tick2tack はてなハイク市民 (銀 252日)

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差別

返信先gustav5
正直ご自分でも気づいてると思いますが、言語や宗教は "ほぼ永久的に変化しない" なんてことはありません。 
この定義では人々が言語や宗教を変えることは保護の対象に値しない、まともでない行為だと言ってるようなものです。 
国連人権規約にそのようなあやふやな理由によって守られるべきものとそうでないものを分けてるという話はありません。 
よく差別主義者が生得的かをもって差別になるかどうかを分けようとしたりしますが、"ほぼ永久的に変化しない" という定義はあいまいで恣意的な運用がしやすいためより悪辣だと考えます。 
 
また釈迦に説法でしょうが、性的指向は先天的というよりは後天的なものというのが妥当です。 
胎児時の男性ホルモン曝露の程度の違いで性的指向に差が出てくることが知られているように(例えば https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S1090513800000520)、器質的なものはあくまである性的指向へのなり易さに差があるというだけで、実際にどう指向するようになるかは後天的なものによって決まります。 
生まれたときに特定の性的指向をもって生まれる人など居ないのです。 
当然、人生の途中で変化することもあるでしょう。 
 
もし本当にこれらのことが同意できないというのであれば、話がかみ合わないというのはそうなんでしょう。 
 
 
> 差別が存在すれば対象者が強い抑圧もしくは抑圧を感じかねないのですが、強い抑圧もしくは抑圧を感じる人間を矢面に立たせながら抑圧を受け止め続けろ 
 
なぜか差別があること前提になっていますが、笑いがあっても差別が無ければいいのではないでしょうか。 
笑いがあっても "そのような共通意識が出来なければ" 抑圧を感じる理由が無いと思います。 
 
 
> 昨今の黒人が反発するような発言が消えない状況を考えると、頭を抱えてしまうのです 
 
人々の認識の変化が必要な社会問題の解決には時間がかかるものです。 
少なくとも我々は50年前とはずいぶんと差別が減ったことを知っています。 
社会問題の解決が遅れる原因の大きなものとして、変化を急ぐあまり不適切な対応をしてしまうというものがあると思います。 
現状を正しく認識し、議論を深め、好ましい認識を社会に広めることに励むことが、けっきょくは一番早いのだと思います。 
 
tick2tack

差別

返信先gustav5
先ずはっきりさせたいのは「マイノリティ」と「マジョリティ」ではないということです。 
「あるマイノリティの人」と「それ以外の様々なマイノリティの人々」です。 
特定のマイノリティはあくまで特定の文脈上でのマイノリティでしかないです。 
例えば性指向という分類ではマイノリティの人も人種という分類だとマジョリティだったりするわけです。 
あくまで特定の文脈上でのみ、そのマイノリティとマジョリティとなります。 
誰しもマイノリティとなり得る要素を複数持っています。 
体系、風貌、体毛、出身、民族、職業、収入、風習、発声、作法、知識、能力、年齢、交友、恋愛、学歴、障害、病気、宗教、思想、嗜好、などなど。 
場に複数の人間が居るとして、最初の文脈で一人の人がマイノリティであったとしても、次の文脈ではその人はマジョリティとなり別の人がマイノリティになったりしうるわけです。 
文脈がどんどん変わるなら特定のマジョリティがその場の特別となることはないでしょう。 
世の中は「マイノリティ」と「弱い部分の全く無い大勢」のようなものでは決してありません。 
 
 
> 同化の強化というのは書いていませんが 
 
完全に間違えてました。失礼しました。 
 
 
>「文化・価値観を合わせることの強要」ってのは笑いに限らず起きます 
 
書かれてる通り笑いに限らず起こるもので、笑いに限らず改善されるべきものだと思います。 
笑いを規制したからといって強要がなくなるわけでなく、別の態度の強要に移るだけです。 
例えば米国大統領選で「女性なのにトランプに怒らないだなんて!」という圧力がありました。 
「トランプ支持の女性」はマイノリティで、笑いでなく怒りの対象とされたり、強要されたりするわけです。 
では怒りも規制すべきでしょうか。 
障害者が頑張ってるのを見て感動すると感動ポルノだと揶揄されます。 
当然「みんな感動しているのになんでそんなことで文句をつけるのか」という問題があり得るので、感動することや頑張れと思うこと、かわいそうだと思うことも規制すべきでしょうか。 
 
問題なのは笑う、怒る、感動するという態度そのものでなく、それらをもって行われる蔑みや排除、思想の強制、尊厳の棄損など不利益な行為がマイノリティの意に反して行われることです。 
「マイノリティの意思を尊重しない」ということが問題なのです。 
ある態度を規制したところで別の態度でまた問題が出るでしょう。 
好ましい解決の形は行為者側がマイノリティがどう思い感じるかを考えるようになる、というものになるのだと思います。 
態度の規制は分かり易いですが問題に蓋をするだけで解決するわげてはなく、好ましい解決へ向かう努力をする機会を奪ってしまいます。 
なるべく社会が改善のために漸近的な努力をできる機会のあるやり方が望ましいのではないでしょうか。 
 
 
> 少数であるがゆえにえてして反論や訂正の機会はほぼありませんし、あったとしても一旦ついてしまったものの印象を拭うことはそう簡単なことではない 
 
重箱の隅になってしまいますが、マイノリティとは社会的弱者のことなので少数とは限らないですし弱者だけでなく強者も少数であり得、訂正機会の少なさも印象の改善の難しさも違いは無いと思います。 
ただもちろん弱者のほうがマイナス印象の影響は大きいのは間違いないです。 
 
とはいえ訂正の機会がそんなにないとは思えません。 
例えば黒人について間違った印象が形成されたとして、もう訂正する機会がほぼ無いと考えるでしょうか。 
影響力の強い、特に旧メディアはだいたい窓口が存在します。 
訂正の機会は同じメディア上である必要はないですし、webで各人がマスに発信することができる時代なので様々な手を使うことができます。 
間違った印象を持った人すべてにいきわたる、というのは無理でしょうが訂正の機会が無いということは無いと思います。 
またその属性に対する直接的な訂正でなく、人々がそもそもマイノリティへの態度がどうあるべきかなどを学ぶことで、一括して解消されることもあり得るのではないでしょうか。 
 
 
> 「いろんな人がいろんな理由で笑いとなる」ということで解消される・解消すべきなのでしょうか 
 
"すべき" というのが「この手法であるべきか」という話なら、もちろんより良い手段があればそれが良いでしょう。 
もしその「良い手段」というのが笑いの規制であるなら、賛成できません。 
規制は問題に触れなくしてしまい根本的な解決の努力を行うことを困難にします。 
 
 
> 実際には机上の空論に過ぎないのでは 
 
もちろん必ずうまくいくとは限りません。 
一発で成功するわけでもないでしょうし、改善努力をし続ける必要があります。 
 
そしてそれは笑いの規制も同じでは無いでしょうか。 
行為者が改善努力を行わず易きに流れたりする可能性を心配するのであれば、同じように規制をせずに易き笑いを取りに行く可能性もまた、あると言えるでしょう。 
バックラッシュの心配も必要かもしれません。 
あるやり方はうまくいく前提なのに別のやり方は失敗する前提、のように考えるのはうまくないと思います。 
 
 
> 美少女を凌辱する作品を美少女になれない男性が、美少年を凌辱する作品を美少年になれない女性が、好む傾向がないわけではない 
 
ちょっとよく分からないかったです。 
 
 
> 差別的な笑いが繰り返しなされることであいつらは笑っていい存在である≒同じ人間ではないという意識が生まれかねず、そこに差別が増幅してしまうのではないか、という危惧があります。どこかで止めて欲しいというのがあります 
 
また重箱の隅になりますが、差別は対象が社会から排除されることによって差別となります。 
なので「笑っていい存在」という共通意識が社会にできた段階で、その笑いは差別的行為となります。 
 
言い換えればそのような共通意識が出来なければ、その笑いは差別的行為ではなくなります。 
笑いを規制することで共通意識を形成させないよりかは、笑いをやってもその共通意識が形成されないようにする方法を考えたほうが、自由を妨げず好ましいのではないでしょうか。 
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プライベートモードでスターを付ける垢が増えてきてるような…
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社会問題

返信先tick2tack
ネットは一期一会なことが多いので、繰り返すことでアウトになる、という類の問題でも一発アウト判定をしたがる。
ネットがぎすぎすしやすい原因である。
これに加えコメントスクラムのようなものが発生するわけで、ほんと交通事故にでもあった気分になりそう。
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社会問題

返信先tick2tack
差別なども継続的行為による差別行為は、一発アウトではないか。
雇用差別など一回の行為で完了するものなどと違い、例えばヘイトスピーチとなり得るものも、そのことを指摘して改善されるなら差別問題として扱われる必要はないと思う。

意図性が明確な場合はその限りでないかもだが。
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社会問題

ハラスメントの定義にはだいたい「繰り返し行われるもの」とある。
誰しもやらかしはあるものなので、単発の行為でハラスメントだとしてしまうと委縮しまくることになってしまう。
ただ指摘をする場合に「それは繰り返すとハラスメントになるよ」という意味で「それハラスメントだから」という言い方はよくある。
大事なのはやらかしにある程度寛容であり、お互いが気軽に指摘し合えることである。
失敗し、学び訓練する機会が無ければ、改善することはあり得ない。
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差別

返信先gustav5
> 同化の強化

単純なその場での同調の要求や批判意見の排除というわけでなく、文化・価値観を合わせることの強要、なのかな。


> 「笑いものにする」という言葉がある限り笑いというのは時として差別と表裏一体です

笑いに限らず様々な行為が時として差別を生み出してしまいます。
それらを全て禁止していくのでしょうか。
そうなるともう、そのマイノリティを疎外するのが妥当だという判断になるでしょう。

「可能性を生み出しただけでアウトなんだよ」という考え方は全てを規制しつくすまで止まることはありません。
差別を完全に無くすというのは無理であり、その期待効用を薄める方向で考えるのが良いと思います。
皆が、その人の属性特有のネタでも一般的なネタでも笑われる。
いろんな人がいろんな理由で笑いとなる、そういった多数の中に紛れることでそのマイノリティは特別でなくなることができるのではないでしょうか。


> マイノリティについて、永遠にその地位に居ろ、永遠に笑われていろ、といってるのに等しい

むしろ規制を行い他と同じように扱えないとすることが逆に注意を引きつけ偏見を助長し、他と同じ位置に立てるように改善していくことを妨げてしまうのではないでしょうか。
規制がマイノリティをその位置に永久に閉じ込めてしまうわけです。

規制はまた社会の興味を失わせ議論がなくなってしまうこともあるかもしれません。
規制では問題の根は残ったままなのに、表面的には見えなくなってしまうからです。

喫緊の問題を減らすための緊急避難としてならわかりますが、その場合はその後どうしていくかを見据えたものであるべきではないでしょうか。
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左派

左派にしろ右派にしろ官僚など行政を批判する人は多い。
野党側は特に批判の数が多くなる。

困ったことに批判の多くは単なる無知から出てきてる。
web上でいろんなデータが見られるようになってそういった間違いを明確に指摘でることも増えた。

野党側の批判の間違いを与党は指摘するが、与党側の人も参加する批判は特に誰もチェックしない。
傍から見ると野党側は間違った批判を多数行ってるように見えてしまう。

野党側の人はとりあえず批判投げつけとけばすっきりして忘れてしまうが、第三者には野党側の悪いイメージがどんどん積みあがってしまう。

「ネトウヨが増えてる」という言葉をよく見かけるが、増えてるのはアンチ左派だと思う。
いやそれをネトウヨと呼んでるのかもだが。
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フェミニズム

返信先tick2tack
しかしこのtogetterのまとめ、ブコメに "これはトランプが躍進するわけだよ" というのがあるが、不動産王のトランプはまさに貧困層を追い出してる側なわけで。
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フェミニズム

「女性専用の街」の話題には完全に乗り遅れてしまったが、とりあえず気になるのは少し前にあった「富裕層だけの街」の話との対比は出てるのかなー、と。
togetter.com/li/1191949
あるならちょっと見てみたい。

女性専用の街は安全の為という名目だが富裕層の街も当然そういう名目が成り立つ。
実際のところ、喫緊の安全の為に緊急回避で差別などを行うことは許される事も多いだろうが、女性専用の街はとうぜん緊急回避とはとても言えるようなやり方ではない。
一方で富裕層を狙う人たちはそれなりのコストをかけてでもリターンが期待できるため、回避策が大仰になることもあり得るのかもしれない。

富裕層が閉じたコミュニティーを形成する問題は今後増えていくと思うし、そういう問題が広く知られることは大事だと思う。
女性専用の街の話はせっかく広まってるのだからなんかもっと有意義な方向に議論が進めば面白いのだが。


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社会問題

現状を正しく認識することが、良い問題解決策に必須だということは皆分かってるはず。
ここがなかなか難しい。
ネットでの議論が議論になってないことの多くは、そもそも現状についての共通認識が作れてないことが原因だと思う。


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教育行政

返信先tick2tack
寄附が少ないのは税制優遇が少ないから、みたいな話はよく聞くが少なくとも欧州と比べると日本のほうがむしろ優遇されてるように見える。

また、じゃあ米国と同じく控除上限を収入の40%から50%へと引き上げたら寄付は増えるか、といってもたいして増えないだろう。
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教育行政

教育に関する寄附の税制上の優遇について。
国によって税制が違う以上、単純比較はできないとこあるものの。

大学、国立研究開発法人に係る寄附税制の現状について
www8.cao.go.jp/cstp/tyousakai/wg/5kai/sanko.pdf
法人寄附だと米国が減税額が日本の二割増しぐらいある。
個人寄付だと日本の法が有利。

寄附金の国際比較 | NPOホームページ
www.npo-homepage.go.jp/kifu/kifu-shirou/kifu-hikaku
教育だけでないが。
海外は個人の寄附が多い(8、9割)が、日本は2割ほど。
全寄付額も英国の1/3。思ったよりかはある。人口2倍だけど。
GDP比でみる個人寄付の日:英比は2:27ぐらいか。

諸外国における寄付の状況と税制の役割
www.tax.metro.tokyo.jp/report/tzc20_4/05.pdf
寄付金の対GDP比で日本は29位 / 36国。
米国は特出してる。
韓国、ドイツ、イタリア、オーストリアは日本より低い。
寄付額と、租税負担や社会保障負担は相関するが、日本はあまり関連しない。
OECDのデータ漁ってていつも思うが、日本と韓国は似てるよな。双子かよ!
文化的な要因だと言えるんだろうな。

米国の寄附は宗教関連が1/3。
日本は文化・レクリエーションと教育・研究。
英国は医学研究に多い。
P10
日本以外は一般の寄附への税制上の優遇はない。
個人の税優遇はトップクラスでは。寄付対象によっては米国のが有利だが。
地方税での差がある。
米国は相続税でも適用される。
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webメディア

返信先tick2tack
関連する知識を持ってる状態で入力があれば、何かしらの思考が発生するのは自然な事。
なので出力のしやすい環境かどうかというのが大きいのだろう。

書き捨てしやすいwebサービスはそういった思考が垂れ流されることになる。

おっさんにそういうイメージが強いとするなら
・関連知識をもって易い
・若い人ほどクローズドな環境で会話する
・適当な出力を許されるポジションにいる
あたりか。

寒いダジャレに近いか。
ある種の割り切りからおっさんはそういうものだと認知されてる。

会社で無責任な上司がそういう位置に居たりすると、めんどくさい。
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webメディア

返信先tick2tack
通常、思考の出力行為はその内容を強く記憶することになる。
一方でメモなどへの出力はその内容を頭から追い出す行為でもある。
えーと、どうなるんだこれ
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webメディア

twitter.com/IHayato/status/957201408138211329
"おっさんたち、わからないならもっともらしいこと言わなきゃいいのにねw なんかもう、「わからないけどわからないなりに、ひとこと言わなければいけない」体質になってるんだろうなぁ……。"

はてブやTwitterやまとめサイトのコメ欄ってそういう人達の為のサービスだと言えるのだろう。
そこら見てるとこういう欲求はおっさんに限らないというのもよく分かる。

2ちゃんねるの壺はあめぞうなどからたんつぼ扱いされたことからだが、今はここらのサービスが似たような役割を果たしているのだろう。
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マスコミ

共同通信の内容書き換えの件、通信社が紙の時の文化をそのままwebに持ち込んでて、これよくないよね、紙面の制約もないのにアホだよね、という話だと思うのだがえらい燃え広がっててびびる。

a. 上書きの問題性
b. 誤解を与えかねない表現
c. 問題を指摘されてこっそり直した

aとbで批判があるのは分かる。
cはむしろ批判側の勘違いなのだが、最初はbとcで大きく炎上した。
上書きは通信社の慣習だったわけで議題としてはaとbとなったが、cで炊き上がった感情はそのままaに持ち越された。

批判側の勘違いによって発生した強い感情は、正しい情報に触れた後も維持され出口を求めていく。
今回の場合のように勘違いをしてたが別の問題も実際にある場合は立ち上がった感情の転用は肯定されてしまう。

正しさを求めるなら、批判をする時に自分が明確に勘違いをしてたならいったん感情をリセットしたほうがいいのだろう。
絶対無理そう
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フェミニズム

スウェーデンなどの女性の社会進出はもともと労働力不足が発端となっている。
このときに社会に働きかけて、時間をかけて様々な制度を整備していった。

日本も労働力不足が話題になってきている。
保育サービスやパパクオータなど育児周りは幾つかの補助政策は必要になるだろうが、当時のスウェーデンと違い直接的な法的障害は無いので社会意識さえ変われば、大きく前進する可能性はある。
企業は女性の社会進出に頼らざるを得ないのだから。

このタイミングをうまく活用できればよいのだが。

問題は社会意識だが、いろいろな層がそれぞれ現状に適応してるため、それぞれへの対処を用意する必要がある。
周辺領域の問題も一緒に考えていく必要があるだろう。
正規/非正規などの同一労働同一賃金問題は特に重要である。
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社会問題

社会問題は他の社会問題と依存関係を持つ。
小さな変化ならともかく、大きな変化を行うには他の社会問題との関係性をも見ておく必要がある。
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それに比べ、はてブや増田ときたら……。
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