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「何か忘れているな?」と心に引っかかっていた「何か」を先ほど無事に思い出しまして、いそいそとポケモンを捕まえながらローソンで買ってきましたカーサ・スベルカソー
シャルドネです。
ローソンに入るまで狙っていたのは以前に飲んだミチャイの白でしたけれども、ミチャイは値札だけを残して棚が空になっていましたので、その次に安いと思われる一本を選びまして税込み575円でした。

ともあれ先週末に飲んだプリンス・デ・バオと比べれば明らかな主張がありますので、ここのところの忙しさに対するご褒美と慰めという気分も手伝ってか、飲んでいて気分が大変よろしいです。
先週よりは、ちゃんとワインを飲んでいる感じがします。味が高級か否かは、さて置きますけれども。

いえ、コンビニワインとしては美味しいと感じますよ。
もっともコスパではプリンス・デ・バオに分があると思いますけれども、「次に買うとすれば、プリンス(略とカーサ(略のどちらを選ぶ?」と問われれば迷うことなく、こちらを選びます。

では、明日は一日ダラーリできることが確定していますので、飲みながら読みながら寝落ちへまっしぐらに突き進みたいと思います。

先に書いておきましょう。
では、おやすみなさい。
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タンジエール ブリュット
セイコーマートの
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グランバロン プリュット
セイコーマートの
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ボナバル プリュット

暑いのでセイコーマートで3本買ってきた
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AmnesiaMiura

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今週末は少し予定が立て込んでいましたので、ちょっと迷いましたけれども結局のところ買い込んだワインがコレ。
近所のスーパーで「広告の品」と謳いながら、税込み三百円台という驚異のコストパフォーマンスを誇る一本です。


しかし流石に癖がなさ過ぎると言いましょうか、ただ飲むだけであればスイスイ飲めますけれども、もうちょっと癖のある方が私には好ましく感じられました。
それでも「翌日への影響が、とても小さい」という視点からであれば、コストパフォーマンスの高さも相俟って有能だとも思えました。

……と、よく考えてみれば飲み口とアルコール度数が比例している訳でもありませんので一本丸ごと空けてしまうと、逆に翌日への影響は甚大になるのかも知れませんけれども。
用法用量を念頭に置くことは大切ですね?
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忘れていた繋がりで思い出しました。
今週末に飲んでいたワインはコレでした。

実際はエチケットの上にアルパカも佇んでいるのですけれども、写り込みが激しいのでカットしてしまいました。
ご容赦を。

あ、サッパリ辛口で美味しいですよ。
ツルハドラッグで五百円ちょっとでした。
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AmnesiaMiura

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三週間ぶりのワインは、ハイクを始めてから初めて飲んだ銘柄の白にしてみました。
何故か放映時間が遅くなっていた孤独のグルメによる飯テロへのカウンターとして、あらかじめ買ってあった刺身用の魚の切り身をツマミに緩々と飲んでいました。

明日は映画でも観に行こうかな、と思いを巡らせながら、おやすみなさい。
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AmnesiaMiura

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今週末のワインはコレ。
ツマミを一緒に買っても1000円以下で収まった辺りが、なかなかに良いのです。

そして来週からは、白ワインへ移行する予定。
気安く移動できる範囲内においてアルコール類が買えるお店へ行き尽くしてしまったので、お店ローテーションを始めようかと考えておりまして。
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AmnesiaMiura

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書き込むことを忘れていた今週のワインは、ファミマで買ったコレです。
割と重めで良い感じです。
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AmnesiaMiura

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そういえば忘れていました。
先週末に飲んだのは、このワイン。

何処で買ったのかが、とてもわかり易いですね。
そろそろ近所でワインを売る店舗の残数が少なくなって来ました。いえ、閉店している訳ではなく。

毎週末ごとに違う店舗で購入していたのですけれども、そろそろ近所を制覇しつつある今となっては店舗をローテーションするか他所へ足を伸ばすかで悩みそうです。
正直なところ週末に何も考えず買ったワインを舐められれば、細やかながらに幸せなだけですので。

呼称として「ヴァン・ド・ターブル」って好きだったのですけれどもね。
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▼はてなハイクの今月のスポンサー

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