1000円以下ワイン部

"1000円以下ワイン部" でひとこと

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sangoaburagiri

1000円以下ワイン部

インパクトのあるエチケット
モスカート100%
あまーい
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AmnesiaMiura

1000円以下ワイン部

今月も気づけば半ばに差し掛かっていますけれども凄く横揺れしたりなど色々とありましたので、アルコールを嗜んでいる精神的余裕は少なかったのですが「これではイケナイ」と思い立った勢いで近所のドラッグストアで買ってきましたが……
凄く安値なのです、この王様の涙。税込みで516円。

ギリギリ1000円以下を狙おう!
と勇んで買いに行ったはずなのですけれども地震の影響なのか何なのか、ギリギリ1000円以下のワインが並んでいたであろう棚は軒並み値札を残して空っぽになっていました。
より高値の赤ワインもあるにはあったのですけれども、酸化防止剤無添加のものだったので避けてしまいました。それでも確か540円とか、その程度でしたが。

またセブンイレブンのアプリから「クーポンの期限が切れる」と脅されましたので、アプリに脅される、という強迫観念を抱えて購入したおでんをツマミとして飲んでみました。
実際のところは同額でライトボディ以外の赤ワインがあったのですけれども、「おでんに合わせるし軽めにしよう」とライトボディを選んだのですが。

まぁ、宜しかったのではないでしょうか、きっと。
少なくとも、おでんでフルボディを飲んでいたならば、きっとブツブツと私自身へ文句を言いながら飲んでいた、と思えます。

ワインそのものは凄く軽快で、おでんよりも適したマリアージュを持つツマミは労せず探し当てられそうな気がします。
お値段も飲み口も頗る軽めですから、かなり気軽に飲めるかと思われます。
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sangoaburagiri

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KWV ピノタージュ 2016(南アフリカ)
ちょっと飲んで寝よう
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who-co55

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我慢できず飲酒

VINO EN CASA
チリのカベルネ、詰めてるのはマンズワイン
成城石井オリジナルの新製品だそうです
なんてことないけどけっこうおいしい

税抜き999円なので総額はちょっとはみ出てるけどm(__)m
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sangoaburagiri

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ドンナ・マルツィア シャルドネ(伊プーリア)
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sangoaburagiri

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セイコマの~

十勝大橋が人で埋め尽くされる前に
(たぶん)滑り込みで帰宅~
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sangoaburagiri
AmnesiaMiura

1000円以下ワイン部

下書きだけして、送信を忘れていました。
時間に絡む部分だけ書き直して、送信ボタンを押してみます。

もっとも書き直したのは一行目だけですけれども。



先週末から、また赤ワインを飲み始めました。
また今までは店舗に陳列されているものから最低価格を狙って購入していましたけれども、今回からはギリギリ1000円以下となるワインに狙いを定めました。

そんな条件付けの下で近所のコンビニから購入したシャトー デュ マスは、税込み900円。
他に同額でミディアムの赤がもう一本と1000円ちょうどの白があったのですけれども、フルボディが飲みたかったので、この選択となりました。

1000円以下ワイン部へ入部してからフランスワインに手を出したのは、たぶん今回が初めてだったかと思われます。
そして1000円以下のお値打ち価格でありながら、どっしりと構えた安定感のある味わいは凄く嬉しかったです。

もちろんツマミは脂っこいものや刺激の強い味のものを用意して口中を問答無用で洗い流す、とてもフルボディの赤らしいと思われる飲み方をしてみました。
ある程度以上の重たい赤は、こういう飲み方が一番合っている気がします。
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sangoaburagiri
sangoaburagiri

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テッラ・ノッサ(ポルトガル ヴィーニョ・ヴェルデ)
アリント、ロウレイロ、トラジャドゥ
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sangoaburagiri

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ハーディーズ・スタンプ(豪)
シャルドネ、ピノ・ノワール
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AmnesiaMiura

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先週末に飲もうと少し近所のスーパーにて税込み495円で買い込んだものの、結局は今週頭の平日夜に飲んでいたワインが、こちらのカマレロ シャルドネです。
同じく先週末にビーフシチューが食べたくなったので準備だけはしていたのですけれども色々あってズレにズレてしまい、そろそろ買い込んだ牛肉が危なそうな気がする、と切羽詰まってしまった結果、白ワインのお供がビーフシチューという、とても博打めいた取り合わせになりました。

結果としては失敗でして、とてもフルーティーで爽やかな味わいのワインが、割と濃厚なビーフシチューに悉く駆逐されました。
マリアージュって大切なんだな、と改めて認識させていただきました。

凄く飲み易く、それでいてちゃんと果実味も感じられましたので、この一本については、もう少しくらいはマリアージュなんてものを考えた上で、また飲みたいと思います。
気に入ったというよりは申し訳なさが先に立っていますね。

飲み方って本当に大切。
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screwflysolver

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イタリア ポッジョ・ボネッリ キャンティ イル パッジオ
ひさびさカルディ
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AmnesiaMiura

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今週末のワインはレインボー ロリキート シャルドネで、ファミリーマートにて税込み429円でした。
自己主張は少し控えめですけれども、ちゃんと「白ワインを飲んでいる」という感覚は味わえました。

ところで、どうやら私の中では先月に飲んだプリンス・デ・バオの、あの無さすぎる癖が随分と衝撃的だったようでして、「プリンス・デ・バオに比べると、どれくらい自己主張があるか」が白ワインについて考えるときの基準となってしまった感があります。
これが良いことなのか悪いことなのか、判断に苦しんでいる真っ最中です。果たして、どうなのでしょうか。

そして私の感想には全く関係ありませんけれども、メールを書きながら「あ、オーストラリアワインだったのね」と今更ながらに気づきました。
安いワインとなるとチリワインが一大勢力ですし、実際に飲んだものもチリワインが多かったように思いますので、少し意外でした。

もうおわかりだと思いますけれども、もちろん私にはテロワールとか全然わかっていません。
飲食物に関しては飲食している当人にとって美味しければ、それこそが当人にとってすべてだと思っています。

さて来週ですけれどもアチコチで遊び呆ける予定を幾つか入れましたので、 時間的にも財布的にもワイン生活をお休みすると思います、たぶん。
……なんて言いながらも飲みそうなのですよね、1000円以下ですし。
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AmnesiaMiura

1000円以下ワイン部

中途半端にメールを書いただけで満足していました。
折角ですので、体裁を整えて送信。

こちらが先週末、セブンイレブンから税込み408円にて購入して飲んでいました、アンデスキーパー ソーヴィニヨン・ブランです。
裏のラベルに甘辛度は辛口とあるのですけれども、私には辛いと感じられませんでした。

しかし確かに甘い訳でもありませんでしたから、やはり辛口なのでしょうか。
甘辛メーターに中口がありますので、その辺りまで甘辛度を引き下げたい気もします。

でもやはり飲み口はとても軽く感じられ、気がつけば飲み終わっている状態でしたので、「辛口」と言うほど辛くはないように思うのですよね。
この感じ方が一般的なのか個人の嗜好なのか、なかなかに判断が悩ましいです。

ま、美味しく飲めれば何でも、というのが唯一無二の正解だと思われますけれども。
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AmnesiaMiura

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「何か忘れているな?」と心に引っかかっていた「何か」を先ほど無事に思い出しまして、いそいそとポケモンを捕まえながらローソンで買ってきましたカーサ・スベルカソー
シャルドネです。
ローソンに入るまで狙っていたのは以前に飲んだミチャイの白でしたけれども、ミチャイは値札だけを残して棚が空になっていましたので、その次に安いと思われる一本を選びまして税込み575円でした。

ともあれ先週末に飲んだプリンス・デ・バオと比べれば明らかな主張がありますので、ここのところの忙しさに対するご褒美と慰めという気分も手伝ってか、飲んでいて気分が大変よろしいです。
先週よりは、ちゃんとワインを飲んでいる感じがします。味が高級か否かは、さて置きますけれども。

いえ、コンビニワインとしては美味しいと感じますよ。
もっともコスパではプリンス・デ・バオに分があると思いますけれども、「次に買うとすれば、プリンス(略とカーサ(略のどちらを選ぶ?」と問われれば迷うことなく、こちらを選びます。

では、明日は一日ダラーリできることが確定していますので、飲みながら読みながら寝落ちへまっしぐらに突き進みたいと思います。

先に書いておきましょう。
では、おやすみなさい。
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sangoaburagiri

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タンジエール ブリュット
セイコーマートの
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sangoaburagiri

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グランバロン プリュット
セイコーマートの
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sangoaburagiri

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ボナバル プリュット

暑いのでセイコーマートで3本買ってきた
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AmnesiaMiura

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今週末は少し予定が立て込んでいましたので、ちょっと迷いましたけれども結局のところ買い込んだワインがコレ。
近所のスーパーで「広告の品」と謳いながら、税込み三百円台という驚異のコストパフォーマンスを誇る一本です。


しかし流石に癖がなさ過ぎると言いましょうか、ただ飲むだけであればスイスイ飲めますけれども、もうちょっと癖のある方が私には好ましく感じられました。
それでも「翌日への影響が、とても小さい」という視点からであれば、コストパフォーマンスの高さも相俟って有能だとも思えました。

……と、よく考えてみれば飲み口とアルコール度数が比例している訳でもありませんので一本丸ごと空けてしまうと、逆に翌日への影響は甚大になるのかも知れませんけれども。
用法用量を念頭に置くことは大切ですね?
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